ワクワクメール

ワクワクメールで出会った不倫願望のある30歳専業主婦と飲みデートからの…

  1. 旦那の浮気が原因でワクワクメールを使い始めた30歳専業主婦と飲みデート。
  2. 2軒目で終電逃せばあわよくばワンチャンありかも!?
  3. 3軒目で濃厚接触!? 次のデートでセフレに発展する雰囲気あり。

熟女好きの僕にとっては珍しく、同世代の女性(主婦)と仲良くなったので飲みデートに行ってきました。

今回お会いしたのは、人妻が多く利用していることで有名なワクワクメール(18禁)で出会った30歳で2人のお子様を持つ専業主婦のユリさん(仮名)です。

結論からいうと、初デートでセックスすることはありませんでしたが、良い感じのムードになったため、2回目は…って雰囲気です❤

ワクワクメールで出会った30歳の専業主婦が出会い系を利用する理由:旦那の不倫…

ちなみに、ユリさん(仮名)は、会う前のメッセージのやりとりで『不倫願望がある』ということをカミングアウト済みです。(笑)

これって、普通に考えれば「セックスしたいです!」ってことですよね。

期待が高まります❤

ユリさんの旦那様は職場の20代の若い女性と不倫をしているらしく、一度決定的な証拠をつかんで離婚届けを突き付けたようですが、もう絶対に不倫はしないと約束し、結局離婚には至らなかったようです。

しかし、その半年後に、実はその時の不倫相手と縁を切らずに関係が続いていたことが発覚💦

でも、ユリさんは再度離婚を要求することをせず、その代わりに他の男と不倫して仕返ししたい願望が生まれたようです。

そして、その不倫相手候補が偶然にも僕になったわけです。(笑)

もちろん悪いのは最初に不倫をした旦那さんですが、その仕返しに不倫するって… 女性って恐ろしいですね💦

こういうなかなか人に言えない悩みを打ち明けることで、信頼関係は生まれやすくなり、セフレに発展しやすい。

こうした愚痴を聞くうちにユリさんと仲良くなり、自然な流れで飲みに行くことになりました。

※人に打ち空け辛い心の声を上手く引き出すテクニックこそ、出会い系アプリで知り合った奥様とセフレ関係になるコツです。

ワクワクメールで出会った不倫願望のある30歳専業主婦と飲みデート!セフレになる予感あり❤

ユリさんのリクエストは炭火焼き鳥。(笑)

こういうところをリクエストされると好感度がUPしません!?

ワインを好む女性より、ビールを好む女性のほうが一緒にいて落ち着きます。(笑)

ユリさんとの待ち合わせは人が多いターミナル駅前、交差点のスタバ側というわかりやすい目印で待ち合わせました。

待ち合わせの5分前、僕は交差点の横断歩道の信号が青になるのを待っていました。

交差点の向こうには待ち合わせ場所のスタバが見えています。

多くの人が信号待ちをしているため、それらしい女性がいるか判断できませんでしたが、信号が青になり、みんなが一斉に横断歩道を渡り始める中、一人の女性が取り残されたように角っこにポツンと立っているのが見えます。

きっと彼女がユリさんです。

 

「こんにちは。ユリさんですか?」

「はいそうです。ユリです。」

「はじめまして。サクタロウです。」

「初めまして。」

「待たせてしまったみたいでごめんなさい。」

「いえいえ、今来たとこですし、まだ待ち合わせ時間前です。(笑)」

「あ、そうですね。まさか先に来ていたとは思わなかったので油断しました。」

「こういうの慣れていないので、早く着いちゃったんです。(笑)」

「僕も、ユリさん美人だったので今緊張しています。」

「あはは。ありがとうございます。(笑)」

「じゃ、焼き鳥食べに行きましょう♪」

「嬉しい。お腹すきましたー♪」

 

ゆりさんの第一印象は可愛い美人ママ。

めっちゃ美人っていうわけではなく、これまでのメッセージのやり取りや不倫されたから仕返ししたいというような文面からイメージしていた女性よりはだいぶ美人だったということです。

でも、えくぼが特徴的な可愛いママさんです。

身長は163cmくらいだと思いますが、足が長くお尻がプリンっとしたスタイルだったため、ぱっと見ではもっと高く感じました。

初対面の簡単な自己紹介を済ませつつ、予約しておいて近くの炭火焼き屋さんまで歩いて向かいます。

 

「あ、ここかもしれません。」

「うわ、急な階段ですね。」

「足元気を付けてくださいね。」

「はーい。」

 

急勾配の階段を上って2階のお店に向っていますが、先に登るユリさんのお尻が…魅力的です。(笑)

腰を曲げて屈めば、スカートの中をのぞけそう…。

しかし、出会った直後にそんなことはしません💦

もし、2軒目でこの状況なら間違いなくお尻触ってますけど。(笑)

お店に入り案内されたのはカウンター席。

明るい店内で目の前で兄ちゃんが焼き鳥を焼いてくれています。

 

「カンパーイ」

「カンパーイ」

「今日は旦那さん子守りしているんですか?」

「はい。家に置いてきました。(笑)」

「連れてこられてもちょっと戸惑いますけど。(笑)」

「そうですね。(笑) 今日は不良妻です。うふふ。」

「旦那さんの不倫はまだ継続中?」

「そうなんですよ。私が気付いていないとでも思ってるんですかね。女はそんなに鈍感じゃありません!」

「どうして気づいたんですか?」

「スマホの使い方が怪しかったので。バレバレです。」

「やっぱり不倫がばれるときって携帯なんですね。」

「それに家の中でこそこそ電話していることもあって。もう呆れちゃうくらいまじでバカなんですよ。」

 

旦那の不倫ネタでビールが進みます。(笑)

ユリさんは旦那の愚痴を言いながらも、めっちゃ嫌いになっているわけではないただネタとして楽しんでいるようにも感じます。

 

「ユリさんは今まで不倫したことないんですか?」

「あります。(笑)」

「あれ?(笑) それならお互い様ではないですか?」

「違うんですよー。最初に不倫が発覚して離婚届けを突き付けた時は本当に愛想つかしたので、一応許しはしたものの本誌では許せなくて、その時にネットで知り合った人と何度か会って不倫していました。」

「きっかけは旦那さんの不倫だったんですね。」

「そうなんです。でも私は何度か会っただけで本気で付き合ったわけではないですから、罪は軽いはず。(笑)」

「まぁ旦那さんと比べるとそうかもしれませんね…(笑)」

「サクタロウさんは結婚していないんですよね?彼女も?」

「いませんよ。でも今はユリさんは不倫中のつもりです。」

「え!? あ、ありがとうございます。(笑)」

「いえいえ、こちらこそ。久々の彼女に興奮しています。」

「なんだか久しぶりにドキドキします。」

「え?もう酔ってますか?」

「酔っ払ってもいいんですか?」

「お持ち帰りしてもいいんですか?」

「あー、お泊りはむりです…。そこなんですよね、子供いるから家には帰らないといけないので、そうすとこのドキドキ感が覚めちゃうんですよ。」

「じゃあ、家に帰るまではドキドキできますね。」

「ふふふ。これはもう立派な不倫ですね。」

「まだ何もしていないし、お友達ですよ。(笑)」

「えー、そうなんですか? 私の今日の目標は不倫する事なのに…」

「そうだったんですか!? それならホテル予約したほうがよかったかな…」

「いや、初対面からそういうのは無理です…」

「あ、ごめんなさい。冗談です。」

「いえいえ、私が臆病なだけなんです。(笑)」

 

うーん。ガードが緩いのか硬いのか…。

押してダメなら引いてみる?? いや、そういう問題なのか?

ちょっとユリさんの思考がよくわからなくて困りました…(笑)

気持ちは許しても体は許さない、といった感じなのかな。

おそらく、ユリさんの不倫というのは男性とこうやって2人で会うこと以上の様で、僕が思うエッチをする不倫とは違い様なニュアンスでした。

 

「今日は何時までに返れば大丈夫なんですか?」

「終電ギリギリになるかもとは言っているんで、一応23時くらいまでかな?」

「それならまだまだ時間ありますね!」

「そうですね。もう一軒付き合ってくれるんですか?」

「このペースだと、もう2軒くらい行けそうじゃないですか?」

「嬉しい!こういうの久々なんです。」

「2人のお子さんがいる主婦だとなかなかこうして夜に出歩く事もできないですもんね。」

「ほんとそうなんです。かと言って別に子供たちと家にいることが苦痛ってわけではないんですけどね。旦那にはイラっとしますが。(笑)」

「旦那さんが不倫してくれたおかげでユリさんも自由な時間が持てるようになることも増えるかもしれませんよ?(笑)」

「確かに。私も不倫してますアピールします。(笑)」

 

不倫ネタで盛り上がり、2軒目を探すことになりました。

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あわよくば!? 終電時間のある主婦を連れて2件目へはしご

すぐに電車に乗れるところがいいかなぁと思い、再びターミナル駅付近で適当にお店に入りしました。

本当に。(笑)

ユリさんにそれらしい気はないようですので、今日お持ち帰りするとか、どうこうするなどは考えていません。

むしろ、家庭ある女性をお持ち帰りするのは無理でしょ。。

結構紳士的な振る舞いで、ユリさんの久しぶりの自由な時間に付き合いしようと思いました。

そのほうが、セックスすることはなくても友達として仲良くできるかなぁと思って。

常に即日セックスることしか考えているわけではないんですよ、、こう見えても。(笑)

 

「次は何飲みますか?」

「どうしようかなー。日本酒をちょっと飲もうかなー。」

「じゃぁ僕もそれに付き合おうかなー。」

「あ、澪ありますね。飲んだことあります?」

「何ですかそれ?」

「日本酒のシャワシャワ版です。(笑)」

「え?(笑)」

「だから、シャワシャワした日本酒です。」

「炭酸ってことですか?」

「そうです。めっちゃ美味しいですよ。」

「じゃ、それにしましょう。」

「はーい。」

 

ユリさんはちょっとほろ酔いでテンションが高くなっていて可愛い。

しかし気になることが…。

一応ユリさんは既婚者で子供もいる主婦なのですが、旦那様以外の男性と2人で歩いていても周りを気にしている様子もなく、ましてや駅の近くって人通りも多いし知り合いに会う可能性あってあるのに、大丈夫なのでしょうか。

もしかして天然なのか??っとちょっとだけ思い始めています。

 

「お、これ美味しいですね!」

「ですよね~、何杯でも飲めちゃいます。でも日本酒なので飲みすぎ注意ですよ!」

「そうですね。美味しすぎて飲みすぎてしまいそうです。」

 

澪は美味しすぎて… これはちょっと危険です。

ユリさんが潰れてしまってはかなり困る事態になってしまいます。

連れて帰るわけにはいかないし、送っていく事もできないし…。

お願いだから潰れないでくれっと思いながらお酒をすするユリさんを見守ります。

 

「サクタロウさんは他の女性とも会いましたか?」

「何人かの女性とお会いしましたよ。」

「どんな人ですか?既婚者!?(笑)」

「僕は年上の方が多かったので既婚者の人もいましたね。(笑)」

「もしかして、おばさん好き!?」

「そうかもしれないです。(笑)」

「やっぱり!そうじゃないかなあって思ったんです。(笑)」

「どうして??」

「なんか、私女として見られていない感じ?がして。(笑)」

「そんなことないですよ、女性として見てますよ。」

「ほんとうですかぁ?全然口説いて来なかったし誘いもなかったので。」

「そんなことないですよ。そろそろ僕の家行きます?」

「無理。(笑)」

「チュウくらいならOKですか?」

「無理。(笑)」

「口説くのは諦めますね。」

「はい。(笑)」

 

ユリさんに茶化されている様で調子が狂います…。

でも同世代だからでしょうか、こういう感じが心地良い。

久々に会ったら結婚して子供もできていた高校の同級生と話している感じです。

 

「旦那さんと最近エッチしました?」

「うーん、2週間前くらいにしたはず?です。」

「セックスレスではないんですね。」

「レスではないですけど、滅多にしてくれません! 最近だと月に1,2回です。」

「旦那さん不倫しているのわかっていてもセックスはしたいと思うんですか?」

「うーん、、その時は不倫相手の事とか考えないから。でも旦那とはセックスしたいです。」

「どれくらいの頻度でするのが理想?」

「理想を言えば毎日ですよ。でも子供もいるし、そもそも旦那そんな元気じゃないし無理ですけど。(笑)」

「じゃあ、毎月残りの28日間は僕で穴埋めしてもいいですけど。(笑)」

「ほんとですか!? めっちゃ嬉しい。(笑)」

「自宅までデリバリーしましょうか?」

「平日の昼間の時間のみですが、お願いできますか?(笑)」

「土日ならいけるんですが…」

「ですよね…。でもそう言ってもらえるだけでも嬉しいです。」

 

ユリさんはやっぱり天然かもしれません。

もしこれがキャラ作りで僕を翻弄するための演技だとしたら役者レベルです。

僕の感情はユリさんの手の中で転がされています。

エッチしたい、エッチできるかも、と思わせておいてなんだかんだで拒否するこの手口は重罪です。

ただ、押し続ければ行ける気もする… いやそう思わせて男をもてあそぶ魔性の女かもしれません。

他愛もない話をしているうちに21:00を回ったくらいの時間になってきました。

ユリさんは一応23:00までとは言っていましたが、ギリギリに返すのもどうかなぁと思いそろそろ次のデートの約束をしつつ、改札まで送ることにしました。

 

「飲みすぎて潰れちゃうと困るし、そろそろ行きますか?」

「そうですね。」

「ちょっとぶらぶらおしゃべりしながら改札まで送りますか?」

「ありがとうございます。でもまだ私時間は大丈夫ですけど、サクタロウさんは明日早かったりしますか?」

「いやそんなことないですが、カフェにでも行きますか?」

「はい♪」

「でもこの辺りはスタバくらいしかないし、どこも人多くてゆっくりはできそうにないですね。」

「それならカラオケにしますか?私は歌いませんが。(笑)」

「僕も歌いませんけど、個室でゆっくりできるし23:00までカラオケ行きますか。」

「はい♪」

不倫のはじまり… 深夜のカラオケボックスで濃厚接触!?

「カラオケに来るの久しぶりです。」

「私もです。なんかカラオケって若いって感じしますね!」

「部屋明るい方がいいですか?照明落とした方がいいですか?」

「暗めでお願いします。」

「了解です。それは襲ってくれという意味ですね。(笑)」

「違います。(笑)」

 

部屋の照明を落として小さな密室空間で2人おなるとちょっとムラムラしてきます。

遠くで聞こえるどこかのカラオケの音が重低音で響く中、暗い部屋で隣通しに座る僕たちの距離はほぼゼロになりました。

僕がわざとらしく顔を近づけると面白そうに笑うユリさん。

ユリさんの手を握り僕の膝の上に誘導しました。

 

「もし僕がユリさんのこと本気に好きになったらどうしますか?」

「不倫します。(笑)」

「今この状態は?」

「浮気です。」

「浮気と不倫の違いは?」

「浮気は旦那に内緒で男性と会ったり仲良くしたりすることで、不倫は旦那そっちのけで他の男性と恋愛することかな。」

「なるほど。」

 

そう言ってユリさんにキスをしました。

ユリさんは抵抗することなく、やや顎を上に傾けて僕の唇を受け止めるかのような仕草をしました。

 

「これは?不倫になった?」

「これは… 微妙なとこですね。中間くらい(笑)」

 

そう言って面白そうに微笑むユリさんの唇を再び奪いました。

ゆっくりと確かめ合うかのようなキスを交わし、舌をユリさんの唇にゆっくりと滑り込ませます。

ユリさんは抵抗することなく僕の舌を受け入れてくれました。

ユリさんの口の中で舌を絡ませ合い、恋人同士の様な優しいキスを味わいました。

 

「これは?不倫?」

「もうわかりません…。」

 

そう言うと、ユリさんのほうから僕の唇に覆いかぶさり両腕を僕の首に回して抱き着いてきます。

僕はユリさんのお尻を持ち上げ、僕の膝の上に跨ぐようにして座らせました。

ちょっと恥ずかしそうにするユリさんでしたが、その恥ずかしさを打ち消すかのように夢中でキスをしています。

膝の上にのったユリさんの重みが心地よく、ユリさんのスカートで隠れた僕の股間は勃起していました。

勃起していることに気付かれたら恥ずかしいなと思いながら、ユリさんのスカートの下の太ももの弾力を確かめるように触り、そのまま下着の上からお尻を鷲掴みに。

その間もユリさんは夢中でキスを続けています。

お尻の弾力とユリさんの優しいキスを堪能した僕は、スカートの中に手を滑り込ませました。

 

「いやん、だめっ」

「だめ?我慢できないよ。」

「ううん、だめっ。」

 

そう言って、パンツに滑り込ませた僕の手を静止させるユリさん。

もしも、ここで静止されることなくスカートの中を愛撫できていれば…。

 

「これは不倫になっちゃうね。」

「ふふふ。もうわかんない。」

 

ユリさんを強く抱きしめて自我をコントロールするように努めます。

今日はこれ以上しちゃだめだ…。

 

「この続きは次回にとっておくね。」

「ふふふ。」

 

こんな感じでイチャイチャしているうちに23:00を回りそうな時間になっていました。

 

「ユリさん、そろそろ帰る時間です。」

「あ、ほんとですね。早いなー。」

「おトイレ大丈夫ですか?」

「大丈夫です。(笑)」

 

キスをした後はデレデレしまくりのユリさん、可愛い。

この状態で家に帰って大丈夫なのかと心配になるほどです。

しかし、カラオケを出て改札まで歩いている最中は何事も無かったかのように凛として表情で歩いています。

女はみな女優とはこのことなのでしょうか。

 

「また連絡しますね。」

「はい。また遊んでください。」

「旦那さんと喧嘩しないでね。」

「私も不倫しちゃったので旦那の事はもう責められませんから大丈夫です。(笑)」

「あはは。それじゃ気をつけて~。」

「は~い、また~♪」

 

しっかりした足取りでユリさんは改札を通って消えていきました。

続く…

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