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PCMAXで出会える看護師はセフレになりやすい!? 38歳独身ナースを脱がしてみた…

PCMAXで出会える看護師はセフレになりやすい!?38歳独身ナースを脱がしてみた

看護師ってヤリマンってイメージがありません!?(← 言葉が悪くてすみません)

噂によると看護師は合コンが多い職種のため、『One Night Love』的な男性経験人数が多いというイメージからヤリマンに繋がっているのかもしれませんね。

だって、出会いを求めて合コン慣れしているのであれば、経験人数はそれに比例しますよね!?

そう考えると、合コンをしていない一般女性と比べれば、看護師は経験人数が豊富なはずで男慣れしてるはずだし、それなりの男性を食ってきているはず…。

ましてや、30歳を超えても独身の看護師って、いろいろと想像してしまいます。

 

合コン慣れした独身女性はやっぱり軽いイメージがあるし、ましてや30歳超えてるとなれば慎重になっていられない年齢なので男の要求にすぐ応えそうだよね。
そのイメージはめっちゃ失礼!! けど当たってる…。口説かれたらすぐにいっちゃう女性は多いかも。

 

看護師は20代で寿退社する率も多いから、焦るんでしょうね…。

そのせいで、客観的に見れば余計に男性に飢えてるように見られてしまい『軽い女』『ヤリマン』と印象付けられてしまうのかも…。

あくまで個人的な分析なので、信じるか信じないかはあなた次第です。

 

さて、まだマッチングアプリを始めて間もない頃に、当時38歳の看護師さんと出会ったことがあります。

そのころ僕は大学院生だったので、一回り以上も年上のお姉さんということになります。

そのころから熟女好きだったのかは覚えていません。(笑)

『年上』と『看護師』というワードから想像するシチュエーションだけでも興奮してしまいそうですが、その38歳の看護師さんがちょっと変わった人でした。

看護師あるある!? 入院中のセルフHは許容済み!?

仕事上での作業なので何の意図もないと思いますが、看護師さんって点滴打つ時に腕をギュッと掴んだり、脇に挟んだりしますよね。

看護師さんによっては「腕がおっぱいにあたってるよ!?」っていう人もいますが、僕みたいな男性はそれだけで勃起してしまうんです…(笑)

さらに、注射しやすいように腕を掴みながら「グーパーしてくださーい」って言うこともありますよね??

いや、この状態でグーパーしちゃったら看護師さんの股間触っちゃいそうになるんですけど…みたいなシチュエーションを経験したことありません??

入院して点滴したことのある人ならわかってもらえるはず…。

もしくは、意図的にやってる!? やっぱり欲求不満!?

 

バカね。仕事中にそんなこと考えてるわけないでしょ。そんなんで勃起するってキモイよ。(笑) ナースステーションで「あいつ勃起してたよ!!」って笑い者にされてるわよ。きっと。
まじですか…。ってことは、入院中にトイレでセルフHしてるのもバレているのかな…。

 

こればかりは生理現象なので仕方ないですよね(← 非難される理由がない)。

でも、その時に想像するのはやっぱり点滴を打ってくれた看護師さんです。

それは好みの問題ではなく、リアリティーの問題。(笑)

グーパーの続きを妄想していっちゃいます。

 

呆れるほどバカね。

 

さて、入院中の思い出はこれくらいにして、マッチングアプリで出会った38歳の独身看護師さんとのお話に話を戻ましょう。(笑)

PCMAXで出会える看護師はヤリマン率高めなのでセフレになりやすい

24歳の男性からすると、38歳の女性、しかも現役ナースって超エロい想像しかできません

もしかして、この時から熟女好きだったのかも。(笑)

というか、38歳は熟女ではないため、単なる年上好きですね。

さて、この時出会った看護師さんは38歳独身の織江さん(仮名)。

織江さんとの出会いはPCMAXでした。

プロフィール検索から織江さんを見つけたと思うんですが、その後メールのやり取りを一週間ほど交わし、飲みに行く約束をしました。

それと同時にラインを交換してお互いの写メを交換していました(交換というよりは織江さん自ら写メを送ってきました)。

送られてきた織江さんの写メは、芸能人で言うとまだ垢抜けていない頃の宇多田ヒカルさん似。(笑)

正直、全然ありです!!

『38歳』『独身看護師』から想像される彼女のイメージに写メの具体的な姿が合わさることで、ナース服姿の織江さんを想像し、会う前からセルフHしてしまいました…。

もう、この時点でセックスする気満々です!!

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PCMAXで出会ったセフレ候補の看護師と初デート

18:00の待ち合わせ時間。

書店内の窓際で待っているという織江さんを探してみます。

店内に入って窓際を探すとそこには1列に並べられた椅子が用意されており、まばらに埋まったその席でみなさん読書しています。

伝えられた服の特徴からすると、一番前の席の女性が織江さんっぽい。

しかし、この静けさの中で「はじめまして~」って声かけるのはかなり恥ずかしい。

意を決して一番前の席まで歩き、小声で声をかけました。

 

「織江さん?」

「あ、どうも織江です。はじめまして。」

 

ちょっとバタバタした感じで席を立つ織江さん、2つ後ろの席くらいまでの人がチラっと私たちを見ています。

恥ずかしい…。

 

「すみません、待たせちゃったみたいで。」

「いえいえ、早く来ていたので大丈夫です。」

「どこか行きたいお店とかありますか?」

「いや、特にはないですけどお店決まってないなら適当に入っちゃおうかなと」

「了解です。ちょっとぶらぶらしながら考えましょうか。」

「そうですね。」

 

あれ?? ちょっと僕のイメージしていた白衣の天使と全然違う。(笑)

全然白衣の天使じゃない…。

全身黒系で統一された服に、黒の靴にお花が咲いています。

正直、地味というより… ダサい?という服装… さらに下向き加減の陰キャラっぽい。(笑)

初対面の時点では全く下心をそそられません…。

織江さん(仮名)の特徴

– 年齢:38歳
– 職業:看護師
– 身長:160cm
– ルックス:不思議系?
– 性格:生徒会長気質
– 趣味:???
– その他:冷蔵庫が空っぽ(後ほど確認)

今日は失敗だったかな…と思いながら適当に織江さんが選んだ居酒屋へ向かうことにしました。

そして、織江さんが選んだお店が…。(笑)

「え!?こんなにたくさんお店あるのにあえてここチョイスする!?」っとつっこみたくなるような女性が選ぶとは思えないちっちゃな小汚い居酒屋でした。(笑)

看護師はヤリマン説って本当かも!? セフレにするのは簡単かも…

「こういうこじんまりしたお店好きなんですか?」

「はい。ここには何度か来ています。」

「そうなんですね。女性っぽくない。(笑)」

「すみません、、中身はおじさんなんです。」

 

まさかの常連さんでした。

そういわれると、確かにこういったお店が似合いそうな織江さん。(笑)

イメージとは全く違うし、実際は宇多田ヒカルさん似てもいなかったけどなんかクセになる面白さを感じました。

 

「あのー、結構年離れているけど、どうして年上が好きなの?」

「年上の人の方が経験も豊富で魅力的かなあって思っていて。」

「そうなんだね。これまでの彼女は年上ばかり?」

「そんなことないですよ。年下の子と付き合う事もありました。織江さん彼氏はいないんですか?」

「いないです。」

「どんな人が好みですか?」

「えーと…」

 

と言い、その後はやたらと好みの男性について語っていましたがあまり覚えていません。

ほぼ妄想に近い男性像について熱心に語っていましたが、頼れる人、がっちりした人というワードしか頭に残りませんでした。(笑)

この他にも学生の頃の話や看護師の話など聞きましたが、初対面の時に感じた陰キャラっぽいイメージとは異なり高校時代は生徒会長を務め、校内トップの成績で指定校推薦枠をゲットしていた優等生だったようです。

失礼しました…。

人は見かけによらないもんですね。

ただ、男運はないらしく、当然ながらモテる女性ではないようです。(笑)

 

「この後はどうしますか?」

「うーん、どうしよう。もう一軒どこかいく?」

「そうしましょうか。」

 

お持ち帰りしたいとかホテルに行こうとはまったく思っていなくて、そのまま帰ってもいいかなとさえ思っていましたが、軽く織江さんに委ねて、もう一軒行く流れになりました。

 

PCMAXを利用する看護師はセフレにできる!

確かその日は金曜日だったと思いますが、繁華街の飲み屋は人で賑わっていたため無難に大衆居酒屋に入る事にしました。

ただ、そこもお客さんが多く、カウンター席のような横並びの2人席に案内されました。

店内は賑わってはいるものの、さきほどまでちっちゃな小汚いお店にいたせいか、店内がかなり薄暗く感じました。

しかも距離が近いし、織江さんはほろ酔い気味です。

店内が賑わっていため、2人で話す時は顔を近づけながら話さなければなりません。

不思議な事に、店内の賑わいと照明具合により織江さんが色っぽく感じてしまいます。(笑)

この雰囲気ならどんな女性でも簡単に男を落とせるのではないでしょうか。

だって、先ほどまでなんとも思ってもなかった織江さんの首筋や胸元が気になりだしたり、何気なく織江さんの太ももに手を置いてさすりだしています。

こうした僕の変化に気付いたのか、そもそも作戦だったのかわかりませんが、織江さんからのボディータッチもエスカレートしてきました。

 

「以外に筋肉あるんだね。うわっ!! 固いっ(笑)」

「そんなことないですよ。これくらいは普通です。」

「ここは?うわっ足も立派ね。」

 

そう言って僕の太ももの触りながら際どいところまで手が届きそうになっています。

そんなとこ触られたら勃起してしまいますよっ!!

 

「腹筋は?」

「腹筋はだめです。めっちゃたるんでます。」

 

という具合でいろいろ触られました。

むしろエッチしましょうか?と言いたくなるくらいのボディータッチぶりでした。

 

「もうそろろ終電の時間なくなるかもしれませんが大丈夫ですか?」

「私はタクシーでワンメーターなんで大丈夫だけど。」

「結構近くなんですね。だったら織江さんのお家いきましょうよ?」

「え?私のうち?別にいいけど… それなら家の近くのバーに行こうかな。」

「お供にします。じゃ行きましょうか。」

 

そう言って3件目へ行く事になりました。

この薄明かりと騒音に加え、酔いが回ってボディータッチがエスカレートする女性が隣にいればどんな相手だってエッチな気分になっちゃいます。(笑)

お酒のせいか、織江さんがちょっと可愛くさえ見えてきていたかもしれません。(笑)

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PCMAXで出会った看護師に『逆お持ち帰り』されました…

2人でタクシーに乗りツーメーターほど回ったところで織江さんがここっとタクシーを止めました。

 

「ほんと近くですね。」

「うん。」

 

2階にあるバーに入ると、そこはさきほど以上に暗い雰囲気…(笑)

週末なだけにちょっと混んでいました。

店内奥側のハイテーブルの席に案内され適当にカクテルを注文しました。

織江さんは酔いが回り、さらにこの薄暗い雰囲気にのまれているようで、なにやらカップルのような素振りを見せてきます。

なんかそれが客観的に見て面白くて…(笑)

当初想像していた38歳の看護師というちょっとエロい白衣の年上女性とはまったく異なる結果となりましたが、これはこれで面白い展開になったことを1人楽しんでいました。

ただ、知り合いには見られたくないなぁとドキドキしていましたが…。

僕の片腕を独り占めしてカクテルを啜っている織江さんはたまに元気になったり、急に寝落ちしそうな状況になったりを繰り返しています。

2杯目のお酒を注文してました。

 

「これ飲んだらお家まで送りますね。織江さんもう寝てしまいそうですよ。」

「うん。もう寝落ちする…。」

 

2杯目に頼んだお酒はテキーラ系のカクテルだったので結構アルコールがきくつ、僕も酔いが一気に回り始めました。

同じ物を飲んでいる織江さんがさすがに心配になりましたが、

 

「大丈夫っ」

 

と言い放ち一気に飲み干しましました。

 

「もう寝ちゃう。行こ。」

 

と言い放ちよろよろと立ち上がる織江さん。

もう指先でちょんっと押せば倒れそうな気がします。

 

泥酔した38歳独身ナースのお家でやりたい放題!?

「織江さん階段降りれます?」

「無理かも。」

「おんぶしますから乗ってください。」

「ありがとー。」

 

深夜1時過ぎ、38歳の女性をおんぶして階段を下ります。

それにしても織江さんの黒いお花の咲いた靴はダサい。(笑)

 

「織江さん、お家どっち?」

「ここー」

 

と織江さんの指さす方向におんぶしたまま歩いていこうとすると、再び

 

「ここー」

 

と指さす方向はバーの有った建物のすぐ隣。

予想以上に近くでした。

マンションのオートロックの入り口までおんぶして連れていき、エントランスで降ろしました。

ふらふらと今にも倒れそうな織江さんを支えながら

 

「鍵持ってます?」

「うん。バッグにある…」

 

と、もぞもそバッグの中から鍵を取り出しエントランスのキーを解除します。

仕方なく?計画通り?僕も一緒にマンションにチェックインし、織江さんを支えながらエレベーターへ。

すると、織江さんは

 

「おんぶ」

 

と、再びおんぶをせがんできます。

なぜかこういうのを可愛く思ってしまう僕は再び織江さんをおんぶしてエレベーターで織江さんの部屋に向います。

織江さんが握っていた鍵をとり部屋を開け織江さんのダサい靴を脱がしそのままお部屋の奥に連れていきました。

初めて入る部屋に女性を担いで入ってくるというなんともシュールな体験。

1LDKの間取りの部屋はなんとも殺風景な感じで引っ越してきたばかりなのかとさえ感じる雰囲気でした。

ベットに織江さんを降ろし、上着を脱がせてあげると、無防備にもすやすや寝始めます。

もうちょっと警戒しろよって突っ込みたくもなりましたが。(笑)

これじゃエッチどころではないかな、と思いながらも触るぐらいならOKと思いちょっとだけ悪戯することに。

仰向けになる織江さんの服をゆっくりめくりあげブラジャーに包まれたおっぱいを露わにし、軽く揉んでみます。

織江さんはまったくすやすやと寝息を立てて寝ています。

さすがにブラジャーは外せないと思い、ブラジャーの隙間から乳首をコリコリといじってみます。

それでもまったく気づくことなくすやすや寝むっています。

その無防備な姿に興奮してしまい、ちょっと大胆にもブラジャーをめくりおっぱいを露わにしちゃいました。

プリンっとしたそんなに大きくはないおっぱいと乳首が2つ。

指先でコリコリいじったり摘まんだり…。

すやすや眠る織江さんの上に覆いかぶさり、露わになった乳首を優しく愛撫しました。

柔らかい乳首を甘噛みしたり吸ってみたり…。

普通のセックス時なら吐息が聞こえてきて、乳首がビンビンに固くなるところですが、静かな寝息が聞こえてくるばかりで乳首もまったく固くなる気配がありません。

やっぱり感じていないと乳首は固くならないものですね。

1人愛撫はさすがにしばらくすると萎えてきました。(笑)

それでも起きる気配がまったくない織江さん。

ブラジャーを元の位置に戻し、捲り上げた服も戻し布団をかけました。

深夜2時、朝まで待つわけにはいかないのでラインを残して帰る事¥ことにしました。

幸いなことにオートロックマンションなので、部屋の鍵は開けておいて出ていく事にしました。

1軒目で帰っても良かった気もしますが、結局3軒目まで付き合い、そしてエッチできずに1人で帰宅…。

なんか結末だけ見れば悲しくなってしまいますが、これはこれでなかなか面白い体験だったなと思います。

翌朝、織江さんからお礼のメールが届いていました。

また近々会うことになりそうです。

 

以上です。

出会い系で知り合った女性と飲みに行ったからといって必ずエッチできるわけではありませんからね!! (笑)

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