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PCMAXでセフレは作れる!! 実際に出会った熟女とのセックス体験談

PCMAXでセフレは作れる!! 実際に出会った熟女とのセックス体験談

恋活・婚活でマッチングアプリを利用している方には残念なお知らせです。

マッチングアプリは『不倫』『セフレ』『ヤリモク』の出会いを作ることが目的になっているため、恋活・婚活は期待しない方がいいです。

特に、男性がポイント制のマッチングアプリ(例えばPCMAXとかハピメなど)は、風俗業者も参入しているため、男女共に真実の愛を探し求めるのは100%無理です。

ただし、朗報もあります!

つまり、セックス目的で利用すれば、100%セックスできちゃう!!ってことですよ!?

女性が男性とセックスできるのはもちろん、男性だってマッチングアプリで出会った女性とセックスできちゃうし、セフレにもなれます。

 

どうも!サクタロウです。簡単に自己紹介すると以下のような感じ。

年齢:30歳
身長:170cm
恋人:いない(独身)
セフレ:不定期で2~3人??
マッチング歴:6年くらい
出会った人数:30人以上は数えてません。
セックスした人数:30人以上は数えてません。

よろしくお願いしますね。

 

これまで30人以上の女性とマッチングアプリで出会い、セックスしてきた僕が断言します。

マッチングアプリを使えば100%セックスできる!!
※業者ではなく一般女性相手です。

これはマジです。

てか、マッチングアプリ内で知り合ってLINE交換して会うことができた段階で80%以上セックスできます。

さらに言えば、70%以上の確率で即日セックスできます。
※初対面したその日にセックスできるということ。
※ワリキリではありません。

マッチングアプリでセフレを作る方法は、超簡単に言えば3つ。

 

マッチングアプリでセフレを作る方法
  1. 焦らない&急かさない
    → セックスしたいオーラを出すな!
    → すぐに連絡先を交換しようとするな!
  2. 日記を使う
    → 日記を書くことで信頼性アップ!
  3. 熟女と出会う
    → 熟女はワリキリしないしセックスに寛容的!

 

「熟女かよっ!!」って思った人は食わず嫌いし過ぎです。

熟女といっても、僕がセックスしている女性は40代の人妻が多いです。

 

マッチングアプリで出会えないっていう人は女性を選びすぎ。マッチングアプリを使っている時点で、あなたは女性を選べる立場ではないよ? 特に若い可愛い子とか無理ですからね。

 

若い可愛い子は“自分を可愛い”と思っているので、それなりの男を選びたがります。

身長180cm、年収600万以上、1人暮らしで車持ち。みないな…。

「そんなハイスペック男性はマッチングアプリなんてしませんよ…」って教えてあげたいくらいです。

 

さて、セフレの1人になっている42歳の早苗さん(笑)

早苗さんとはPCMAXの日記を通じて知り合い、初対面で飲みデート&即日セックスしてセフレとなりました。

 

早苗さんとセフレになった経緯はこちらです。
【42歳のセフレ】PCMAXで日記を書けば即日セックスできる理由を教えます
【体験談あり】PCMAXの日記を使えば即日セックスできる理由を教えます。『熟女』と『セックス』したいなら昼間にイオンモールでお買い物する奥様をナンパしてみるか、昼間に1人カラオケしているおばさんを誘ってみる!...

 

ちなみに、セフレになったからと言って毎日のように会うわけではありません。

月に1~2回とか、多くても3回くらいのペースです。

早苗さんとは2か月くらいご無沙汰になっていたので、きっと他の男と遊んでいるんだな??っと思いながら、久々にLINEをしてみることに。。

 

絶対遊んでます。(笑)

しかも、いろいろと想像が膨らむ写真まで送ってきてくれるなんて。

会えない分、おかずにしろっとでも言いたいのでしょうか。。

 

そんなこんながきっかけで、また近々会うことに。

ちなみに、早苗さんは独身?バツイチ?っぽいんですが、詳細なことは聞いていません。(笑)

もしかしたら、人妻なのかな?とも思いますが、初対面の時に朝帰りしたので、旦那さんがいるとは考えにくい…。

ちょっと気になるところですが、そのあたりのプライベートな部分はあまり深入りしない関係性です。

それがセフレの心得です。

≫【無料】PCMAXで熟女を検索してみる
※18歳未満はご利用できません。

【熟女はエロい】PCMAXで出会ったセフレとアパホテルで再会

セックスしたい!!っと伝えると、「お泊りは無理だけど、金曜の夜なら会える」とのこと。

セフレってセックスしたいときにセックスしたいとはっきり言えるからいいですよね。

これが彼女だったり微妙な関係の人には「体目当て?」って思われるので、なかなか言えませんからね。

 

男性が女性の話を親身に聞いたり相談に乗るときは、その後にセックスできるかも!?っていう下心を持っているときですから。(笑)
そういう理由!? 最低ね!! でも、相談事とかの後にセックスしちゃったって言うケースは女の子なら心当たりあるかも。。男性って汚ねーな。

 

素直にセックスしたいと言ってもそれを受け入れてくれる関係って素敵です。
※捉え方によっては都合の良い関係!?

ただ、お泊りは無理ってことはやっぱり人妻の可能性ありですね。

ま、いっか。(笑)

 

正直、すぐにでもセックスしたい…。

できれば直でホテルインしてセックスしたいけど、食事という“前戯”ってセフレ関係であっても大切です。

でも、お泊りが無理ならすぐにセックスしたい。

そこで、アパホテルを予約。(笑)

都合の良い言い訳として、大浴場でおっきい湯舟に浸かりたいからっというと、即OK。

アパホテルは大浴場に入るときにルームーキーが必要になるため、早苗さんは帰るとわかっていても、ケチらずに2名で予約。

飲み代がないと思えば安いもんです。

デリヘルっぽく!?アパホテルの部屋で待ち合わせ

17:00に先に1人でチェックインを済ませて部屋を確認。

よく利用させていただいているシングルルームがちょっと広くなった感じ?って思えば、そもそもシングルってベッド大きすぎですね。(笑)

さて、18:00に待ち合わせ。

それまでは1人ダラダラ過ごしてから駅前に向かおうと思っていると、早苗さんから電話が。。まさか、、ドタキャン!?

 

「もしもーし」

「はーい。早苗さん?」

「うん。今どこ?」

「今ホテルです。先にチェックインしておきました。」

「あ、そうなんだ。駅前のアパホテルであってる?」

「そうです。東じゃなくて、西の方のアパホテル。」

「アパホテル多すぎやん。(笑) 了解。そのままホテル向かおうかな?」

「あ、了解です。部屋は○○○です。」

「おっけー。じゃ、部屋で待っててね。」

「はい。あ、エレベーターにカードキー必要ですけど、フロント部屋番号を伝えればカードキーもらえると思います。後から来るって言ってますので。」

「そうなんだ。ありがとう。じゃ、待っててねー。」

 

デリヘルみたいな展開。(笑)

でも、もし早苗さんが既婚者なら、ホテル内での待ち合わせの方が都合がいいのかな。

ちょっとだけ、既婚者かそうでないかが気になるものの、もし独身だったところで付き合いか、というえば、それは別の問題だし。。

なんでちょっとモヤモヤしているのだろう。。(笑)

まさか、恋してるのか…??

 

 

時刻は18:10。

 

“ピッ ガチャッ”

 

「ん!?」

 

急にドアが開いた!?

 

「サクタロウくーん、お久しぶり~。」

「あ、お久しぶりです。カードキーもらったんですね。」

「うん。」

 

久々の再開はキスからスタート。

僕の首に腕を回す早苗さん、そして早苗さんの腰に腕を回す僕。

 

チュッ…

チュッ…

…チュッ

 

「元気したて?」

「会いたかったです?」

「ホントに?セックスしたかっただけじゃないの?」

「早苗さんとセックスしたかったです。」

「ふふふ。」

 

唇をつけたままの会話。

会話をさえぎるようにお互い舌を絡めて、久しぶりの早苗さんとのキスを堪能。

歯の一本一本を確かめる様に、早苗さんの口の中をじっくりと舐め回す…。もはやキスというよりは、口の中の粘膜を味わうような、動物的な衝動にかられた行動…。

 

「ちょっと、舐めすぎ。(笑)」

「いやですか?」

「いやじゃないけど…」

 

久しぶりの早苗さんは、やっぱり素敵なだ。

もしかして、ちょっと恋しているのかも…!?

 

「ごめんね。今日は帰らなくちゃいけなくて。」

「いいえ。時間作ってくれてありがとうございます。」

「ここ2階にお風呂あるね?どうする?」

「すぐエッチしたいです。」

「お風呂入らないの?」

「エッチした後にお風呂入って、その後もう一回しましょう。」

「それじゃ…」

 

再びキスをしようと顔を近づける早苗さん、さっきと違うのは、早苗さんの両手が僕の股間を触っているということ。

 

「いっぱいしてほしんだね。」

「はい。」

「ここも正直ね。おっきくしちゃって。」

 

目を開けたままキスする早苗さん。僕の目を見ながらベルトを外してズボンを下ろそうとしています。

 

「私のこと想像した?」

「はい…。いつも…。」

「ほんとに?嬉しいなぁ。オナニーしたの?」

「ごめんなさい…。」

「ふふふ。(笑) 今日はオナニーじゃなくて、私がしてあげよっか?」

 

あぁ…

 

僕のパンツの中に手を入れて、しごき始めています…。

 

「座って。」

 

早苗さんの言われるがままにベッドに座ると、中途半端に降ろされたズボンを脱がされ、勃起してシミができてしまったパンツの状態に…。

早苗さんは、膝をついて僕の股間をまじまじと観察しています…。

 

「すごいよ?? 汁が噴き出てる。(笑)」

「恥ずかしいです…。」

 

太もも側からパンツの中に左右の手を滑り込ませ、勃起したおちんちんを握り、シコシコとピストン運動開始…。

パンツの中でしごかれていると、どんどんシミが…。

 

「これ見て?パンツのの上に溢れてきちゃったよ?(笑)」

「ちょっと、待って。マジで恥ずかしい。」

 

それでも早苗さんはシコシコ止めません。

 

片手を取り出して、パンツの上から汁があふれ出した亀頭部分の人差し指でクリクリ。

僕の顔を見ながら楽しむ早苗さん。

早苗さんってこんなにSっ気のある女性だったっけ?と思いながら、M男に徹する僕。

 

「パンツの上に水たまりできてるよ。(笑)」

「え…。舐めてください…。」

「そりゃ舐めて欲しいわな。(笑)」

 

パンツを下ろすと、両手で陰毛を丁寧に仕分け、ピンっと勃起したおちんちんの亀頭部分に“チュッ”とキスして、すぼめた唇で先っぽからあふれる汁を“クチュクチュ”と吸い上げるようなバキュームキスをしています。

上目使いで僕を見ながら….。

正直、気持ちいのかどうかわからない感覚ですが、目の前で服を着た女性が勃起したおちんちんの亀頭にキスしている光景ってエロすぎです。。

着衣ってところがいいのかも。(笑)

そして、そのまっまゆっくりとお口の中に入っていくおちんちん。

根本まで行くか行かないかくらいの位置まで来て、今後はゆっくりと吸い上げるように抜いていきます。

ゆっくりと…。

こうした動作を5~6回繰り返した後、再び亀頭部分だけを咥えて、竿を握って上下にしごき始めました。

 

これは… イカせようとしているのでしょうか…。

止まらない手コキと咥えられたままの亀頭。

そのまま射精してごらん?っと言わんばかりの早苗さん。

 

「早苗さん、いっちゃうよ。。」

「…」

「え?… あ… マジでイッちゃうよ…」

「…」

「あっ… イキそう…イっ…」

「ダメ。」

 

急に手コキとフェラチオを辞めてしまう… 早苗さん?? もう手遅れだよ!?

 

「え?もう無理。あっ…」

「えぇー?? (笑)」

 

早苗さんの寸止め失敗!

早苗さんが手コキを辞めた時には、すでに発射してしまったようで、亀頭から白い液体があふれ出す。。

まじでいっちゃったの!?っと面白おかしく驚いて、再び亀頭を咥える早苗さん。(笑)

亀頭を咥え、ゆっくちした手コキで残りの汁を搾り取るようにお掃除フェラをしてくれました。

 

「ごめんね。これは私のミスだ。(笑)」

「ちょと気持ち良すぎて…。初めからイカす気だったでしょ??(笑)」

「寸止め失敗。(笑)」

 

下半身だけ裸の僕と服を着たままの早苗さん。

射精して賢者タイムになってせいもあり、このシチュエーションの違和感がおかしくてたまりません。

 

「まだ、できるでしょ?」

「はい。ちょっと休憩。。」

 

ベッドに横たわる僕の横で、服を脱ぎ始める早苗さん。

今日も真っ赤な下着を着ている…。

着替える様に丁寧に服を脱ぎ、たたんでデスクに置くと、下着姿のまま僕の上に覆いかぶさってきました。

そして、何も言わずに、僕のシャツのボタンをはずし、靴下を脱がせて全裸に。

 

「乳首硬くなってる。。」

 

ちゅっ…

 

「久しぶりに会えて嬉しい?」

「はい…。」

 

ちゅっ…

 

「あれ?乳首好きだった?さっきよりも立ってる?(笑)」

「なんか、乳首触られるとムズムズします…。」

「もっとしてほしい?」

「あぁ…」

 

なぜか、今日の早苗さんはめっちゃSッ気が…。

初めて会った時もこんな感じだったっけ?猫被ってたのか??

 

上半身を起こしブラジャーを外して、再び僕に覆いかぶさって乳首を舐め始めます。

そして、わざとらしく股間を僕のふにゃったおちんちんに擦り付ける。

 

「あたってるよ?挿れたくなってるでしょ?(笑)」

「あぁ… 挿れたいけど… まだ…」

「まだ乳首がいい? それより舐めたい?」

 

あう.. あぁ…

 

僕の上半身に上ってきて、顔の上におっぱいを垂らし、乳首を僕の口に押し当てる早苗さん。

僕は早苗さんの乳首を舐めるしかありません。(笑)

 

あっ…

あぁ… んぅ…

 

「優しく噛んで…」

 

あぅ… いい… もっと…

あぁ…

あぁ…

 

両手でおっぱいを支える様にも見ながらピンっと立った乳首に甘噛みをすると、早苗さんは腰をビクンって動かしながら、顎を突き上げて感じている様子です。

そして、無言で立ち上がり、僕の顔の上で仁王立ちのままパンツを脱ぎ始めました。

何も言わず、僕の顔をまたいだ状態のままで膝をつき、股間を僕の口に押し付ける…。

 

「舐めて。お願い…。」

 

男性にとってみれば至福の時ですよね!

だって、女性の性器が目の前に差し出されたわけですから、舐めない理由がありません。

ちょっと窒息しそうになりながらも、夢中で陰部を舐め回す。

ちょっと黒ずんだビラビラを咥えたり、クリトリスに吸い付いたり、それと同時にお尻の穴も指で刺激。

思いつく限りの愛撫を早苗さんにご奉仕しました。

 

はぁあぁっ…

はぁ… はぁ… あんっ

あはぁっ… ゔぁ…

 

防音状況が気になり始めるくらいに喘ぎ始める早苗さん…。(笑)

 

もっと…

もっと…吸って..

あぁ..ソコっ いいっ

あぁ… そのまま…

舌出しててよ?あぁ… イクよ..

あぁ…イクっ イクっ あっ…

 

膝を立てて、壁に手をついた姿勢の早苗さんの体に大きな痙攣が走りました。

波打つようにビクンっと痙攣する早苗さんのクリトリスを僕はまだ舐めています。。

 

「イッたよ…」

「…」

 

股間が僕の口を塞いでいるので、しゃべれない…(笑)

何も言わずに、今度は僕のおちんちんをチェックしに下半身へ向かう早苗さん。

やや元気を取り戻しつつあるおちんちんを咥え、元気を与えるようにマッサージをしてくれます。

そして、これはいけるな?っと判断したのか、騎乗位の姿勢で自らオマンコへ挿入し始めました。

しかし、、まだフル勃起はしていない…。

 

「まだ早いかな…」

「あぁ… どうだろう…」

 

挿入できた?できない?

よくわからない状態で早苗さんの膣に押し込められた僕。たぶん、イケない…。

早苗さんをベッドに倒し、制上位の姿勢で再び挿入を試みました。

早苗さんには見えない様に、挿入前に必死で手コキして勃起させようと…。

しかし…

不甲斐無い…

挿入はできたものの、そんなに硬くならず、きっと早苗さんもそれに気付いているし、気持ちよくはないはず…。

 

「早苗さん、ごめんなさい。。まだ硬くならない…。」

「ふふふ。(笑) まだ早かったわね。。」

「ごめんなさい…。」

「ううん。お風呂いこっか?」

「そうですね。その後に。」

「もちろん。やれなきゃもう会わないから。(笑)」

「えー!? 今度はプレッシャーで立たなくなりそう…。」

「まだ若いんだから、頑張って。(笑)」

 

そして、いったんホテル着に着替えて、一緒に大浴場に向かいました。

といっても、男女別々なんですけどね。(笑)

 

「何分後くらいですか?」

「うーん、30分?40分?」

「じゃ、お風呂あがったらまた部屋で待ち合わせましょうか?」

「うん。そうね。じゃまた後で。」

 

 

 

その後再びセックスして、23:00過ぎごろに早苗さんは帰っていきました。

ちょっと、恋をしちゃってるかも。。(笑)

やばいやばい…。

相手はきっと既婚者だし。。

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