ワクワクメール

ワクワクメールの日記を読んでメッセージをくれた24歳看護師とワンナイトラブした体験レポ

ワクワクメールの日記を読んでメッセージをくれた24歳看護師とワンナイトラブした体験レポ
  1. ワクワクメールでメッセージをくれた24歳看護師とコンビニで待ち合わせ。
  2. ワリキリや業者を警戒しながら車でホテルへ。
  3. 24歳看護師とワンナイトラブ!

ワクワクメール(18禁)の嬉しい特徴の一つに“業者がいない”ことがあります。

そのため、変な営業メールなどが来ることもないし、女性からいいねやメールが来ても「この子は業者なのか?」と疑う心配はほぼゼロです。

とはいえ、援交やパパ活目的の女の子は多いので、その誘惑に負けない精神力は必要かも💦

さて、今回セールをくれた24歳看護師のかなこちゃん(仮名)も、最初は「援交目的なのでは?」と警戒していましたが、何通かメールをやり取りするうちに「おや?❤」という展開になりました。

つまり、普通に「大人の関係」を希望していたということ❤

騙されてなければ、これ以上嬉しいことはありません。(笑)

ワクワクメールで知り合った24歳の看護師とワンナイトセックス!!

ワクワクメールは業者が少ないと言っても、万が一のことを警戒して、基本的には20代女性からのいいねやメールには反応しない主義です。

しかし、今回いただいた営業メールはプロフ写真の顔写真が鮮明ではなく、業者にありがちな顔がはっきり映った可愛い写真ではなかったため、興味が湧いたというか、魔がさしたというか…(笑)

つまり、誘惑に勝てなかったってこと💦

でも、それがワンナイトラブな結果になりました❤

かなこちゃんからのメールの内容を超簡潔にいうと、暇な時間に会えませんか?」というお誘い。

僕の書いていた日記に興味をもってメールを送ってくれたようです。

業者やワリキリ以外でそんなメッセージ届く訳ないだろ!って思うかもしれませんが、あなたは日記を書いてますか?マッチングアプリでセフレを作りたいなら日記を書いておくことは必須ですよ。

マッチングアプリの日記の効果は絶大”です。

日記を書いておくだけで、それを見て興味を持ってくれる女性が現れます。

日記もなにも書いてない状況で、「暇な時間に会えませんか?」というお誘いがくれば、それは業者やワリキリ確定です。

待ち合わせ当日。

僕が指定した待ち合わせ場所は大通りに面したコンビニ。地下鉄の出口すぐの場所にあるため、交通の便も良く断る理由がほぼほぼない場所。

もし、業者である場合は、違う待ち合わせ場所を指定してきますが、今回はそのような気配は一切ありませんでした。

とはいえ、僕は警戒心強めなので、コンビニの反対車線に車を止めて様子を見ることに…。

待ち合わせ時間は19:00。

 

繁華街から一駅離れた大通りのため、車は走っているものの人通りは少なく、コンビニへ向かう女の子がいればすぐわかります。

ワクワクメールは業者は少ない!っと言ったものの、美人局の可能性は捨てきれません(幸いなことはまだ遭遇したことはありませんが…)。

待ち合わせ時間の10分前にはスタンバイし、女の子が一人で来るか、周りに怪しい人がいないか警戒。

すると、待ち合わせ時間の少し前に1人の女の子がコンビニの前にやってきました。

その女の子がスマホをいじっている素振りをしていると、「着きました!」とメッセージが届きました。

僕は車を降りて周りに警戒しながら信号を渡ってかなこちゃんの待つコンビニへ向かいます。

大丈夫、、怪しい人はいないはず💦

 

「かこちゃん?」

「はい。」

「初めまして。僕です。」

「あ、初めまして。」

 

メッセージでやり取りしていた時のキャピキャピした感じとは違って、ちょっとおどおどした素振りを見せるかこちゃん。

見た目は”中の中”と言う印象の女の子で、ブラウスにカーディガン、下はGパン姿の女の子です。

 

「反対側に車止めてるから。」

「あ、はい。」

 

赤になりそうな信号をやや速足で渡り切り車の助手席に案内しました。

周りを見ても怪しい人影はありません。

大丈夫。

一安心して僕も車に乗り込みます。

 

「もしかして緊張している?」

「あ、はい。」

「メッセージの相手はかこちゃんだよね?」

「あ、はい。」

「メッセージではキャピキャピした印象だったけど。(笑)」

「あ、すみません、、人見知りなんです。」

「そっか。 やっぱり止めとく? このまま家まで送ってもいいけど。」

「あ、いえ、大丈夫です。」

「ほんとに?じゃぁホテルに行く?」

「あ、はい。」

 

かこちゃんは緊張しきっている感じで、なんだかちょっと萎えました。(笑)

しかし引き返すわけにもいかず、そのまま高速入り口付近のホテル街へ。

ホテル街に入ると、神々しいネオンの明かりになんだかムラムラしてきました。

適当なホテルに車ごとチェックインし、やや緊張のほぐれたかこちゃんと部屋に入ります。

こんなに簡単にワンナイトラブできちゃっていいの!?

部屋に入ると、かなこちゃんは緊張した様子で目が泳いでいます。

僕は立ち尽くむかこちゃんを後ろから抱きしめ、服の上からおっぱいを揉み始めました。

彼女は何も言わず、抵抗することなくただただされるがままの状態です。

肩くらいに伸ばした髪をかき上げうなじを花でこすりながらおっぱいやお腹をやさしく、そしていやらしく触るうちに僕のちんちんは勃起し、それをお尻にこすり付けました。

彼女は何も言わずにおっぱいを触る僕の手に、手を添えてただされるがまま微動だにせず立っています。

僕は、彼女の太ももの内側やお尻を触りながら勃起した股間を押し付けて彼女の反応を観察します。

それでも何も言わずにされるがままの状態です。

 

「服、脱いで。」

「あ、はい。」

 

僕はベットに座り服を脱ぐ彼女を眺めます。

自分から大人の関係希望ということでメッセージを送ってきたにも関わらず、なんだかこういうことに慣れていない仕草にちょっとだけ愛くるしさを感じていました。

 

「下着もですか?」

「うん。」

 

ちょっとだけ、恥ずかしそうに躊躇するかこちゃん。

全裸になった彼女をソファに座らせ、僕はその前に膝をついて彼女の両足を広げます。

 

「膝の裏持ってもらえる?」

「あ、はい。」

 

言われるがままに自ら足を抱えて陰部を露わにするかこちゃん。

僕は両手で彼女の陰部のびらびらを広げピンク色のツヤのある皮膚を露わにし、唾液を付けた指先でクリトリスをこする様に刺激し始めました。

何も言わずにされるがままだった彼女の口から徐々にうなり声のような吐息が漏れ始めます。

無表情だった顔は声を漏らさないように我慢している様子で徐々に口元が歪んできて、さらに微動だにしなかった身体をくねらせはじめ、持ち上げた足のつま先部分は硬直したかのように力み始めています。

僕は一定リズムで指先でクリトリスに刺激を加え続けました。

時たま唾液を垂らしてローション代わりにしていましたが、そのうちそれも必要なくなり、ピンク色の陰部から体液がにじみでてきていました。

 

あっ…

ん… うぅ…

 

声にならない声を漏らして小さくあえぎはじめました。

そして、彼女が絶頂に達しそうになる前にクリトリスへの刺激をやめるという意地悪を与えます。

 

「シャワー浴びてから続きをしようか。」

「あぁ…は、 はい。」

 

まだ興奮状態の彼女を立たせてお風呂に向います。

シャワーを浴びる彼女を見ながら僕も服を脱いで一緒にシャワーを浴びました。

 

「まだ緊張している?」

「いや、もう大丈夫です。」

「もしかして初めてじゃないよね?」

「違います。ほんと人見知りなだけだんです。」

「もうかこちゃんの肛門まで見ちゃってるし、人見知りする必要ないよ。」

「うぅ…. そうですね(笑)」

 

一緒にシャワーを浴びるうちにちょっとだけ打ち解けてきた様子で、かこちゃんはようやく笑みをこぼすようになりました。

彼女の身体を洗いながらおっぱいやお尻の割れ目や陰部など、あらゆる部分を触っているうちに一度はおさまった僕のちんちんが再び勃起しはじめました。

それに気付いた彼女は恐るおそる僕の勃起したちんちんを握り、優しく洗ってくれています。

 

「フェラして。」

「あ、はい。」

 

彼女は膝をつき、僕の勃起したちんちんの根本を軽く握って先端部分を口に咥えました。

咥えた口の中で舌が動いているのが分かります。

竿を握る手をゆっくり前後にこすりながら、先っぽの亀頭部分だけを器用にフェラチオする彼女。

もしや経験豊富なのでは?と思わせるテクニックにこのままイってしまおうと決めました。

湯気が立ちこもるお風呂場でシャワーを浴びながら受けるフェラチオは最高です。

かこちゃんの頭に両手を添えると、それを合図と受け止めたのか、ゆっくりと動かしていたちんちんを握る力が強くなり、やや激しく前後に動かし始めました。

それと同時に咥えられた先端部分の亀頭の裏筋を口の中で激しく刺激しています。

エッチに不慣れを装っていたわりに、男のイかせ方を熟知しているかのようなフェラチオのテクニックを持っています。

このままイクこと集中し始めた僕は、自然と彼女の頭に添えた手に力が入りそれを感じ取った彼女はラストスパートをかけるかのように裏筋を激しくこすり、亀頭部分を加えたまま射精を受け入れる姿勢をとっています。

僕は何も言わずに彼女の口の中に射精しました。

射精を受け入れた彼女は、残りの精液を搾り取りように裏筋から亀頭に向ってきつく握った手を前後にゆっくり動かし、亀頭から吸い上げるようなフェラチオで丁寧に後処理をしてくれています。

 

「かこちゃん、うますぎだよ。」

「え、ありがとうございます。(笑)」

 

嬉しそうに笑ってくれました。

その後シャワーで丁寧に洗い流してもらい、お互いの身体を拭き合ってベットへ移動しました。

 

「本当は風俗で働いているんじゃない?」

「いえ、働いてないです。」

「ほんとに?さっきのフェラ上手すぎだったよ。」

「昔の彼氏に教えてもらいました。」

「ほんとかなぁ(笑)」

「えー、ほんとですよー。」

 

フェラチオをしたことでやっと打ち解けてくれた様子のかこちゃん。

僕はベットに横になる彼女の足を広げ、再びクリトリスへの愛撫を始めました。

今回は陰部を口を使って愛撫します。

先程はお風呂に入っていなかったため、陰部を舐める事にやや抵抗がありましたが、お風呂に入ったことでそうした抵抗もなくなり思う存分にクリトリスを舐めまわしました。

緊張がとけた彼女は先程とは違い、我慢することなく喘ぎ声を漏らしています。

クリトリスを舐めながらオ〇ンコに指を挿入し始めました。

最近は年上との付き合いが多かったため久々の若いオ〇ンコです。

熟女とは明らかに違う締まりのいい膣。

熟女であれば問題なく2本の指が入っていきますが、かこちゃんの膣はまだ1本の指しか受け入れてくれません。

このままではちんちんを挿入できそうもないので、クリトリスを愛撫しつつ膣をほぐすように指を入れたり出したりして刺激を与えます。

しばらくすると2本の指の第一関節と第二関節の間くらいまで入る様になり、その状態でゆっくりと徐々に指の根本まで入る様に膣をほぐしていきます。

ようやく2本の指が根本まで入る様になったところでコンドームを装着し、膣の入り口に勃起した亀頭を押し付けます。

正常位の状態で彼女の足を大きく広げ、上半身に抱き着き肌を密着させて腰をゆっくり動かしながら亀頭部分を徐々に挿入させていきます。

20代の女の子のオ〇ンコの締まりの良さにやや感激しながらもゆっくりと根本まで挿入させていきました。

彼女の息使いは荒くなり、はぁはぁと口を開けて呼吸しています。

根本まで挿入できたちんちんを今度はゆっくりを外に出していきます。

 

はぁっ…

うぁあ…

あっ…

 

あえぎ声が激しさを増したことで僕も興奮状態になることができ、膣から抜いたちんちんを再び根元まで押し込み、再び亀頭部分が膣からでてしまう直前まで抜き出し、再び奥まで挿入するといった動作を徐々に速度を上げて繰り返しました。

膣の締め付けが良く、先ほどイッたばかりにも関わらずおそらく5分と待たずに再び射精しました。

射精したちんちんがまだ膣の中にある状態のまましばらくかこちゃんに抱き着き膠着していました。

呼吸を整えてから射精して縮んだちんちんを膣から抜き出し、横たわる彼女をそのままにして僕はお風呂場でコンドームを外して下半身を軽くシャワーで洗い流しました。

ベットに戻ると彼女は先程と同じ姿勢のまま横になっています。

 

「気持ちよかったよ。」

「あ、はい。」

「疲れた?」

「ちょっとだけ、疲れました。」

「ちょっと休む?」

「はい。」

 

夜22:00を回った頃。

待ち合わせたコンビニまで彼女を送りました。

何事も無かったように、「じゃあね」と言い、彼女は会釈して足早に地下鉄に歩いていきました。

その後、僕はワクワクメールでかこちゃんをブロック設定にしました💦

特に何かあったわけではありませんが、心配性な僕は、後からなにか要求されたり!?とかのトラブルがあるんじゃないかと不安になったんです…。

まぁ彼女に限ってそんなことはないと思いつつも、念には念をです。

 

なんなんだろう、この感覚…。

やっぱり熟女に会いたい…。(笑)

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