ハッピーメール

出会い系サイトで知り合った38歳人妻とSMプレイ!?アナルを開発したいと言われて….

出会い系サイトで知り合った38歳人妻とSMプレイ!?アナルを開発したいと言われて....
  1. 出会い系サイトで知り合った人妻にSMプレイが好きだと暴露された。
  2. 男性のアナルを開発したい…と言われて初体験した結果。
  3. SMテープで拘束されて30分間放置…その後、アナルが…。

初対面の人妻に手足を拘束されてアナルになにか挿入された話って興味ありますか?💦

2020年12月25日のクリスマスに、かねてからLINEのやり取りをしていた人妻さんからびっくりする暴露がありました。

SMの性癖(Sのほう)

SM経験者からすれば、それがなにか?って感じかもしれませんが、僕のような未経験者からすると、、未知の世界です。

しかもちょっと怖い…。(笑)

とりあえず、その時のLINEのやり取りを公開しますね。





※SMプレイに関すること以外の余談部分については個人情報あるため隠していますのでご了承ください。

さて、今回僕のアナルに異物混入したお相手は38歳人妻のマヤさん(仮名)。

マヤさんとは、人妻が婚外恋愛していると噂のあるハッピーメール(18禁)で知り合いました。

≫【無料】ハッピーメールで熟女を検索する
※18歳未満はご利用できません。

出会い系サイトで知り合ったSM好きの38歳人妻にアナル開発させて欲しいと言われて…

何気ないLINEのやりとりだったので、最初にSMの話が出てきたときは冗談だと思っていました。

しかし、男性のアナル開発がマヤさんの性癖だったようです💦

20代の頃はSMバーに通うほどSM好きになっていたそうですが、結婚してからというものSMはしていないらしい。

そして、旦那さんは妻にSMの性癖があることを知らない!?らしい…。(笑)

結婚してからは封印していた性癖を僕が軽く突いてしまったことによって、Sっ気が蘇ってきたそうです。マヤさんの希望は前立腺開発と潮吹き💦
封印していた性癖をほじくり返した責任をとるべきね。(笑) でも、LINEのやり取りを見る限り、Sっていっても優しそうじゃない?SMデビューするには優しいお姉さんで良かったじゃん!?

本音を言えば、SMデビューしたくありません…。

しかし、SMプレイを口実でもしないと、会う機会すらなさそうな雰囲気が続いているので、そろそろ覚悟を決めなくては💦

とはいっても、逆にマヤさんの手足を拘束して、ついでに目隠しまでしてイチャイチャしてみたい…っという悪だくみを考えています。(笑)

きっと僕と会う日に備えて、SMテープと乳首用ローターをアマゾンで購入しているんだろうな…。(笑)

てか、乳首用ローターってなんなんだ!?

乳首好きとしては、道具を使うなんてもったいない… 舐めさせてほしい…。

てか、これまでセックスでおもちゃを使ったこともありません。(笑)

女性からすると、おもちゃって使った方がいいのかな?

「おもちゃよりもおちんこのほうが暖かくて気持ちい」っと聞いたことがあるですが、それって挿入の時の話ですよね。

もしかしたら、愛撫の時にバイブとか使った方が未知の世界を開けるのかな?

SM初級編!?おむつ替えの姿勢でア〇ル開発しようとする人妻

とりあえず、お昼の時間にイオンのスタバで待ち合わせ。

万が一、生理的に無理です…ってお互いのどちらかが思ったら、今回のことはなかったことにしましょうということにして、まずは顔合わせ。

ぶっちゃけ、巨漢のデブみたいな女性、ホームレスみたいな清潔感の無い女性、おじさんみたいなおばさんでない限り、僕はOKなんですけどね。(笑)

 

待ち合わせ時間12:00。

この日はパートを休んで会いに来てくっれるマヤさん。

先にスタバに到着して、店内で珈琲をすすって待つこと5分。

 

「サクタロウくん?」

 

ちょっと気を抜いている時に声をかけられました!!

マヤさんとのこれまでのLINE履歴をチェックしている時に…。

 

「あ、はい。はじめまして。」

「はじめまして。(笑)」

 

あ、第一印象は良さそうな感じ! 初対面で笑ってくれている。(笑)

マヤさんは、ハッピーメールのプロフしゃしんではぼんやりとフィルターがかかったような上半身姿の写真を載せていたため、なんとなくの想像はしていましたが、ほぼほぼ想像通りの女性です。

 

ぶっちゃけ、美人でもブスでもない感じで、大学生の頃のバイト先にいたパートの人っていうイメージ。

熟女というにはまだちょっと若いので、ドストライクではないけど、全然イケます。(笑)

 

「すごい想像通りです。(笑)」

「そう?それはいい意味なのかな。(笑)」

「あ、はい。何か飲みますか?」

「あ、どうしようかな…。いく?」

「あ、僕はどちらでも。じゃ、行きましょう。」

 

とりあえず珈琲を一気に飲み干し、スタバを出てエレベーターホールへ。

 

「ごめんね。一応、私既婚者だから。(笑)」

「ですよね。(笑) 全然大丈夫です。ホテルにいきますか?」

「…うん。サクタロウ君の車でお願いしても良い?」

「大丈夫ですよ。」

「ありがとう。」

「今日って、SMプレイ?」

「ふふふ。(笑)」

 

肝心なところを笑ってごまかされましたー!!

てか、SMの性癖があるような女性には全然見えない…。しかもS??

つまり、痴女ってことですよね??

どちらかというと、おっとり系のMでは??っと思うくらい、「前立腺開発と潮吹き」を希望するようには見えません。(笑)

マヤさんの鞄の中身を気にしつつ、そのままホテルへ。

 

イオンモールから車で10分ほどで高速入り口エリアのラブホ街に到着します。

適当なホテルを選んで適当に駐車して適当にチェックイン。もちろん、利用したことのあるホテルです。

 

「良く来るの?」

「え!? 初めてですよ。」

「道のりがスムーズだったけど。(笑)」

「不手際がないように、Google mapで何度もシミュレーションしてますから。(笑)」

 

マヤさんは、冷ッとした僕の反応を楽しんでいますね。

もしかして、そろそろ本性を出してくるのか!?

てか、ラブホってあまり好きじゃないんですよね。店舗型風俗店に来た感じがしてイマイチ気持ちが盛り上がりません。(行ったことはありません…)

やっぱりビジネスホテルとか、自宅の方が断然いい。

初めて会う女性が自宅にいるって、めっちゃシュールだと思いません!? その感覚って中毒性があってクセになります。。

 

部屋に入るとマヤさんは、ベッドの硬さを確かるようにベッド脇に腰掛けました。

 

「おいで。」

 

おぉー!!!

急に、人妻においでって言われましたよ!? 急に!

 

ベッド脇に浅く腰掛けるマヤさんに近づくと、両腕を広げて僕に抱き着き顔をうずめました。

僕はマヤさんの頭を撫でています。

 

「やっと会えたね。久しぶりの人のぬくもり。」

「会えないかと思いました。(笑)」

「そうね。LINEのやりとりずっと返してくれてたもんね。」

「朝起きたら習慣化してました。(笑)」

「いい子ね。今日はご褒美をいっぱいあげないと。」

 

あ!? もう…始まっている!?

マヤさんの横に座り、お互い自然に顔が近づき、唇が触れるか触れないかのところで、目を見合して、ちょっと焦らすようなそぶりを見せるマヤさん。

その挑発に乗ってしまい、勢いよくキスをしてマヤさんをベッドに倒します。

 

今のところ、痴女っ気はありません。

 

久しぶりに再会した恋人のようなキスを交わしながら、僕はマヤさんの上のまたがり、唇から首筋にかけてキスを続けます。

ごく普通の主婦なのに、首筋を舐めるといやらしい声を漏らし始めました…。

このギャップが、、たまりません。。

 

「シャワーいこっか。」

「あ、はい。」

「先にいってきて。」

 

首筋から胸元に侵入しようとしたタイミングで、シャワーを促され、勃起したまま1人シャワールームへ向かいました。

今の言い方は、途中でマヤさんも入ってくるパターンなのか、僕が出た後にマヤさんが入るパターンなのか。

ちょっと眺めのシャワーを浴びていましたが、結局マヤさんは入ってこなかったため、部屋に戻ることに。

部屋に戻ると、証明が落とされて、下着姿になったマヤさんが、仰向けで後ろ手をベッドに就いた状態で待っていました。

 

間接照明で浮かび上がるマヤさんの下着姿のシルエットが、魅力的すぎます。

てか、エロ過ぎる。

さっきまで、めっちゃ普通のパートの主婦だったのに…。

変貌っぷりがやばい。

 

下半身に巻いたバスタオルをはぎ取りながらそのままベッドへ直行し、マヤさんの両足の間に膝をついて覆いかぶさり、唇にキス。そして首から胸元にかけて…。

 

んっ

あぁ…

あぁんっ…

 

マヤさんは器用に背中に腕を回して自分でブラジャーのホックを外しました。

肩甲骨が柔らかい。(笑)

 

ふわっと出てきたおっぱいと、その先端でピクンっとしている乳首。

おっぱいを絞るようにしても見ながら先端の乳首を吸い上げる様に舐め回すと、反り腰になってピクンっと反応するマヤさん。

 

あはぁっ んぁ…

あはぁっ 

うぁん…

 

両方の乳首を交互に味わいながら、片手は股間に伸び、パンツの上から陰部をさするように優しくなでなで…。

お腹の方からパンツの中へ手を滑り込ませようとした瞬間、

 

「ちょっと待って。今日は私がご褒美するって言ったよね?」

 

と、陰部への侵入を拒まれました。

そして、僕をベッドに仰向けに寝かしつけると。僕の上にまたがりおっぱいを顔の上に… と思ったら、ベッド上から何かを取り出した??

 

まさか… SMのおもちゃ!? (笑)

 

「嫌だったら言ってね。嫌がることはしないから…(笑)」

 

そういって、仰向け状態の僕の片膝を折り曲げて、太ももとすねをピンク色のテープ?でぐるぐる巻きにしはじめました!! (笑)

そして、反対側も。。

半勃起した状態で股を広げられてM字に拘束されてしまいました…。

 

「マヤさん…恥ずかしい…」

「え?嬉しいの間違いじゃない? はい、起き上がって。」

 

僕は言われるがままに、素っ裸で体育すわりのような姿勢にさせられました。

 

「足首を足の外側から手を回して掴んでみて。」

「こう?あ、これヤバいやつだ!(笑)」

「はやくー」

「はい。。。」

 

えーと… どういう状況かイメージできますか?(笑)

簡単に言えば、M字になって手を足首に拘束されて、身動きが取れない状態になっています。。

このまま殺されないよね.. 僕….。

動けない姿勢で座る僕の頭を押し倒して、だるまさん転んだ状態になった僕のおちんちんを握り、軽くしごきながら僕を見下ろすマヤさん。。

さっきまでのマヤさんじゃない…。

そして、また何かを取り出したぞ!?

え?なにそれ!?

何も言わすにニヤニヤしながら、僕の乳首に吸盤らしきものが張り付けられた!?

しかも、その中で動いている!?

これが乳首ローターってやつなのか!?

 

そして、ベッドから降りるマヤさん。

 

「シャワー浴びてくるから、いい子にしててね。」

 

とっ言い残して、マヤさんはそのままシャワーへ。

これって放置プレイってやつか…。

シャワーの音と、ウィーンという乳首ローターの動く音を聞きながら、じっと待つ僕。

実は、乳首あまり感じないんです…。

でも今更そんなことは言えないので、ここは耐えよう。。

 

それにしても、シャワーが長いぞ?

 

 

 

まだ?

 

 

 

 

 

 

 

え?

 

 

 

 

 

 

 

出てきた。(笑)

 

じっとしている僕を見て嬉しそうニヤニヤしながら近づいてきて、そのまま僕のおちんちんにしゃぶりつきました。

 

「あれ?乳首はイマイチ?」

「え?」

「おちんちん縮んじゃってる。」

「あぁ…」

 

 

15分くらい放置されれば、さすがに縮みます。(笑)

しかし、マヤさんのフェラチオで復活…。

てか、動けないし、恥ずかしくて声が出ない…。

 

ん!? むむ??

 

マヤさんの手つきが怪しいぞ💦

フェラチオしながら睾丸マッサージをしていると思いきや、アナルに何かがあたっている気が…。

 

ん!? 親指か!?

 

あ゙ぁ…

 

思わず声が出てしまった…。

ローションっぽいものを取り出すマヤさん。

M字開脚した僕のアナルの前にひざまずき、何かしている…。

今までに触られたことないようなところを触られている気がする…。

 

あ゙ぁ…

 

なんか、ちょぴっと入ってる!?

 

「マヤさん!? なにか入ってます!?」

「え?全然だよ。まだマッサージ中。」

「え!? ホントですか!?」

 

その後もニヤニヤしながらマッサージを続けるマヤさん。

 

「ちょっと起こすね。」

 

といって、膝の上に僕のお尻を乗せてきたぞ!?

これって“ちんぐり返し”ってやつじゃないのか!!!!

赤面状態の僕。。

でも抵抗できない。もはや乳首のローターが邪魔でしかない。(笑)

 

「嫌じゃない?」

「恥ずかしいです…。」

「大丈夫ね。」

 

何が大丈夫かわからないけど、、なんかさっきよりも入ってきている気がする!!

 

「入ってますよね!?」

「まだまだよ。ちょっとだけ。」

 

気持ちいとかじゃなくて、変な感じ!

てか怖い💦

 

「大丈夫よ。力抜いてー。リラックス。」

「…」

 

心は半泣き状態…。

 

あ゙ぁ…

あ゙ぁ…

あ゙ぁ…

 

「息すって~ 吐いて~~ もう一回すって~ 吐いて~~」

 

言われたとおいrに呼吸すると、息を吐き時に肛門の力が抜ける感覚があり、そのたびにマヤさんの指が侵入してきている気がする。

 

「ここを開発すると、めっちゃ我慢していたうんこを出した時みたいな気持ちい感覚を味わうことができるのよ。」

 

それは何となくわかる気がする…。

ウォシュレット+何かが入ってきている感じ…。

 

「じゃあ、ラスト!生きすって~ 吐いて~~」

 

あ゙ぁっ!

 

最後に一気に入ってきたぞ!?

 

そして次の瞬間、入ってきたものがゆっくり出ていく感覚が…。
※気持ちいとは言えない変な感覚…

 

「今日はこれくらいにしておこうかな。よくがんばったね。(笑)」

「はい…」

 

アナル開発って訓練じゃんっ💦

あまり嬉しくなった僕は、やっぱりSなのかな…。

マヤさんが乳首ローターと両手首と両足首を拘束したテープを外してくれました。

が、M字にした膝のテープは外してくれてない!?

そのまま、フェラチオ…。

なんか、、これ以上入ったことないってくらい喉の奥まで咥えているけど、、もし僕がちょっとこし動かせば、間違いなくマヤさんオエってなるやるじゃん。(笑)

そこから、ゆっくりとディープストロープ…。

あぁ… アナルよりもこっちの方が全然気持ちい…。

ゆっくりと丁寧なフェラチオをしてくれるので、イキそうになることはないけれど、まぁまぁ長い時間かけて舐めてくれています。

20-30分はフェラチオしてくれていたかも。。

たぶん、股から肛門からすべで舐められた気がします…。(笑)

そして、そのまま何も言わずにコンドームを装着して、背面気上位で挿入!?

 

「マヤさん、いれちゃうの??」

「うん。だめ?」

「だめじゃないけど、何もしていない…」

「あぁ…」

 

そのまま僕のM字に拘束された両膝をひじかけを持つように使たって腰を上下に振り始めました。

 

あ゛ぁっ 

あっ ゔっ… うっ…

あ゛ぁっ あっ ゔっ… あっ…

 

マヤさんが我を忘れたかのように激しく上下に動くから、膣からおちんちんが抜けてしまい、マヤさんは前のめりに倒れて四つん這いの姿勢に。

一方的に攻められているばかりではおもしろくないので、すかさず起き上がってバックで挿入し直しました。

 

あ゛ぁぁっ

あっ… あっ… あっ…

あっ… あっ… あっ…

 

マヤさんのオマンコを突くたびに弾力のあるお尻が腰にあたって気持ちいぃ…。

でも、今射精してしまうと、マヤさんを愛撫せずにセックスが終わってしまう…。

と思って、ベッドから落ちる前にマヤさんの腰を引っ張ってベッド中央に持っていき、そのタイミングで足の拘束をほどきました。(笑)

久々の自由を手に入れました!

マヤさんを仰向けに寝させて、乳首ローターをセット!

さっきまでのお返しです。

 

あはぁっ んぁ…

あ゛ぁっ… あ゛ぁっ…

 

そして、マヤさんの足をM字に広げてオマンコへしゃぶりつく!

やっぱり、MよりもSの方がセックスは楽しい。。

上半身をひくひくさせながら快楽を感じている様子のマヤさんを見ているだけで、嬉しくなってきます。

クリトリスに愛撫しながら、親指をアナルに押し付けていると… え!? 入りそう….。

てか、入るじゃん💦

 

ちょっとビビってしまった僕は、何ごともなかったように、そっと親指をアナルから抜き出し、クリトリスへ意識を集中。

足をがっちりとホールドしたまま、クリトリスとその周りのヌルヌルした皮膚を丹念に舐め回し続けるとこ… 何分たった?

マヤさんはイクときに何も言わずにイッちゃうタイプなのかな?っとか思いながら、時々ビクンっとする体の様子を観察しながらクンニしていました。

 

「サクタロウ君、もう十分だよ。。何回イかせるつもりなの…」

 

こんなこと言われちゃうとまだまだ愛撫し続けたくなります!

乳首ローターを外して、おっぱいに吸い付きました。

乳首が勃起してる!

乳首ローターめっちゃ効果あるっぽい!
※僕には効果ありませんでしたけど…

乳首をペロペロしつつコリコリしながら、再び挿入。。

長期戦になってしまったから、早く射精したい。

マヤさんの肩を抱える様にして、密着した状態で腰を振り、挿入して3分もたたずに射精しました。

 

射精後、しばらくはマヤさんの上でぐったり…。

マヤさんも何も言わずに僕の背中に手を回して抱き合ってくれていました。

 

 

「私のアナルに指入れたでしょ?」

「あ、気付いてました?(笑)」

「そりゃ気付くわよ。(笑) どうしてアナルは攻めてくれなかったの?」

「え、ちょっと怖くなって…。」

「しばらく使ってないから収縮してるかも。(笑) 今度一緒に開発しちゃおっか。(笑)」

「あ、はい。がんばります。」

「あと、潮吹きも。(笑)」

「それはちょっと難易度が高いですけど…。」

 

やばい、、次は潮吹きさせられてしまうかも。。

しごかれるの苦手だから、ちんちん真っ赤かになってしまう…。なんてことを言えずに、マヤさんの期待を含まさせてしまいました。。

 

ちなみに、マヤさんが僕のアナルに入れたのは、中指の第一関節ちょっとくらいだったそうです。(笑)

予想以上に全然入ってない!!

感覚的には第二間接以上突っ込まれた感じだったのに…。

アナル開発は奥が深い…。
※僕には向いていないかも..

≫【無料】ハッピーメールで熟女を検索する
※18歳未満はご利用できません。