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【2回目のセックス】PCMAXで出会ったヤリモク豊満熟女のセフレ化に成功!

【2回目のセックス】PCMAXで出会ったヤリモク豊満熟女のセフレ化に成功!
  1. PCMAXで見つけたヤリモク豊満熟女と2回目の背セックス。
  2. 1回目でやり逃げされることなくセフレ化に成功。
  3. 淫乱すぎて今後の関係が不安です…。

PCMAXでセフレ募集していた45歳のヤリモク豊満熟女と2回目のセックス体験。

今回は直ホテル待ち合わせ&ホテル解散。デリヘルっぽい💦

彼女とは、セックスだけする関係

正直、男としては理想的なセフレとの関係です。

しかし、困ったことに彼女は淫乱すぎて、正直僕には荷が重い…(笑)

45歳のヤリモク豊満熟女との出会いは前回記事をご参照ください。

本記事は備忘録としてのセックスレポです。官能小説的にお楽しみください。

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※18歳未満はご利用できません。

PCMAXで出会ったヤリモク豊満熟女のセフレ化に成功!2回目も即ホテルエッチ❤

サチエさんは熟女好きなら間違いなく好きになる豊満なボディーをしています。

ぽっちゃりではありますが、デブじゃないですよ。(笑)

デブってやや不潔な感じですが、サチエさんは決してそんな感じではなく、上品かつエレガントな雰囲気が漂う女性です(見ようによってはちょっと派手かも??)。

そして、体中からエロスが漏れている…という女性、、いや熟女。

あえて不満をいうと、乳首が固くならないってこと…。体質的な問題なのかな。

 

さて、2回目の待ち合わせは、初対面の時と同じアパホテルにダイレクトイン!

僕は先に部屋でお風呂に入り、ホテル着に着替えて待っていました。
※デリヘルではありません💦

サチエさんが来る前にオナニーして抜いといた方がいいかな…などと考えているうちに、サチエさんが到着。

“コンコン”っとドアをノックする音が聞こえたので、興奮を抑えてサチエさんを迎え入れました。

 

「おまたせしましたー。」

「サチエさん会いたかったですー。」

「いやん、嬉しい♪」

 

部屋に招いたサチエさんに抱き着き豊満なボディをぎゅうぎゅうしながら、濃厚なキスを堪能します。

相変わらずのエロいキス。

躊躇なく舌を絡ませ唾液を交換しながらいやらしい吐息を漏らすサチエさん。

部屋に入ってきて10秒もたってないんじゃないか!?っと思うハイペースでムードを高めてくれます。

 

「あら、もう勃起してるじゃないの。 我慢していたの?」

 

そして、僕のホテル着の腰ひもをほどき、露わになった僕の勃起したおちんちんにしゃぶりつきます。

キス同様、フェラチオも躊躇せずに大きな口を開けてすべてを包み込んでくれます。

口の中で舌を器用に動かし、おちんちんに絡ませながらゆっくりと抜いていきます。

竿を上に反り上げるように優しく持ち上げ、裏筋を根本から先っぽへかけてゆっくりと舐めてくれました。

エロい…。

先っぽに辿り着くと、上目遣いで僕を見上げながら再び根本部分まで咥え込みます。

根本まで大きく咥えられたおちんちんは、サチエさんの口の中で舌に舐めまわされ、それと同時に玉袋を優しく揉み解され始めます。

口の中に納まったままのおちんちんが暖かくて心地よく、腰が砕けてしまいそうになるほどです。

僕はサチエさんの頭を両手で挟むようにして抱えた状態で小さく腰を動かし始めました。

それに合わせて僕のお尻に手を回して、体を前後に動かし始めるサチエさん。

サチエさんは強力なバキュームフェラ。

それを受けながら僕は腰を前後に動かします。

まるできつく締まった膣に挿入しているかのような気持ちよさと温かさを感じで意識がどっか行っちゃいそうです。

サチエさんの動きが、明らかに僕をイカせようとしている…。

それに応えるように僕はサチエの頭を僕の顔に押し付けるかのように腰を降り続けました。

サチエさんが部屋に到着してまだ数分の出来事です…。

デリヘリ級の即尺を受けている僕(絶対、元風俗嬢だと思う…)。

サチエさんは僕の太ももを支えるような態勢で、僕の射精を受け止める準備をしています。

僕はそのままは何も言わずにサチエさんの口の中に射精しました。

波打つようにドクドクと尿道から押し出される射精の感覚を感じながら、硬直状態になった僕。

サチエさんは、流れ出てくる僕の精子を口の中で受け止めてくれています。

そして、精子を一通り出し切った僕のおちんちんの先っぽに吸い付き、縮んだちんちんを優しくゆっくりしごいて残りの精子を絞り出してくれました。

気もちくて、優しい…。

サチエさんが部屋に入って10分もたたないうに、僕は射精しました。

 

「ごめんなさい。こんなつもりじゃなかったんですけど。」

「いいのよ。こんなに出してくれて嬉しいわ。」

 

ティッシュで口を拭いながら優しく微笑むサチエさん。

うつ伏せの豊満熟女を寝バックで攻める!

一度落ち着くためのコーヒーブレイクをしようと思い、ベット横の机に備え付けの冷蔵庫から缶コーヒーとお茶を取り出しました。

 

「どっちがいいですか?」

「ありがとう。お茶にしようかしら。」

 

コップにお茶を入れサチエさんに差し出し、僕もベットに座りました。

 

「用意してくれたの?優しいのね。」

「いえいえ、何か飲みたいもの他にありますか?買いに行ってきますよ。」

「ううん。大丈夫。それよりキスしたいな。」

 

コップを机に置き、僕に覆いかぶさるようにしてキスをせがむサチエさん。

その重みが心地よく感じます。

 

「サチエさんのキスってほんといやらしい。」

「ふふふ。気持ちい?」

「最高です。」

 

僕の上で四つん這いになり、食いつくようにキスするサチエさんは肉食動物の様です。

濃厚にしつこいほどに絡ませ合う舌を味わうようなキスを交わしつつ、サチエさんの肉厚の太ももからお尻にかけて体のラインに沿うように触り、その弾力を堪能します。

熟した体の肉付き具合がたまりません…。

そのままサチエさんのワンピースをまくり上げて、キスを楽しむサチエさんの邪魔をするかのように脱がすと、ブラジャーから零れ落ちそうな豊満ボディーがあらわに…。

サチエさんの全身を触りつくしたい…。

お尻から腰に掛けて手を添わすと、柔らかく腰が沈みお腹が僕の体に密着します。

僕は両腕でサチエさんを抱きしめ、体の隙間を埋めてサチエさんの体温を感じながらキスに専念しました(時間はたっぷりありますから)。

舌が攣りそうになるほどのキスでお互いの唾液を絡め合い、これ以上にないほど必死でキスを交わしました。

そして、半回転して今度は僕がサチエさんの上に覆いかぶさり、両手をベットに押さえつけて唇を吸い上げるようなキスをしました。

とろけるような表情を見せる無低能のサチエさん。

僕はこの女性を好きにできる、おそらくどんなに乱暴に自分勝手に扱っても彼女はきっと抵抗しない…。

そう思って僕は彼女の腕を頭の上に押さえつけ、露わになって脇を思う存分に舐めてやりました。

 

あぁん…

いやんっ

あっ あぁんっ

んっ

 

身体をくねらせていやらしくもだえる彼女。

普段舐めることがない脇を僕は無我夢中で舐めまわします、しかも両脇を。

それが僕にとっても最大限の自分勝手な乱暴なプレイです。(笑)

そして、サチエさんをゴロンっと半回転させ、うつ伏せに体勢を変えます。

下着姿のままの豊満ボディー。

この姿を見て興奮しない男性はいませんよ!?

すでに勃起し始めているおちんちんをサチエさんお大きさお尻に擦り付けながら肉厚の背中を背骨に沿うように舐め始めました。

 

あはぁ…

ううんっ

 

深く呼吸をつくサチエさんの背中がゆっくり波打つように動いています。

ブラジャーのホックを外し、背中全体をさすりながら、僕の舌はパンツにまで到達しました。

パンツをゆっくり脱がしながら、徐々に露わになるお尻の割れ目に舌を滑り込ませて行きます。

膝まで降ろしたパンツから片足だけ抜いた状態で、大きなお尻の割れ目の抜き出しにするように広げ、その内側に隠れるピンク色の部分を露わにします。

サチエさんは深く呼吸をしながら、うつ伏せの状態で抵抗せずにじっとしています。

この大きなお尻に勃起したおちんちんを挟んで尻こきだけでイってみたい…。

そう思いましたが、挿入する前に2回もイってしまうと3回目を迎えずに終わってしまう可能性があるかもしれないため、我慢。

そして、右手をサチエさんのクリトリスが届く位置まで滑り込ませ、中指と薬指を肉厚のびらびらの奥に侵入させていきます。

すでに湿っている陰部はぬるっとしており、すぐにクリトリスへとたどり着きました。

さらに、その手の親指をオマンコへ挿入させます。

 

あぁん、

そこ…そこっ

いいっ ああっ

あっ…

 

親指を根本いっぱいまで膣に押し入れ、Gスポットとクリトリスを同時に握る様に愛撫。

左手をサチエさんの腰につき、右手に集中して一定リズムの愛撫を続けます。

徐々に大きくなる喘ぎ声が響いてきます。

そして、抵抗するかのように腰が動き始めました。

それを静止するかのように左手で押さえつけて、一定のリズムを保って愛撫をし続けます。

 

あぁん、

あっ

ダメ…

 

喘ぎ声が確かな声へ変化してきました。

そのままイかせようと右手に集中していましたが、それを静止するかのようにサチエさんが状態をひねって邪魔してきます。

 

「ダメっ イッちゃうよっ」

「…」

「あぁんっ だめっ ほんとにダメ!」

「…」

「ああぁ… ねぇここラブホじゃないんだからダメなんだってば!」

「え?」

「吹いちゃうから…もうだめっ!吹いちゃうよっ」

 

そう言われて愛撫する手を止めました。

そしてぐったり再びうつ伏せになるサチエさん。

その背中に覆いかぶさり、耳元にキスをしながら状況を確認。

 

「潮吹いちゃいそう?」

「うん、だからそれ以上やっちゃだめ。ベットがびちょびちょになっちゃう…」

 

ベット脇からコンドームを取り出し、再びサチエさんの背中を舐めながら下半身へ移動しました。

そして、お尻の割れ目に顔をうずめるように押し付け、オマンコへ舌を伸ばします。

陰部を舐めながらコンドームを装着し、上体を起こしてサチエさんお片足を折り曲げて股を広げ、何も言わずに挿入しました。

 

あぁんっ

あっ…

あぁんっ

あっ…

 

腰を振る動作に合わすかのように、サチエさんはリズミカルにあえぎ声を漏らしています。

挿入するたびに僕の恥骨部分が大きな弾力のあるお尻にぶつかり、心地よい音が鳴り響きます。それと同時に濡れたオマンコから聞こえる”クチャクチャ”という音。

熟した豊満なボディー体を押さえつけ、心地よく奏でられるエッチな音を聞いているだけで満足感を味わうことができます。

今後は、挿入時に広げた片足を戻し、寝バックの体位で腰を振り続けました。

 

あぁんっ

あっ…

あぁんっ

あっ…

 

あえぎ続けるサチエさんの体を押さえつけ、お尻の弾力を感じながら挿入を繰り返します。

先程フェラチオ(イマラチオ?)で射精したため、今回の挿入ではすぐに行きそうになることはありません。しかしその時の射精から1時間も経っていないために、中折れしないかが心配です。

中折れさせないためにも集中して腰を振り続け、そのまま射精するタイミングを見計らいます。

射精するために必死で腰を振っている間に、サチエさんにイッているような反応が何度か見られました。

 

あぁんっ

あっ

あっ

あっ

あうぅっ…あぁっ

イクっ あっ

あっ…

 

サチエさんはイきそうになるとリズムを崩すようなあえぎ声に変わり、その中でイクっという言葉を織り交ぜ始めます。

そして息を止めて全身を力ませ苦しそうなもだえるような声をもらし、その直後に解放されたかのように全身の力が緩みガクンと大きく動いた後、小刻みに痙攣を始めます。

こうした一連の動作を2度ほど繰り返しました。

そして、サチエさんが3度目の絶頂を迎える前に僕は射精しました。

寝バックの体位でイくことに集中して腰を振り始めて20分くらい。

さすがに疲れてしまい、射精したままのおちんちんを抜き出すこともできずにサチエさんの背中に倒れ掛かる様に覆いかぶさりました。

やや汗ばんばサチエさんの体の体温が伝わってきて心地良い状態のまま、お互いしばらく動けずにいました。

 

セックス後の心地よい雰囲気、そして再び始まる愛撫…

「サチエさん、ちゃんとイけてましたか?」

「え?うん。何度イったかもうわかんないくらいよ。」

「ほんとですか?僕だけ1人で気持ちよくなっていたらどうしようって思っちゃって。」

「そんなことないわよ。でも若いってすごい持続力ね。(笑)」

「すみません、、疲れちゃいました?」

「うん。ちょっと。イキすぎて疲れちゃった(笑)」

「少し休みますか?」

「そうね。まだ1時間くらいしかたっていないんじゃない?(笑)」

「そうですね。焦りすぎました。(笑)」

「最高に濃厚な一時間だったわね。(笑)」

「はい。コンドームだけ処理してきますね。」

「あれ?ゴムつけてたの?」

「はい。この前は興奮しすぎて勢い余って生で入れちゃってお腹に出しちゃったから、今回はちゃんとゴムつけてました。」

「あはは。いい子ね。(笑)」

 

うなだれるように力を失った僕のおちんちんをサチエさんのヌルヌルのオマンコから取り出してお風呂へ。

ちょっとだけ精子が貯まったコンドームを外し、サチエさんの体液でベチョベチョになった下半身を軽く洗い流しました。

ベットに戻るとサチエさんは先程と同じ状態のままうつ伏せで寝ていました。

その横に寝そべると、サチエさんは甘えるように僕の肩に顔を乗せてきました。

サチエさんの背中に腕を回し、背中をさすりながら軽めのキスを交わします。

 

「サクタロウ君は彼女いないの?」

「いませんよ。」

「ほんとに?もったいないなあ。こんなエッチができるのに。」

「サチエさんは?」

「いませんよ。(笑)」

「でもエッチする相手はいるでしょ?(笑)」

「ふふふ。(笑) 秘密。」

 

そう言って僕の乳首に吸い付き始めました。

陥没気味の僕の乳首を救い出すかのように舌先で舐めたり吸い上げたりを繰り返しています。

 

「どうして熟女好きなの?」

「え?いや、なんとなく。(笑)」

「マザコンとか?(笑)」

「違いますよ。 サチエさんのような人とエッチしたらどんな人でも熟女好きになりますよ。」

「若い子とか興味ないの?」

「興味ないことはないですが、どちらとエッチしたいかと言えば年上の熟女ですね。」

「そうなんだぁ。そう言ってもらえると嬉しいな。」

 

こんな会話をしながらもサチエさんは僕の身体を刺激してきています。

気が付くと縮んだおちんちんを触られていました。

そして僕の上にまたがり乳首を優しく舐めながらゆっくりとした動作で体を揺すり陰部をおちんちんにこすり付けはじめました。

しばらくは勃起することができない僕は、サチエさんにされるがままに無防備な状態で天井を仰いでいます。

きっとサチエさんの優しい舌使いの感触と心地よい重みにより、そのうち僕のおちんちんも元気を取り戻すはず。

たとえ時間がかかっても再び勃起するまでサチエさんの優しい愛撫はとまることはないでしょう…。

 

続く…

 

サチエさんのようなエロ過ぎる熟女にはなかなか出会うことは難しいと思いますが、あなたも素敵な熟女との出会いを是非探してみてください。

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※人妻に恋してしまいました…