ワクワクメール

【夜勤明け】ワクワクメールで出会った24歳の看護師とワンナイトセックス!!

ワクワクメールは業者がいないから素人女性とセックスし放題!?(条件あり)

『熟女』は飲みデートOKならその後エッチもできるのに、若い子は可愛くもないのにお金を請求してくるだと!?

それでも20代の素人女性とセックスしたい男性は多いんですよね(← 熟女好きには理解できません…)。

ただし、マッチングアプリを利用していると、若い女の子からの営業メッセージが届くため、ちょっとムラムラしている夜などは、ついつい反応してしまう…。
※男性の下心に漬け込む営業は止めて欲しい…。

 

夜中にムラムラしている時にそんなエッチのお誘いメッセージを送られてくると、ついつい返信してしまってポイント消費しちゃうんです…。たぶん、男性なら経験あるはず。
わかっていても食いついちゃうんだ。(笑) 男ってまじでバカなのね。

 

マッチングアプリ初心者の頃は、業者とも知らずに無駄にメッセージを繰り返し、ポイントを消費し、いざ待ち合わせをして会いに行ってみると日本語カタコトの台湾人が待っていたり…そんな経験をしました。(笑)

その当時は業者っていう存在がどんなものなのかよくわかったいなかったため、外国人が来たことめちゃくちゃビビりました…(ヤ〇ザ的な組織が裏にあるんじゃないかって思って…)。

その時は猛スピードで逃げました。(笑)

 

業者ならデリヘルと同じだから、まぁいいんじゃん?って思う人もいるかもしれませんが、素性のわからない業者は犯罪組織である可能性も考えられます…。

 

最近では顔がはっきりと映った可愛いプロフ写真の女の子からのメッセージは無視できるようになりましたが、たまに「これは業者ではないかも??」と思う営業メッセージが届くことありますよね?

そんなメッセージには一応お返事を返し、反応を見るようにしています。

ちなみに、100%業者である場合には決まった特徴があります。

 

マッチングアプリの業者の特徴

  • こちらの質問に対する返事がなく会話にならない。
  • 会う事をやたらとせかす。
  • 会う場所をピンポイントで指定してくる。

 

このいずれかに該当すれば、即やりとり終了(業者確定)です。

例を出すとこんな感じ↓

ワクワクメールの業者からのメッセージ
え!?めっちゃ怪しいし危険な匂いがプンプンしてるけど、これにホイホイのっかる男がいるの!?
はい…。こんな誘いに返事する男はいます…。特にマッチングアプリを使い始めた頃だと、業者とかわからないので…。

 

繰り返しますが、デリヘルとは違い犯罪組織と繋がりがある可能性がありますので、利用しない方が身のためです(違法に未成年を派遣する可能性もありますよね)。

マッチングアプリでわざわざ業者を利用する理由はないので、どうしても!?って時はデリヘルを利用した方が断然良いです。

さて、今回出会ったのは24歳看護師のかなこちゃん(仮名)。

若い子からのメッセージはワリキリか業者かのどちらかなので警戒していましたが、何通かやり取りを交わしてみても業者ではなさそうだし、普通の女の子っぽかったため、そのまま会ってみることにしました。

かなこちゃんとは『ワクワクメール』で知り合いました。

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※18歳未満はご利用できません。

ワクワクメールで出会った24歳の看護師とワンナイトセックス!!

ワクワクメールの一番の特徴は「業者」が少ないことです!!

『Pairs』や『omiai』などのマッチングアプリも業者は少ない(むしろいないのでは??)と思いますが、アダルトコンテンツを含むマッチングアプリ(PCMAXやハッピーメールなど)で業者が少ないというのは、非常に珍しいです。

ハッピーメールで足跡&メッセージを送ってくる20代女性はほぼ業者なので要注意!!

ただし、援交やパパ活目的の女性はいます。

個人的なイメージで言うと「ワクワクメールはPairsのアダルト版」って感じです。

 

Pairsほど出会う回数は多くないけど、会ってしまえばセックスOKだよっていう女性が多いイメージです。
ヤリモクが了承されているのね。Pairsは純粋な出会いを求めている女性ばかりだから、ヤリモクって思われた時点で即ブロックだけどね。

 

でも、、下心なしにマッチングアプリを利用している男性はいません!!

仮に「純粋な気持ちで彼女が欲しい!!」っと思っている男性がいたとしても、100%エッチなこと考えています。

飲みデートにいけば、どう口説けばお持ち帰りできるか考えていたり、おっぱいを見ればエッチなことを想像するし、どんな乳首してるのかなぁって気になります(← 僕だけ??)。

デートに行く前は部屋の掃除をしているものです。(笑)

ただし下心』=『ヤリモク』ではないことをご理解ください。。

1人の女性に向けられている下心なら(もしくは衝動的に掻き立てられた性欲であれば)、それはヤリモクではありません。。

 

ヤリモクってどんな人??

ヤリモクとは、付き合う気もないのに不特定多数の女性と会ってセックスすることが目的になっている人です。

つまり女性と会う』=『セックスする』って思っているのがヤリモク。

 

マッチングアプリでは、ヤリモクって煙(けむ)たがれますが、それは『Pairs』や『omiai』においての話であり、アダルトコンテンツを含むワクワクメールなどのマッチングアプリであれば、むしろヤリモクじゃなければ利用する意味ないよねって感じがします(男性だけでなく、女性もね)。

ただし、例え女性側がセフレ探しや援交目的であっても、男性側から「セックスしたいんでしょ?? 援交だよね?? いくら??」ってことを言うのは絶対NGです。

そこは“オブラートに包む”という『暗黙のルール』があります。

この暗黙のルールを理解していない男性は、マッチングアプリで女性と出会うのは難しい…。つまり、出会えないしセフレもできない。

ただし、この暗黙のルールを理解していれば、マッチングアプリでセックスOKの女性と出会うのは簡単です。

ワクワクメールで知り合った24歳の看護師とワンナイトセックス!!

ワクワクメールは業者が少ないと言っても、万が一のことがあるため、普段は若い子からのメッセージはほとんど無視しています。

しかし、今回いただいた営業メールはプロフ写真の顔写真が鮮明ではなく、業者にありがちな顔がはっきり映った可愛い写真ではありませんでした。

おや??っと想い、何通かメッセージのやり取りをしてみると、明らかに業者ではない普通っぽい女の子っぽい。

「暇な時間に会えませんか?」というお誘い。

 

業者やワリキリ以外でそんなメッセージ届く訳ないだろ!!って思う男性いますよね?? あなたは日記を書いてますか?? マッチングアプリでセフレを作りたいなら日記を書いておくことは必須ですよ。

 

そう。日記の効果は絶大”なんです。

例えていうなら、セフレホイホイ。(笑)

日記を書いておくだけで、それを見て興味を持ってくれる女性が現れます。

日記もなにも書いてない状況で、「暇な時間に会えませんか?」というお誘いがくれば、それは業者やワリキリ確定ですが、今回はそうじゃない。そうじゃないと願いたい。(笑)

普通に若い子とセックスできる可能性があると思い、とりあえず待ち合わせをすることに。
※怪しい雰囲気があれば逃げればいいだけ。(笑)

 

待ち合わせ当日。

もし業者である場合は、女性のほうから待ち合わせ場所の指定がありますが、今回はそういうことはなく、僕の方から指定しました。

 

女性が待ち合わせ場所を譲らない場合は業者確定ですので要注意!!

 

指定した待ち合わせ場所は、大通りに面したコンビニ。

業者ではないと思いつつも警戒心強めなので、僕はコンビニの反対車線に車を止めて様子を見ることに…。

待ち合わせ時間は23:45。

なぜ深夜!?って感じですが、かなこちゃんは看護師らしくて、夜勤とかなんやかんやで生活リズムが不規則らしい。。

そして『大人の関係』を希望しています。。

つまり、そういうことです。

 

繁華街から一駅離れた大通りのため、車は走っているものの人通りは少なく、コンビニへ向かう女の子がいればすぐわかります。

ワクワクメールは業者は少ない!!っと言ったものの、美人局の可能性は捨てきれません(幸いなことはまだ遭遇したことはありませんが…)。

待ち合わせ時間の10分前にはスタンバイし、女の子が一人で来るか、周りに怪しい人がいないか警戒。

すると、待ち合わせ時間の少し前に1人の女の子がコンビニの前にやってきました。

その女の子がスマホをいじっている素振りをしていると、「着きました!」とメッセージが届きました。

かなこちゃんは、間違いなくその子のようです。

僕は車を降りて信号を渡ってかなこちゃんの待つコンビニへ向かって歩いていきました。

周りをキョロキョロしながら…。

大丈夫、怪しい人はいません。

 

「かこちゃん?」

「はい。」

「初めまして。僕です。」

「あ、初めまして。」

 

メッセージでやり取りしていた時のキャピキャピした感じとは違って、ちょっとおどおどした素振りを見せるかこちゃん。

見た目は”中の中”と言う印象の女の子で、派手さはないミニスカートを履いています。

 

「反対側に車止めてるから。」

「あ、はい。」

 

赤になりそうな信号をやや速足で渡り切り車の助手席に案内しました。

周りを見ても怪しい人影はありません。

大丈夫。

一安心して僕も車に乗り込みます。

 

「もしかして緊張している?」

「あ、はい。」

「メッセージの相手はかこちゃんだよね?」

「あ、はい。」

「メッセージではキャピキャピした印象だったけど。(笑)」

「あ、すみません、、人見知りなんです。」

「そっか。 やっぱり止めとく? このまま家まで送ってもいいけど。」

「あ、いえ、大丈夫です。」

「ほんとに?じゃぁホテルに行く?」

「あ、はい。」

 

かこちゃんは緊張しきっている感じで、なんだかちょっと萎えました。(笑)

しかし引き返すわけにもいかずそのまま高速入り口付近のホテル街へ。

ホテル街に入ると、神々しいネオンの明かりになんだかムラムラしてきました。

「これは朝までコース決定だな」っと思い、なんだかちょっと得した気分です。

適当なホテルに車ごとチェックインし、やや緊張のほぐれたかこちゃんと部屋に入ります。

こんなに簡単に女の子とセックスできちゃっていいのか!?

部屋に入ると、かなこちゃんは緊張した様子で目が泳いでいます。

僕は立ち尽くむかこちゃんを後ろから抱きしめ、服の上からおっぱいを揉み始めました。

彼女は何も言わず、抵抗することなくただただされるがままの状態です。

肩くらいに伸ばした髪をかき上げうなじを花でこすりながらおっぱいやお腹をやさしく、そしていやらしく触るうちに僕のちんちんは勃起し、それをお尻にこすり付けました。

彼女は何も言わずにおっぱいを触る僕の手に、手を添えてただされるがまま微動だにせず立っています。

僕は彼女のニスカートをまくり上げ、太ももの内側やお尻を触りながら勃起した股間を押し付けて彼女の反応を観察します。

それでも何も言わずにされるがままの状態です。

 

「服、脱いで。」

「あ、はい。」

 

僕はベットに座り服を脱ぐ彼女を眺めます。

色気もなく服を脱いでいく彼女がやや滑稽にも思えてきました。

自らワリキリ条件付きのメッセージで男を誘惑したにも関わらず、なんだかこういうことに慣れていない仕草にちょっとだけ愛くるしさを感じていました。

 

「下着もですか?」

「うん。」

 

全裸になった彼女をソファに座らせ、僕はその前に膝をついて彼女の両足を広げます。

 

「膝の裏持ってもらえる?」

「あ、はい。」

 

言われるがままに自ら足を抱えて陰部を露わにするかこちゃん。

僕は両手で彼女の陰部のびらびらを広げピンク色のツヤのある皮膚を露わにし、唾液を付けた指先でクリトリスをこする様に刺激し始めました。

何も言わずにされるがままだった彼女の口から徐々にうなり声のような吐息が漏れ始めます。

無表情だった顔は声を漏らさないように我慢している様子で徐々に口元が歪んできて、さらに微動だにしなかった身体をくねらせはじめ、持ち上げた足のつま先部分は硬直したかのように力み始めています。

僕は一定リズムで指先でクリトリスに刺激を加え続けました。

時たま唾液を垂らしてローション代わりにしていましたが、そのうちそれも必要なくなり、ピンク色の陰部から体液がにじみでてきていました。

 

あっ…

ん… うぅ…

 

声にならない声を漏らして小さくあえぎはじめました。

そして、彼女が絶頂に達しそうになる前にクリトリスへの刺激をやめるという意地悪を与えます。

 

「シャワー浴びてから続きをしようか。」

「あぁ…は、 はい。」

 

まだ興奮状態の彼女を立たせてお風呂に向います。

シャワーを浴びる彼女を見ながら僕も服を脱いで一緒にシャワーを浴びました。

 

「まだ緊張している?」

「いや、もう大丈夫です。」

「もしかして初めてじゃないよね?」

「違います。ほんと人見知りなだけだんです。」

「もうかこちゃんの肛門まで見ちゃってるし、人見知りする必要ないよ。」

「うぅ…. そうですね(笑)」

 

一緒にシャワーを浴びるうちにちょっとだけ打ち解けてきた様子で、かこちゃんはようやく笑みをこぼすようになりました。

彼女の身体を洗いながらおっぱいやお尻の割れ目や陰部など、あらゆる部分を触っているうちに一度はおさまった僕のちんちんが再び勃起しはじめました。

それに気付いた彼女は恐るおそる僕の勃起したちんちんを握り、優しく洗ってくれています。

 

「フェラして。」

「あ、はい。」

 

彼女は膝をつき、僕の勃起したちんちんの根本を軽く握って先端部分を口に咥えました。

咥えた口の中で舌が動いているのが分かります。

竿を握る手をゆっくり前後にこすりながら、先っぽの亀頭部分だけを器用にフェラチオする彼女。

もしや経験豊富なのでは?と思わせるテクニックにこのままイってしまおうと決めました。

湯気が立ちこもるお風呂場でシャワーを浴びながら受けるフェラチオは最高です。

かこちゃんの頭に両手を添えると、それを合図と受け止めたのか、ゆっくりと動かしていたちんちんを握る力が強くなり、やや激しく前後に動かし始めました。

それと同時に咥えられた先端部分の亀頭の裏筋を口の中で激しく刺激しています。

エッチに不慣れを装っていたわりに、男のイかせ方を熟知しているかのようなフェラチオのテクニックを持っています。

このままイクこと集中し始めた僕は、自然と彼女の頭に添えた手に力が入りそれを感じ取った彼女はラストスパートをかけるかのように裏筋を激しくこすり、亀頭部分を加えたまま射精を受け入れる姿勢をとっています。

僕は何も言わずに彼女の口の中に射精しました。

射精を受け入れた彼女は、残りの精液を搾り取りように裏筋から亀頭に向ってきつく握った手を前後にゆっくり動かし、亀頭から吸い上げるようなフェラチオで丁寧に後処理をしてくれています。

 

「かこちゃん、うますぎだよ。」

「え、ありがとうございます。(笑)」

 

嬉しそうに笑ってくれました。

その後シャワーで丁寧に洗い流してもらい、お互いの身体を拭き合ってベットへ移動しました。

 

「本当は風俗で働いているんじゃない?」

「いえ、働いてないです。」

「ほんとに?さっきのフェラ上手すぎだったよ。」

「昔の彼氏に教えてもらいました。」

「ほんとかなぁ(笑)」

「えー、ほんとですよー。」

 

フェラチオをしたことでやっと打ち解けてくれた様子のかこちゃん。

僕はベットに横になる彼女の足を広げ、再びクリトリスへの愛撫を始めました。

今回は陰部を口を使って愛撫します。

先程はお風呂に入っていなかったため、陰部を舐める事にやや抵抗がありましたが、お風呂に入ったことでそうした抵抗もなくなり思う存分にクリトリスを舐めまわしました。

緊張がとけた彼女は先程とは違い、我慢することなく喘ぎ声を漏らしています。

クリトリスを舐めながらオ〇ンコに指を挿入し始めました。

最近は年上との付き合いが多かったため久々の若いオ〇ンコです。

熟女とは明らかに違う締まりのいい膣。

熟女であれば問題なく2本の指が入っていきますが、かこちゃんの膣はまだ1本の指しか受け入れてくれません。

このままではちんちんを挿入できそうもないので、クリトリスを愛撫しつつ膣をほぐすように指を入れたり出したりして刺激を与えます。

しばらくすると2本の指の第一関節と第二関節の間くらいまで入る様になり、その状態でゆっくりと徐々に指の根本まで入る様に膣をほぐしていきます。

ようやく2本の指が根本まで入る様になったところでコンドームを装着し、膣の入り口に勃起した亀頭を押し付けます。

正常位の状態で彼女の足を大きく広げ、上半身に抱き着き肌を密着させて腰をゆっくり動かしながら亀頭部分を徐々に挿入させていきます。

20代の女の子のオ〇ンコの締まりの良さにやや感激しながらもゆっくりと根本まで挿入させていきました。

彼女の息使いは荒くなり、はぁはぁと口を開けて呼吸しています。

根本まで挿入できたちんちんを今度はゆっくりを外に出していきます。

 

はぁっ…

うぁあ…

あっ…

 

あえぎ声が激しさを増したことで僕も興奮状態になることができ、膣から抜いたちんちんを再び根元まで押し込み、再び亀頭部分が膣からでてしまう直前まで抜き出し、再び奥まで挿入するといった動作を徐々に速度を上げて繰り返しました。

膣の締め付けが良く、先ほどイッたばかりにも関わらずおそらく5分と待たずに再び射精しました。

射精したちんちんがまだ膣の中にある状態のまましばらくかこちゃんに抱き着き膠着していました。

呼吸を整えてから射精して縮んだちんちんを膣から抜き出し、横たわる彼女をそのままにして僕はお風呂場でコンドームを外して下半身を軽くシャワーで洗い流しました。

ベットに戻ると彼女は先程と同じ姿勢のまま横になっています。

 

「気持ちよかったよ。」

「あ、はい。」

「疲れた?」

「ちょっとだけ、疲れました。」

「ちょっと休む?」

「はい。」

 

深夜2:30を回った時間帯になっていました。

さすがに今から帰ることはないだろうと思い、かこちゃんの隣に横になり腕枕をして彼女の体を引き寄せて眠る事にしました。

いや、わざわざ腕枕なんて彼女でもないのにする必要ないだろ、と思いはするものの、セックスしたということは疑似恋愛みたいなものだから、その延長線上で自然と腕枕ぐらいするもんです。

 

目が覚めると朝7:00を回っていました。

かこちゃんは腕枕をされたまますやすやと寝ています。

寝ている彼女の髪を書き上げ、まじまじと顔を観察していました。

可もなく不可もない、いたって普通の顔立ちですがこうして抱き合っているとそれが可愛くさえ見えてきます。

そういえば、化粧落としたのかな…と思いながら顔を眺めていると彼女が目覚めました。

 

「見ないで… 恥ずかしい」

 

と言い、顔を手で覆いました。

なぜだかそうした仕草さえ可愛く感じてしまいます。

再びエッチしたくなり、彼女股間に手を伸ばしました。

彼女は腕で顔を覆い、首を反対側に傾け顔を見せないようにしています。

僕がクリトリスを探そうと陰部の割れ目に指を滑り込ませても抵抗せずにじっとしています。

そのままクリトリスを探し当て指先でコリコリと刺激を与えていると、わずかながら足を開く仕草を感じました。

僕は彼女の下半身に移動し、昨日と同じように足を広げて口で陰部を愛撫し、クリトリスを舐めまわし、それと同時に膣に指を入れて挿入準備を始めました。

そして昨夜と同じ要領で挿入し、自慰行為のような速さで射精しました。

そして、お風呂場で射精したコンドームを処理して部屋に戻りました。

 

 

8:00頃にホテルを後にし、待ち合わせたコンビニまで彼女を送りました。

何事も無かったように、「じゃあね」と言い、彼女は会釈して足早に地下鉄に歩いていきました。

その後、僕はワクワクメールでかこちゃんをブロック設定にしました。

特に何かあったわけではありませんが、心配性な僕は、後からなにか要求されたり!?とかのトラブルがあるんじゃないかと不安になったんです…。

まぁ彼女に限ってそんなことはないと思いつつも、念には念をです。

なんなんだろう、この感覚…。

やっぱり熟女に会いたい…。(笑)

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