ワクワクメール

【マチングアプリで恋活】セフレは作れても彼女をつくるのは難しくない!?

マッチングアプリを使えば簡単に女性に出会えるし、あわよくばエッチもできる。

特に40歳前後の『熟女様』たちは、出会ってからエッチするまでがとにかく早い!! 初対面で飲みデートからのお持ち帰り or ホテルインで初エッチなんて珍しくありません

ホントに珍しくありません。まじで、本当です。

本気で出会おう(エッチしよう)と思えば月に10名はいける気がする。
※実際は3人の熟女様とエッチさせていただいた月がありました。

正直言って、こんなにも簡単にセフレができてしまうことに驚きです。

これからマッチングアプリを利用する方に言いたいことは『セフレの作り過ぎには注意』ってこと。

理由は、ちょっと疲れるし、名前を呼び間違えてしまうこともあります。。

マッチングアプリで複数人の女性をセフレにして気付いたことですが、女性の名前を呼び間違えることは絶対にやってはいけません。
女性の名前間違えるって最低ね。2度と会いたくないわ。

「俺セフレ○○人いるぜ!!」とか記録目指すのは止めましょう。それよりも、セフレであっても一緒にいる時間はその女性のためだけに全力でご奉仕する気持ちでお付き合いしましょう。

さて、そんな感じでマッチングアプリを利用しているのですが「そろそろ恋したい」と思い始めました。

マッチングアプリを使うようになり、初めて出会った女性に恋をして、その女性がアムウェイ女であったことにショックを受けて、ヤリモクで熟女との出会いを探していた僕ですが、そろそろ彼女を作ってみたいなと。

そんな時に見つけた34歳のお姉さん(熟女でお人妻でもありません)。

ふんわりと優しそうな和風テイストな彼女の名前は双葉さん(仮名)。

双葉さんとの出会いはワクワクメールでした。

≫ワクワクメール会員募集(18禁)

マッチングアプリで恋活は難しい

結論からいうと、ふられました…。

てか、付き合っていた?? いなかった?? でもエッチはした…という関係。

これまでのマッチングアプリで出会う女性とは出会ったその日にエッチすることを目標?にして熟女とのイチャイチャを楽しんでいました。

そのくせが、その思考から抜け出せなくて、恋愛できません…。

「付き合う前にエッチ」「告白する前にお持ち帰り」「キスの前にクン二と言う感じで、普通にお付き合いするまでの過程にある順序がめちゃくちゃになってしまっています。

だって、エッチしたいじゃん!?って。。

双葉さんとは、出会って2週間の間に何度もお泊りデートしたし、普通に付き合っているのと変わらない関係だったのに。

それなのに、双葉さんからの突然のラインで一瞬にして僕たちは破局することに…。

最後に会った時にはいつもとまったく変わりない様子だったのに…。

これ以降、双葉さんから連絡が来ることはありませんでした。そして、僕からも連絡することなく…。

この時、僕が「結婚」という言葉を使わずに返信していれば、これまで通りの付き合いをしていたかもしれません。

しかし、双葉さんの年齢を考えると結婚は避けることができないだろうと思い、自らその禁断の防衛線を貼るために「結婚」という言葉を交えて返信したのです。

僕の中途半端さ加減が招いた結果です。。

さて、ここに至るまでの流れを綴(つづ)りたいと思います。

≫セフレ希望の女性が使うアプリはコレ!

 

出会いのきっかけは彼女からの『タイプ』

双葉さんのプロフィール写真は後ろ姿でしたが、写真に見える首筋が綺麗で、美人に間違いないと確信しました。

しかも、相手からタイプをもらっていたため、高確率で会えることは間違いありません。

 

「はじめまして。プロフィールを見て気になったのでタイプ押してみました。私はふたばと言います。よろしくお願いします。」

「はじめまして。タイプありがとうございます。僕は○○に住んでいるサクタロウと言います。メールからでも仲良くなれると嬉しいです。よろしくお願いします。」

「サクタロウさん、はじめまして^^ 私は○○に住んでいますので近くですね。お仕事はなにされているんですか?」

 

というような感じでメールのやり取りがスタートしました。丁寧な文章から人柄が伝わってくる気がします。

アプリ内で1週間ほどのやり取りをした後、ラインの交換をしました。

 

ラインしているだけで好きになってしまいそうな素敵なお姉さまです。さらに、双葉さんとはメールだけではなく、電話のやり取りもしていました。

初デートする前に何度も電話していたため、実際に会ったことあるかのような感覚にまでなっていました。

会う前の電話って重要です!!

恋活スタート!初デートはカフェ&ドライブ

初デートは双葉さんのリクエストでカフェに行くことにしました。お互いの家もそんなに遠くはなく、双葉さんの指示で家の近くのコンビニまで車で迎えに行くことに。

ちなみに、双葉さんは小洒落たシェアハウスに住んでいるため、デート後に送り届けるついでに…なんてやましいことは考えられません。(笑)

待ち合わせ時間5風前。コンビニ駐車場でドキドキしながら待っていると、横断歩道の反対側で信号待ちする和風な雰囲気の女性を発見。

 

「あの人が絶対双葉さんだ!」

 

予想通り美人なお姉さんです!

芸能人でいうと、妻夫木聡さんと結婚した女優のマイコさん似の女性です。

 

「はじめまして。」

「はじめまして。あ、助手席のほうどうぞっ」

「はい。お邪魔します。」

 

出会ってすぐに密室!

 

「双葉さんイメージ通りの女性です!」

「そうですか?なんか恥ずかしいですね。どうしよう…緊張します。笑」

「楽にくつろいでくださいね。じゃ、カフェ向かいます!」

「お願いします。」

 

助手席に女性が座っているというだけで緊張してしまいます。しかも美人なお姉様。僕の恋人候補!!もちろんエッチするかも!?

車内で他愛もないおしゃべりをしている間にカフェに到着。カフェでは互いケーキセットを注文し、ごく普通のデートでお互いの距離を縮めていきました。

いつも『飲みデート』→『お持ち帰り』→『エッチ』というお決まりパターンをしている僕にとって、かなり新鮮な出会いです。緊張しています。。

カフェの後はちょっとドライブした後、双葉さんを自宅前まで送り届けてこの日のデートは終了。自分でいうのもなんですが、初デートにしては良い感じだったと思います。

自宅に送り届けるときも、何の抵抗もなくお家の場所を教えてくれたので嫌われてはいないはず。(笑)

送り届けた後に双葉さんから律儀にお礼のラインが届きました♪

恋活で2回目のデートでお持ち帰りはあり!?

初デート後も順調にラインを交わし、すぐに次のデートの話に。これはもういけちゃいますね!!

2回目のデートは夜にお酒が入って、その後は…っていう流れをすでに期待しています。これでも恋活中です。

実は、お酒が強いという双葉さん。ラインでもこんなやり取りをしていました。

ちょっと下心が隠し切れませんが、できる限り紳士的に振る舞うつもりで、間違っても酔い潰れないように気を付けたいと思います。(笑)

そして、決戦当日(お持ち帰りを狙う2回目のデート)。

仕事帰りに駅で待ち合わせして、事前に予約していたお店へ向かいます。今日の双葉さんも相変わらず美しいお姉さんっぽいお服装です。

もしかして若干不釣り合い!?と心配になり始めました。。

お店に着き、お互いとりあえず一杯目はビールを注文。2回目ということと、お酒の力を借りて緊張もほとんどなくなりました。

双葉さんは、お酒が回るとよくしゃべる女性になります。

姉と仲が良いらしく、2人で宅のみする時はワンを4,5本空けるようなので確実に僕よりお酒に強いです。でもここで潰れてしまっては、せっかくのチャンスを逃しかねない。

結局、やや飲まされる感じで日本酒を3合ほど2人で飲んだと思います。

正直なところ、僕は呂律が回らなくなりかけていましたが、それがばれないように必死でした。一方双葉さんは心地よさそうな表情をしていたものの、足元がふら付くこともない状況でした。

 

「2軒目どこか行きますか?それとも明日早かったりします?」

「ううん、大丈夫。どこかあてはある?」

「うーん、僕の家来ます?(笑)」

「いいよ。(笑)」

 

お酒の勢いもあって冗談半分で家に誘ってみると、まさかのOKでした!!

これは、つまりお持ち帰り成功です。

そこから二人でタクシーにのり僕の部屋へ。

タクシーの中で何気なく双葉さんの手を軽く握ると、ちゃんとそれに応えてくれるように軽く握り返してくれました。

これって、僕たち付き合ってますよね??

 

「お邪魔しまーす。」

「どうぞ、適当に座ってくださいね。 珈琲か紅茶か何か飲みますか?」

「紅茶がいいな、ありがとう。」

 

僕は紅茶を淹れながら、今後の展開を考えます。

現在21:00を過ぎたくらいなので、帰ろうと思えば帰れる時間帯…。それに、双葉さんとはそんなに家が離れていないからタクシー呼べばいつでも帰れる距離…。

 

「お家、綺麗にしているんだね。」

「あ、いや。あんまり物がないだけですよ。遊ぶものとかもなにもないので退屈です。(笑)」

「クールで男性的なお部屋。」

「そうですかね。はい、紅茶どうぞ。」

「ありがとう」

 

自分の部屋なのになぜか緊張が解けません… 不自然に突っ立っているのも変なので、1.5人掛けのソファーに座る双葉さんの横に僕も腰掛けました。

今までにないくらい急接近している状況です。

さて、夜に男女が同じ部屋で2人っきりとなればやることは1つしかありません。

そう、映画鑑賞です。(笑)

このシチュエーションで2人で見るのに相応しい映画と言えば、

キーラ・ナイトレイ主演の「はじまりのうた」

がっつりの恋愛系でもなく、夜の静寂さを邪魔しない、かといって退屈しない素敵な映画です(ちなみに、僕は映画好きです)。

そして、映画を見終わる頃には日付が変わりそうな時間帯に…。

 

「泊っていきますか?」

「うん。いいの?」

「もちろんです。もう眠そうな顔してるので。(笑)」

「眠いよー。このまま寝ちゃいそう。」

「シャワーだけでも浴びますか?」

「うんー。そうしようかな」

「ちょっと大きめかもしれませんが、着替えも僕ので良ければ用意しますね。(笑)」

「ありがとう。(笑)」

 

2回目のデートでお持ち帰り&お泊り決定!!

あとは、エッチするのみ(まだキスもしていません)。

双葉さんがシャワーを浴びている間にコップなどを片付け、僕もシャワーに入ればすぐに寝れる状態に準備しておきます。コンドームの場所とか…。

10分後、シャワーから出てきた双葉さんはノーメイクの顔を見られないように両手で顔を隠したまま、

 

「おやすみー!」

 

とベットの中に潜っていきました。

めっちゃ可愛い…。

 

そして僕もシャワーへ。これから双葉さんとエッチすることを考えるだけで勃起がとまらない…。この状態で出ていったら下心丸出しだ!?

シャワーを浴びつつ歯ブラシをして万全の体勢で双葉さんのいるベッドへ。部屋の明かりを消して先に眠る双葉さんの隣の潜り込みました。

 

「まだ起きてますか?」

「うん。起きてる。」

 

布団の中でクルっとこちらを向いたので、おやすみとキスをしました。

なかなか離れていなかい唇。

双葉さんの身体を引き寄せる様にギュッと抱きしめ、ちょっと濃厚な大人のキスへと展開させていきます。

暗い部屋の中で双葉さんの表情は見えないけれど、舌を絡ませながら唇を重ねるたびに色っぽい吐息が聞こえてきます。

キスをしながら双葉さんの背中に輪ました手を服の下にしべり込ませました。

双葉さんの温かい背中を触るにつれて、吐息が大きくなっていくのを感じます。

僕はそのまま双葉さんの上に覆いかぶさり、キスをしながらお腹やおっぱいを撫でまわすように触りました。

そして、下半身へ…。

 

「だめ… まだ、だめ。」

 

と双葉さんはキスをしながら囁(ささや)きました。

僕はそれを素直に受け入れ、パンツの中から手を出しました。しかし、ちょっと諦めきれない僕はパンツの上から股間を覆うように手の平で優しく陰部を刺激…。

 

あぁ…

はぁ… あんっ…

 

双葉さんは、パンツの上から触ることには拒否することなく、僕の手を受け入れてくれている様子です。直接陰部に触っていないにも関わらず、双葉さんは腰を浮かせて気持ち良さそうにあえいでいます。

 

あっ…

あぅっ あ….

あっ… あぅ…

はぁぁ

 

あえぎ声に興奮した僕は、再びパンツの中へ手を差し込もうとしましたが、双葉さんの両手がそれを拒みました。

 

「あっ…だめ…。これ以上はだめ。」

 

あえぎ声に混じった双葉さんの声を受け入れ、ふたたびキスをしてその夜は抱き合って眠りにつきました。

翌朝は昨夜の出来事がなかったかのように遅めの時間までベッドでゴロゴロし、珈琲を飲んでお昼頃に双葉さんを自宅まで届けました。

 

3回目のデートはまったりお家で映画鑑賞

2回目のデートではエッチを断られたものの、その後もラインのやり取りは変わりなく順調で、もう付き合っている関係のようになっていました。

初デートから約1週間、良い感じです。これでマッチングアプリ卒業しちゃうかも。熟女とのエッチも双葉さんがいるなら必要ない!!

金曜日の週末、この日はお互い仕事が終わった後に会う約束をしていました。

20:00ころに車で双葉さんを迎えに行きます。

 

「夜カフェにでもいきますか?」

「珈琲のみたい♪」

「ごはんはまだですか?」

「実はちょっと食べちゃった。」

「あ、そうなんですね。だったらどこに行こうかな。珈琲のあと映画見ません?」

「うんいいよ。」

「じゃあ、スタバにいきつつTSUTAYA行ってもいいですか?」

「うん。」

 

TSUTAYとスタバが併設されているところへ向かったのですが、週末ということもありスタバは混んでいて席が空いていません。

そのため、飲みのもだけ頼んで歩き飲みしながら映画を探すことにしました。

 

「好きな映画ありますか?」

「スターウォーズ。(笑)」

「え!? めっちゃ以外ですね。(笑)」

「うん。あとはトイストーリーかな。子供みたいだね。(笑)」

「普段映画はあまり見ないんですか?」

「うん。あまり見ないかも。でも嫌いじゃないのよ。」

 

そこで、双葉さんと見るにふさわしいと思い選んだ映画がこちらです。

「Mr. & Mrs. スミス」と「P.S.アイラブユー」


この2本は好き嫌い問わずまず外すことはないででしょう。

DVDを借りて車で家へ向かいます。もう助手席に双葉さんが座っているのにも慣れてきました。

 

「珈琲と紅茶どっちがいいですか?」

「さっき珈琲のんだから紅茶がいいな。」

「さっき飲んでいたのキャラメルマキアートじゃなかったですか??」

「そうだよ。」

「あれは珈琲と言えるのかな…(笑)」

「スタバで買ったんだから珈琲だよ。(笑)」

「うーん、、そうなんですね。(笑)」

 

双葉さんはソファーでふにゃっとくつろいで座っています。

僕は紅茶と自分用の珈琲を入れるためにお湯を沸かし、DVDを再生して予告を流しておきました。

 

「映画見るの久々。」

「今日2本とも見ますよ。」

「え!? 連続で!?」

「もちろん。2本ってっという間ですよ。」

「寝てしまいそうだよ。心しておかなければっ。」

 

紅茶と珈琲を入れ双葉さんの横に座りました。

 

「いつも紅茶ありがとう。」

「双葉さん今日も泊っていきますか?」

「泊ってもいい?」

「もちろん。先お風呂入ります?」

「お風呂お家で入ったからちょっとメイク落とすだけ。」

「そうなんですね。寝ちゃってもいいように着替えておきますか?」

「うん。何か着るものお借りできますでしょうか?」

「もちろんです。(笑)」

「いつもありがとうございます。(笑)」

「いいえ。じゃ僕さっとシャワー浴びてこようかな。本編始まる前に。」

「うん。急いでね。」

 

おそらく本編開始まで残り5分ほど。急いでシャワーを浴びる僕。きっと今頃双葉さんはお部屋でお着換えしているのだろう…。

ということを想像しながらさっとシャワーを済ませました。

部屋に戻ると双葉さんはすでに着替えて紅茶をすすっていました。

そして2人並んでソファーに座り、軽く双葉さんの肩を抱いて映画を見始めました。

まずは、「Mr.&Mrs.スミス」から。

きっと双葉さんは寝落ちするだろうと思っていたのですが、予想以上に面白かったらしく最後まで映画を見届けていました。

 

「面白い。ブラピカッコいい。」

「かっこよすぎですよね。何度見ても面白いです。」

「え?何度も見てるの?」

「はい。笑 僕好きな映画なら何度でも見れちゃうんです。」

「もういっこ借りた映画ももしかして見たことある?」

「はい。(笑)」

「なんかごめんね…」

「いいえ。実は僕映画めっちゃ好きなので、新作以外はたいてい見たことあるんです。(笑)」

「そうなんだ。それもすごいね。」

「次のやつ、見ますか?」

「うん。」

 

2本目は「P.S.アイラブユー」。

女性であれば皆感動するに違いない切なく心温まるラブストーリーです。

ところが双葉さんは中盤あたりで寝てしまいました。さすがに2本連続はきつかったかな。

 

「寝ましょうか。」

「うん。もう寝ちゃった。」

「ベットに移ります?」

「うん。あぁ…そのまえに顔洗いたい…」

 

もじもじと起き上がって鞄をもぞもぞしてお風呂へ行きました。

僕は紅茶と珈琲のカップを片付けて双葉さんが戻ってくるまで映画の続きを見ます。

しばらくすると両手で顔をふさいだ双葉さんが戻ってきて、おやすみ!っと言って顔を見せないように布団に潜りこみました。

こういう仕草が可愛い。

僕は映画を消して歯を磨き、部屋の明かりを消して滑り込むように双葉さんの布団へ入っていきました。

僕が布団に入ると双葉さんはクルっと回転して僕の方へ向きなおし、キスをせがむような仕草を見せてくれます。

軽くちゅっちゅっとするようなキスを交わした後、双葉さんを僕の身体の上にのせました。

恥ずかしそうに僕の上に覆いかぶさりキスをする双葉さんの背中に手を回し、服の中から温かい肌の感触を確かめるように背中をさすります。

キスをしながら双葉さんの吐息が次第に大き漏れ始め、舌の動きがちょっとだけ激しくなったように感じました。

背中をさすりながらそっとブラジャーのホックを外し、そのままお尻へと手を伸ばしていきます。

そして恐るおそるパンツの中へ手を忍び込ませると… 双葉さんは何も言わずにキスを続けています。

今日はOKなんだ!!っと思い、双葉さんのTシャツを下からまくり上げる様にブラジャーごと脱がしました。

 

「え?私のブラジャーがなくなっている。(笑)」

 

急に露(あら)わになったおっぱいに、恥ずかしそうにする双葉さん。

そのおっぱいを顔の上に引き寄せて、ぷっくりとした乳首を口の中に入れました。

これを僕は望んでいたんだ!!

 

あぁ…

あっ…

 

両手をベッドについた状態で震える様に喘ぎ声をもらす双葉さん。

お世辞にも大きいとは言えないおっぱいの先端の硬くなった乳首を思う存分に味わった後、双葉さんをベッドに仰向けに寝かせてキスを交わしました。

そして唇から首筋、鎖骨、そしておっぱいへと唇を這わせ、おそるおそる下半身へと降りていきます。

服の上から股間に顔をうずめると、双葉さんは足をM字に広げ僕を受け入れる仕草を見せました。

双葉さんのズボンを脱がせ、下着の上から顔をうずめる様にして股間に鼻を擦り付けました。

女性の匂いがしています。

双葉さんは、ときおりくねくねと腰を動かし、深く息をする仕草が見られます。そしてその下着を脱がせました。

暗闇に浮かぶ真っ裸の双葉さんのシルエットはすごく綺麗でエロティックな雰囲気が漂っています。

僕は再び双葉さんの股間に鼻を擦り付けるようにして顔をうずめ、陰毛の感触や先程以上に強く香る女性の匂いを楽しみつつ、舌先を陰部の割れ目に滑り込ませました。

 

あぅ…

はぁぁっ

 

今まで聞いたことのない声が双葉さんから漏れてきました。

陰部のぬるっとした触感を味わいながら唇でびらびらした部分を開き、あらわになったオマンコを舐め始めます。

足をM字に開き、すべてをさらけ出す双葉さんを精一杯愛撫しました。

乳首と同じくコリコリとした小さなクリトリスを下先で刺激し、舐め残した部分はないというほどまでに双葉さんの女性器を味わい、コンドームをして正常位の体勢で挿入しました。

 

 

こんな感じで、その後も僕のお家でお泊りをする関係が続きました。

これって、付き合っているってことですよね。

ただし、「付き合おう」とかの言葉を交わしていなかったのが、その後の破局の原因になったことは間違いありません。

 

別れは突然… 彼女から届いたLINE

最後に会った時にはいつもとまったく変わりない様子だったのに…。

これ以降、双葉さんから連絡が来ることはありませんでした。そして、僕からも連絡することなく…。

この時、僕が「結婚」という言葉を使わずに返信していれば、これまで通りの付き合いをしていたかもしれません。

しかし、双葉さんの年齢を考えると結婚は避けることができないだろうと思い、自らその禁断の防衛線を貼るために「結婚」という言葉を交えて返信したのです。

僕の中途半端さ加減が招いた結果です。。

これで僕の恋活は終了しました。

出会いをくれたワクワクメールさん、ありがとう。

また熟女との出会いを探しに行きます。。

 

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