ワクワクメール

【悲報】ワクワクメールで出会った172cmの長身&巨乳な26歳保育士とセックスできるか!?

【悲報】ワクワクメールで出会った172cmの長身&巨乳な26歳保育士とセックスできるか!?
  1. ワクワクメールで172cmの長身&巨乳な26歳保育士を発見!
  2. 初デートで飲みデート2軒ハシゴしてお持ち帰り成功。
  3. 自宅で即日セックスのはずが…思わぬ展開に💦

僕は「熟女好き」であるのと同時に、バレーボール選手の様な「高身長でがっちりした体型」が好みです。

そんな理想的な体型の女性に出会ってしまいました。

『身長172cm』のバレーボール選手体型にして『巨乳』な彼女を自宅にお持ち帰りして、パンツを脱がし…。

このような奇跡みたいな体験を共にしたお相手は、ワクワクメール(18禁)で出会った26歳保育士のかなこさん(仮名)です。

しかし、この理想的な長身&巨乳な彼女と後々トラブルになるなんて…💦

ワクワクメールで出会った172cmの長身&巨乳な26歳保育士のお持ち帰りに成功!?したのに…

172cmの巨乳なお姉さんを2件はじごする飲みデートの後、お持ち帰りすることができました。

しかし、これが思わぬ展開に💦

かなこさんとはアプリから比較的早い段階(翌日だったかな?)でLINEを交換することができ、会う前からLINE電話もする仲になっていました。

これは100%セフレにできるだろうし、むしろ付き合ってもいいんじゃないかな!?っというほど、172cmの巨乳という体型が魅力的で、僕は興奮していました…。

それなのに…。

あぁ… 惜しい…。

172cm長身&巨乳な26歳保育士さんと飲みデート!

かなこさんは、1人でも飲みに行くほどクラフトビールが好きと言うことで、駅地の近くのクラフトビールが飲めるお店に行くことにしました。

初めての待ち合わせ場所は地下鉄の改札口近くの出口。

人が多いところでの待ち合わせはちょっと避けたかったんですが、かなこさんからのリクエストだったので断るわけにはいきません。

人も多いし、会う前にはLINE電話でのやりとりもしていたため、業者やサクラの心配は全くなかったです。

ただ、高身長なうえに巨乳という、男性なら2度見してみまうこと間違いない体型の女性であるだけに、目立つことは間違いないでしょう。(笑)

あ、あの女性だ。

顔を見なくても背の高さですぐにわかりました。(笑)

 

「はじめまして。かなこさんですか??」

「はい。はじめまして。」

「背が高いのですぐわかりました。(笑)」

「あはは。(笑) もしかし私目立ってますか?(笑)」

「はい。スタイル良すぎて。(笑)」

 

スタイルは非の打ちどころなく僕の好みです!!

細身のモデル体型ではなく、骨太な感じでおっぱいがでかい!!

これは脱がせたら、、やばいです。。

しかも、その身長でその丈のスカートって… え!?

今日初対面だよ!? そういうつもりなの!?

という、期待を持たせるコーデです。

 

「クラフトビールのお店すぐそこなんです。ここ!!」

「ちかっ! ! ちかすぎてびっくり。(笑)」

 

ここのクラフトビールのお店は細高い3階建てで、2階と3階が客席となっています。

僕らは3階へと案内されましたが、エレベータはなく階段で登っていくスタイル。

もちろんレディーファーストでかなこさんを先に。

丈の短いスタートから伸びる弾力がありそうな太ももと目の前で触れるむちッとしたお尻。

 

「お尻触っていい?」

「だめだよっ!(笑)」

 

席に座り、お互い不思議な名前のクラフトビールを注文しました。

会うまでにLINE電話で何度かお話しているので、初対面っていうような会話でもなく、一人で飲みに行って酔いつぶれた話やクラフトビールの魅力について語っていました。

この時の僕は、明日は土曜日でお互い仕事休みで、さらにかなこさんの服装を見る限りでは今夜は朝までコースOKだな??っと期待に胸を膨らませていました。

お互い3杯ずつ飲み干した頃あたりでそろそろどうする??的な雰囲気になってきたので、

 

「どうしよっか?もう一軒くらい行く?それか家きてもいいよ?(笑)」

「えー!?ちょっと軽すぎ!!(笑)」

「じゃ近くでお店探そっか。(笑)」

「うん♪」

 

冗談っぽく誘ってみると断られはしたものの、拒否はしていない感じでしたね。

おそらく「まだ早いよ??」という、焦らしたニュアンスのある言い方でした。

お店を出て次に入れそうなお店を探しながらぶらぶら歩いていました。

我慢できず路上でお尻をおさわりする痴漢プレイ…

「お尻さわっていい?(笑)」

「しつこいって。(笑) そんなに触りたいの?(笑)」

「自分で見えてないからわからないかもしれないけど、このお尻すごいよ!? めっちゃ綺麗な形してる!!」

「恥ずかしいから見るの止めてよっ!!(笑)」

「ちょっとだけ触っていい?(笑)」

「もう… どうぞ。(笑)」

 

なんと、お尻触っていい許可を頂きました!!

もはや断るもの面倒くさく、呆れた様子のかなこさん。(笑)

それでもOKをいただいた以上はもちもん触らせていただきます。

ただし、ここは路上です。

人目に注意しなければなりません。

並んで歩くかなこさんの腰に手を回し、さりげなくお尻をさすります。

 

「変態。(笑) 私今痴漢されてる。(笑)」

 

後ろに人が歩いていないのを確認して、お尻をギュッと下から持ち上げるように鷲掴みすると、

 

「ちょっとっ!! 調子のりすぎっ!! (笑)」

 

と軽く怒られました。

そうこうしているうちに2軒目のお店を見つけて入ることに。

先程のお店は3階に上がりましたが、2軒目は地下に降りていきました。

もちろん帰りはかなこさんに先に階段を上がってもらいましょう。(笑)

 

「男の人ってすぐボディータッチしてくるけど、お尻触った人は初めてだよ。」

「じゃ、僕が初めての人ってことだね。」

「変態なだけじゃんっ。飽きれて抵抗する気にもなれないよ。」

「まじ!? それってこれから触り放題ってことじゃん。」

「アホかっ!!(笑)」

「痴漢にあったことある??」

「痴漢ていうか、タイに行った時に子供たちに囲まれてめちゃくちゃお尻触られたことある。(笑)」

「それ痴漢じゃなくて強姦未遂のレベルじゃん。」

「そうなの!! ほかの場所でも急に男の人が私目掛けてまっすぐ近づいてきて、お尻がっつり握られたこともあった。(笑)」

「やばいね!それは日本??」

「それもタイで。その時は殺されるって思ったからお尻触られただけでよかったよ。(笑)」

「てか、お尻触られすぎじゃない?(笑)」

「誰もおっぱいは触らなかったの。(笑)」

「かなこさんの魅力はお尻だからね。」

「まじ変態…」

 

2軒目ではこんな下ネタトークで盛り上がっていました。

話を聞くところ、マッチングアプリでいろんな人に会ってはいるものの、だいたいが一度会ったきりで終わってるようです。

本人の言うことですので本当かどうかはわかりませんが、もし本当であれば僕もそうなる可能性は高いかもしれません。

しかし、今のところそういった気配は全くなくそのままお持ち帰りできそうな雰囲気すらあります。

 

「もう電車ない時間帯じゃない?家に来てもいいよ。」

「いやいや、何言ってるの!? まだ22時だよっ!! (笑)」

「もう終電まで2時間切ってるし間に合わない可能性が…」

「んなわけない!! (笑)」

 

と、冗談ぽく誘ったものの再び断られた… と思いきや、

 

「おうちまでどれくらい?」

「タクシーで10分くらいかな。」

「行ってもいいけど、、やらないよ?(笑)」

「ん? なにをやらないの?」

「うわっ この流れ卑怯だよっ(笑)」

「え? 何かするつもりだったの?」

「うぅ… わかった。じゃ家いこっ」

 

こういう流れで2軒目から僕の家に行く事になりました。

2軒目のお店をでて階段を上がる事にはかなこさんはもう諦めたのか、呆れているのか、お尻を触っても無抵抗になっていました。

お持ち帰り成功!しかし、その後ラブル発生!?

タクシーで家まで直行し、かなこさんを部屋に案内しました。

かなこさんを部屋に招くと、ソファーに腰を下ろし長い足をピンと伸ばして背伸びしました。

 

「大きいなっ!!(笑)」

「ちょっとっ!! 大きいってのは女性に失礼でしょっ!!」

「ごめんごめん。つい心の声が漏れてしまった。(笑)」

 

密室空間で見ると、かなこさんの大きさが際立って見えます。

お尻は十分に触ったので、今度の興味はパンパンに膨れ上がった胸元…。

つまり、おっぱい。

さすがに路上でおっぱいは触れませんから。(笑)

 

「ほんとに彼女いないの?」

「いないよ。どうして?」

「部屋が片付いている…」

「それと彼女とって関係なる?? それとも、やる?(笑)」

「やらないっていったでしょー。」

 

と言いかけた彼女の口をふさぎ、肩に腕を回して僕のところに引き寄せました。

抵抗どころか、かなこさんは吐息を交えながら舌を絡めてきます。

それにより僕も勢い付いて、キスを交わしながら左手をスカートの中に滑り込ませ、今日初めての生のお尻を触る事に成功しました。

かなこさんの腰を持ち上げて僕の膝の上に跨ぐような姿勢に切り替え、情熱的なキスを交わしながら僕の膝の上に乗るお尻を両手で抱えるように鷲掴みにします。

172cmの体型は抱いてみると相当な迫力です。

それに目の前には巨乳…。

これまでに感じたことないほどの興奮を覚えました。

スカートを捲し上げパンツを下ろそうとすると

 

「ダメ… それ以上はだめ…」

 

と、これ以上の展開を拒まれました。

しかし、お互いの興奮状態は続いていたためそのままベットに移動しました。

 

「ねぇ… ダメだってば… やらないっていったじゃん… あんっ」

「…」

「あぁ… ちょっと… いったんたんまっ!」

「たんまできない…」

「ちょっと… ストップ!!」

 

むっとした表情で怒っている様子のかなこさん。

 

「私やらないっていったじゃん!! 帰る。」

「え? ごめん…」

「そんなに簡単にやれると思わないでよねっ!!」

 

パンツをはき直し、帰る身支度をするかなこさん。

きょとんと立ちすくむ僕💦

 

「駅までおくるよ…。」

「うん。そうして。」

「ごめん。そんなに怒るとは思わなかった。」

「まだ会ったばかりだし、今までもこんな感じで変な男に騙されてきたからもううんざりなの。」

「…」

「こういうのはちゃんと付き合ってからにしたい。」

「付き合う?」

「そういうことじゃない。今日は帰りたい…。」

 

こんな会話をしながら駅まで送り、改札で見送りました。

家に戻る途中、かなこさんからLINEが届きました。

そしてさらに何通も何通も立て続けにLINEが送られてきます。

 

「ほんと最低な男。」

「女をなんだと思っているの。」

「馬鹿にするのもいい加減にして。」

「私がどれだけ傷ついているかわかってる?謝罪の言葉もないの?」

「ちょっとでもいい人と思った私がバカだった。」

「ほんと最低。今日会ったのは後悔でしかない。」

「ごめん。そんなふうに思っているとは思わなかった。」

「謝って済む問題じゃない。」

「私をどれだけ傷つけたと思っているの?」

「男とエッチするって女にとっては一大事なんだよ。」

「軽々しく扱われたことが許せない!」

「ほんとうにごめん。」

 

こんなLINEがその後、一晩中続きました。

いや、本当に朝方まで続いたんです。

僕はLINEの内容を読むこともなく、ただただごめんと送り続けていました。

そしてすっかり日が昇り始めた頃、

 

「なんか、もうどうでもよくなってきた。」

「あんたみたいな男に会ってしまった私がばかだっただけだね。」

「だからといって私が悪いわけではない。」

「全部あんたの責任」

 

責任もなにも、どういう展開になっているのか僕自身もわかりません。

 

「どうしてほしいの?」

「あんたのセフレになってあげてもいい。けどエッチはホテルでする。ホテルに行く前は食事に連れて行ってからにして。」

 

え!?

なにがどうなってこうなるんだかさっぱりわかりません…。

送られてきたLINEを読まずにすっ飛ばしていたから、訳の分からない話の展開になっているのか、もしくはマジで唐突もない提案をされているだけなのか…。

そもそも僕はセフレになってくれなんて言った覚えはない(本心はセフレにしたかったけど…)。

 

「ごめん。今回のことで僕はすごく反省したんだ。だから彼女以外の人とそういうことをするつもりはない。」

「は!? 何言ってんの!? ほんと最低!!」

 

ここでLINEをブロックし、これまでのやり取りを消去しました。

 

えーっと、、こんな経験ありますか?💦

 

なるほど…。

今思い返せば、なんとなくひっかかる会話があったかも。

2軒目のお店で、かなこさんはこれまでマッチングサイトで出会った人とは続かなかった言っていましたが、その理由が理解できました。(笑)

おそらく、彼女は男に貢がせるために、あえて昨夜の様なやり方で男に“罪悪感”を持たせて“意のままに操ろうとしていた”のだと思います。

振り返ってみて、駅の改札で待ち合わせをしていた時点からこういうシナリオを想定していたんだと思うと寒気がしてきます。

もしも恋愛経験がない男性がこういう女性とマッチングしてしまった場合の事を考えると恐ろしくて仕方ありません。

「女性は腹黒い生き物だ…」と痛感した出会いでした。

 

※本当に傷つけてしまい僕の解釈が全くの検討ハズレであれば本当に申し訳ないと思いますが、、どうでしょう… 最後にセフレを志願してきたことから察するに一連のやり取りは自作自演である可能性が高いと判断しました。

 

やっぱり、出会いなら熟女がいいです。(笑)

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