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【看護師をセフレした体験談】マッチングアプリを利用している看護師はおすすめです

【看護師をセフレした体験談】マッチングアプリを利用している看護師はおすすめです

たぶん、看護師(ナース)はエロい!!っていうのは本当です。

正確に言えば、付き合わなくても簡単にセックスできるってことです(エロいかは個人差がありますからね)。

これは噂通りのことでもありますが、実際にマッチングアプリを利用している看護師さんと会ってみた経験からも言えます。

 

これまでにマッチングアプリで3人の看護師に会ってきましたが、100%セッ   クスできています。セフレにしたいなら、看護師に絞って探してみるのもありかもしれません。
それって、「看護師がエロいっ」とていう話ではなく、マッチングアプリを利用している女性がセックスしやすいってことじゃない?? 看護師に限らず会った人とセックスしてるじゃん。

 

そうとも言えます。。

つまり、マッングアプリを利用している看護師は狙い目ってことですね!!

さらに言えば、アラサー&アラフォー世代がおすすめ。(笑)

 

さて、以前PCMAXで出会った38歳の織江さん(仮名)。

初デートで3軒もハシゴしたのに不本意な結果に終わり、不完全燃焼で1人帰宅した苦い思いであります。

前回(初対面)の体験談です
PCMAXで出会える看護師はセフレになりやすい!?38歳独身ナースを脱がしてみた
PCMAXで出会える看護師はセフレになりやすい!? 38歳独身ナースを脱がしてみた...看護師は合コンが多い職種のため、『One Night Love』的な男性経験人数が多く、それなりの男性を食ってきているはず...。だって、出会いを求めて合コン慣れしているのであれば、経験人数はそれに比例しますよね!? セフレ人数も多いことが予想できます。ましてや、30歳を超えても独身の看護師って、いろいろと想像してしまいます。つまり、セックスしやすいかも。今回出会った38歳独身の看護師さんとは初デートで3軒はじごした後、逆お持ち帰りされました。(笑) もちろん、その後はセフレ関係に。...

織江さんが3件目で泥酔して自宅まで送り届けたけど、起きないのでセックスせずに1人むなしく帰宅しました…。

 

その数日後、織江さんからLINEで連絡が来たので再び会うことになりました。

リベンジです!!

次こそは、セックスしますよ!?

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マッチングアプリを利用している看護師はセフレにしやすいって本当です

あの夜、ブラジャーをズラしておっぱいを舐めたこと、バレてたかな…。

帰らずに添い寝していれば、朝方にセックスしていたのかもしれないっと思い、ちょっと後悔していました。。

もしかして、織江さんもそれを期待していた!?っとかの妄想をしているころに届いたLINEからのお誘い。

駅前の交差点で回りをキョロキョロしている織江さんを発見し合流。

 

「お疲れ様です。」

「お疲れ。ご飯食べた?」

「いや、まだです。」

「どっかいこうか。適当に。」

「そうですね。」

 

こんな感じで、数日前に泥酔しておんぶで自宅まで遅らせたことすら覚えていない!? 気にも留めていない!? 感じの織江さん。

けっこうあっけらかんとした感じの人なのかな。。

で、向かった先が「や〇い軒」!!

全開の居酒屋といい、今回の「や〇い軒」といい、オッサン的なチョイスをする織江さんに笑いが止まりません。

 

「どうかした?(笑)」

「良く来るんですか?(笑)」

「うん。夕食はや〇い軒にお世話になることが多い。」

「なるほど。じゃ、食べに行きましょう。」

 

これが逆パターンで、男性が「や〇い軒」をチョイスしていたら、Twitterで炎上する可能性すらありますよね。

でも、女性が自分でこうした普通の定食屋さんに入っていくのは好感が持てます。

 

織江さんは慣れた感じで自動券売機で食券を購入しています。

早い。(笑)

とりあえず僕はとんかつ定食の食券を購入。

 

「ごめんね。こういうオッサンみたいな女で。(笑)」

「全然ですよ。こんな感じの方が男としては気が楽です。」

「この前、いつ帰った?」

 

ドキっ!!

 

「織江さん、覚えてます?」

「うん。うっすらと。部屋までおんぶしてくれたね。」

「はい。そのままベッドに寝かせて、起きる気配がなかったので、そのまま帰りました。」

「そうだったんだ。ごめんね。」

「いえいえ。遅くまで付き合わせちゃったので。」

「いや、ヤったかどうか確認したかっただけだから。」

「え?なにも…」

「おんぶされて部屋に入ったのは覚えているけど、その後の記憶がないから、もしかしてヤッたことも忘れてしまうほどダメな女になってしまったのかと不安になっただけだから。(笑)」

 

なるほど。(笑)

気まずい雰囲気の時に定食が運ばれてきました。

織江さんのは何だろう。。レバニラ炒め的なやつかな?

 

「何もしてないですよ。(笑) しようとはしたけど。」

「そうなんだ。(笑) 朝起きたら服そのままだったから、ちょっと悪いことしたなって。」

「悪いこと?」

「家まで送ってもらって、そのまま寝ちゃうって、タチ悪い女じゃん。(笑)」

「あはは。(笑)」

 

要するに、セックスできなくてごめんねっと言うことが言いたいのか??

ちょっとよくわかりません。

 

「じゃ、今日はお泊りしてもいいですか?(笑)」

「いいよ。」

 

即答!

つまり、セックスしてもいいよ!ってことです。

 

この話だけ聞くと、織江さんってめっちゃ大人な落ち着いたエロい女性って思うかもしれませんが、ぶっちゃけ、服は全然オシャレでもなく(むしろダサい?)、どちらかというと陰キャラ的タイプの女性です。(笑)

オアシズの光浦靖子さんをちょっとだけ可愛くしたくらいです。
※大久保さんだったら全然イケるんだけどなぁ。

でも、体はちょっとムチっとしていて触り心地が良いタイプなので、薄暗い部屋で裸にすれば勃起しない男性はいないかと思います。(笑)

あ、織江さんをディスってるわけではなく、現実をしっかりと伝えたいだけです。

看護師と言っても、AVのナース物に出てきそうな女優とはまったく正反対の女性なので。

 

セフレって言うと、可愛い女の子とか美人な女性をイメージしがちだけど、実際はそんなことないです。本当に普通の女性であることが多い。「え?こんな人が!?」っていう感じ。
確かにね。とびっきりの美人とかじゃなくて、目立たないくらい女の子の方が誰とでもヤッてるっていうこともよくある話ね。男はそういう意外性に弱いの?それとも、この子なら俺でもイケる!っ的な感じなの?

 

ノーコメント。。

 

「タクシーで行きます?」

「うん。」

「コンビニとか寄りますか?」

「うちのそばにあるから、そこに行こうかな。」

 

約30分ほどで「や〇い軒」で夕食を済ませ、そのままタクシーで織江さん家まで。

約ワンメーターくらいの距離にある織江さん家に着き、そのまますぐそこのコンビニへ。

ちなみに、織江さんは自炊をまったくしない女性です。(笑)

看護師さんって忙しいからしかたない。

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【リベンジ】今日こそ看護師とセフレ関係になる!?

コンビニでビールを2本とお茶をかごに入れる織江さん。

まったく自然な感じで「これも買っときますか?」っとコンドームを指してみると、織江さんは一瞬何かを考えた様子で立ち止まりはしたものの、表情を変えずに「うん。」とだけ言ってコンドームをかごの中へ。

そして帰宅。

2回目の織江さんの家。

以前はおんぶしながらもたついたエントランスのオートロックも、今回はスムーズに開きそのままエレベーターへ。

この前はおんぶしてエレベーターに乗ったなぁと思いつつ、さりげなく織江さんの腰に手を回し、腰からお尻全体を優しく触ってみる。

織江さんは、拒否するどころか何も言わずにチラッと僕の顔を見ただけで、顔色さえ変えませんでした。

 

※パリコレに出てきそうなモデルみたいにド派手なメイクして、ドレスアップしたら、別人に変身すると思うんだけどなぁ。(笑)

 

エレベーターの密室で無言でお尻を触られる織江さん。

表情1つ変えない姿が、逆にそそられてしまう…。

 

エレベーターが開き、何ごともなかったように出ていく織江さんの後をついてき、部屋の前へ。

部屋の鍵を開けようと鍵を取り出す織江さんの背後から腕を回して、胸を触る…。

無反応…。

僕におっぱいを揉まれながら部屋の鍵を開ける織江さん。

 

「どうぞ。」

「お邪魔します。」

 

相変わらず殺風景な部屋、女性の1人暮らしとは思えない。

コンビニで買ったビールとお茶と冷蔵庫に入れ、コンドームの箱をベッドがあるリビングルームの机の上に置き、

 

「適当に座ってて。」

 

と言ってお風呂場へ。

 

「ビール飲む? 私お風呂入るから適当に飲んでおいてね。」

「あ、はい。」

 

そう言って、シャワーを浴び始める織江さん。

僕はリビングでベッドにもたれかけて座り、目の前のコンドームの箱に書かれた説明書きを読む。。

コンドームは100%避妊できるものではないらしい…。

 

しばらくして、シャワーの音が止まり、織江さんTシャツに短パン姿で出てきました。

 

「シャワー浴びる? 男性用の着替えはないんだけど。」

「あ、一応入りますね。」

「うん。」

 

特に愛想が良いわけでもなく、無表情のまま業務的なトーンで会話する織江さん。

お酒飲まないとダメなタイプなのかな?とか考えつつ、シャワーを浴びる僕。

これからセックスするんだよな?っと思うほど、そんなそぶりを全く感じなかったことにちょっと動揺しつつ、とりあえず綺麗に体を洗い流し、着ていた服を着直して、部屋に戻りました。

織江さんはビールを飲みながら、さきほどの僕と同じような姿勢でスマホをいじっています。

 

「これってほんとの話?」

「あ、これ、、本当です。(笑)」

 

PCMAXの僕のページを開いて、過去に僕が書いた日記を読んでいました。

目の前で読まれると、かなり恥ずかしい…。

織江さんの横にくっつくようにして座り、織江さんが読み終わるのを待ちつつ、短パンから伸びた生足の弾力を確かめる様に触り始めました。

もちろん、織江さんは無反応。

 

「ビール飲む?」

「あ、僕は大丈夫です。」

 

織江さんは冷蔵庫に向かい無表情でビールを取り出して戻ってきました。

僕に遠慮することなくビールを飲み始める。

 

「これ見て。どう思う?」

「あぁ。。こういう人多そうですね。」

「うん。まじ死ねって感じ。」

「…(笑)」

 

織江さんが見せてきたのは、マッチングアプリで届いた男性からのメッセージ。

男性から見ても死ねっていいたくなる、しょうもない下ネタ内容のメッセージ。

こんなの送るのにポイント消費するのが信じられない…。

てか、そんなことよりセックスがしたいんですが…。(笑)

 

「お布団に入ってもいいですか?(笑)」

「うん。」

 

ベッドにもぐりこんで、まだビールを飲んでいる織江さんの鎖骨を触って、セックスしたいアピール。。

まさか、セックスしないのか!?っと思うくらい、そんなムードじゃない…。

しばらくすると、ビールを一気に傾けて飲み干し、立ち上がって洗面台へ向かう織江さん。

歯磨きしている様子…。

戻ってくると、部屋の電気を消して僕の隣に入ってきました。

 

すかさず腕枕をして僕のところに引き寄せ、布団の中でくっつくながらキスを交わしていると、織江さんの舌使いが乱れ始めました。

さっきまでは、そんな素振りをいっさい見せなかったくせに、本当はエッチしたかったのかと疑ってしまうほど積極的なキスを返してくる織江さん。

僕は織江さんの体をグルっと持ち上げ、僕の上に載せてTシャツを脱がせました。

抵抗することなく服を脱がされて、おっぱいが…。

 

「おっぱい舐めてたい…。」

「うん。舐めて。」

 

両腕をついて、おっぱいを僕の顔の上でぶら下げる様な姿勢で、乳首が僕の口にあたるかあたらないかを楽しんでいる様に、微妙に左右におっぱいを振っています。

僕は舌を伸ばして揺れる乳首に吸いつきました。

この前も舐めた乳首。でも今日は動いている。(笑)

 

あっ

んぁ…

うぁん…

 

暗闇のなかで聞こえてくる織江さんの声。

 

「下も舐めていい?」

「うん…。どうすればいい?」

「パンツ脱いで顔にまたがって。」

「うん…」

 

普通なら「え?恥ずかしい」って言いそうな指示ですが、織江さんは躊躇するくことなく言われたとおりにパンツを脱いで、僕の顔をまたいで膝をつき、ゆっくりと股間を近づけます。

舌先を伸ばせば届きそうなくらいの距離に差し出された織江さんの陰部。

両手でオマンコを開き、その内側をゆっくり舐めます。

真っ暗で何も見えない… けどオマンコの味がする。

 

あはぁっ んぁ…

 

クリトリスにあたった感触があると同時に、織江さんが喘ぎだしました。

こんなに真っ暗な部屋でセックスすることもないと思いながら、陰部を僕の顔に押し付ける様に、織江さんのお尻を両腕で引き寄せました。

イクまでクリトリスへの愛撫を辞めない覚悟を決め、一点集中で舌を動かします。

 

あはぁっ

んぁ…

うぁん…

 

あっ

 

あっ

 

 

ぁっ…

 

徐々に大きくなる織江さんの喘ぎ声。

暗闇の中でどれくらいの時間、クリトリスを舐めていたのかさえ検討が付きません。

 

「イクっ… あっ… イキそう…」

「…」

 

織江さんの体を力みはじめ、喘ぎ声が止まって数秒。

息を吹き返したように呼吸が乱れ、もがき始めました。

 

「ダメっ あっ… もうダメっ」

 

どうやらイッたようすの織江さん。

バタって崩れる様にして僕の隣に倒れ込みました。

僕はようやく服を脱ぎ、まだ呼吸が乱れている織江さんを仰向けに寝かせて、両腕を広げて脇から首筋、おっぱいを一通り舐め回しました。

織江さんの汗ばむ体が、エロい…。

イッた後に汗がドッとでてきたみたいで、織江さんの体は火照っています。

テーブルの上のコンドームを取り、織江さんにまたがった状態で、見せつける様にコンドームを装着(真っ暗なので見えていない…)。

両腕を広げて横たわる体の両足を持ち上げ、そのままゆっくりと正常位で挿入。

オマンコを広げる様に、太もも内側の肉を広げ、これ以上入らないというくらい奥まで挿入できたところで、体を重ねてキスをしました。

舌が微かに動く程度の織江さんの口を舐め回すようにキスをし、ゆっくりと腰を動かし始めます。

織江さんは口を半開きにした状態で、苦しそうな声を出して僕の挿入を受け入れています。

 

「痛い?」

「…  ううん…」

 

片手をついて状態を起こし、もう片方の腕で織江さんの腰をちょっと持ち上げる様にして腰を振る僕。

なんか、しっくりこない…。

 

あ゛ぁっ 

あ゛ぁっ 

あっ ゔっ… うっ…

 

織江さんは喘ぎ声を出してくれているけど、まだまだ気持ちよくなっていないはず。

演技するタイプの女性ではないけど、もっと気持ちよくさせてあげたい!!っという使命感を感じ、座位やサイド、騎乗位などの体位を試してみたけど、なんかしっくりこない…。

体の相性が悪いのかも…。

最後にバックでイっちゃおうっと思って、四つん這いになってもらい、再び挿入。

 

お!?

 

なんかちょっとしっくり来た気がする。

 

あっ… はぁっ んっ

ああっ あぁんっ

ふぁあっ…

 

それを織江さんも感じたのか、今までとはちょっと喘ぎ声のトーンが変わった気がしました!

しかし、それと同時に四つん這いの姿勢が崩れてしまった…。

せっかくいい感じでフィットしていたのに!!

いろんな体位をしてしまったので、織江さんも付かれたのかもしれないと思い、無理に四つん這いにさせるのも気が引けたため、うつ伏せになってしまった織江さんに寝バックで挿入。

 

おぉ!!!

 

吸い込まれるように僕の勃起したおちんちんが織江さんの膣に入っていく!

寝バックの体位が超フィットするのを感じた瞬間でした!

 

しかも、ぶるんっとしたお尻が暖かくて気持ちいい…。

汗ばむ背中にキスをしながら、織江さんの肩を引っ張るようにして寝バックでイクまで突き続けました。

 

実は、寝バックでイッたのはこの時が初めて…。

体の相性ってあると思うけど、体位の相性もあることを実感。

僕のおちんちんの形状と織江さんの膣の形状が寝バックの時にベストフィットした感覚があります!!

まさに「こんなの初めて~!」っと叫びたい気持ち!!

初めから寝バックしておけば良かった。(笑)

 

いやいや、一発目の挿入から寝バックは癖があり過ぎだって。(笑)
それもそうですね。(笑) でも、立バックもイケるってことなので、次回は外で…(笑)

 

部屋に入る前にエレベーターの中で立バックとかヤバくないですか!?

織江さんとならできそう。(笑)

 

射精した後、しばらく織江さんの背中で休憩し、トイレでゴムを外してべっどに戻りました。

織江さんは何ごともなかった様に眠っています。

僕は服を着て織江さんの隣に潜り込み、そのまま就寝しました。

 

これが、リアルなセフレとの一夜です。。

結論、看護師はセフレにしやすい。

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