PC MAX

【体験談あり】PCMAXの日記を使えば即日セックスできる理由を教えます。

【42歳のセフレ】PCMAXで日記を書けば即日セックスできる理由を教えます

『熟女』『セックス』したいなら昼間にイオンモールでお買い物する奥様をナンパしてみるか、昼間に1人カラオケしているおばさんを誘ってみる!!

もしくは『マッチングアプリ』を利用する。

きっと、年上女性と年下男性っていろんな意味で相性・都合が良いんですよね。

だから『セフレ』にも発展しやすいし、『One Night Love』の関係にもなりやすい。

「なぜマッチングアプリ!? 見ず知らずの異性と会うってリスクが高くない!?」っと思う人もいるかもしれませんが、マッチングアプリを使うことで逆にリスク回避できるんですよ。

特に女性の場合、友人や知人からのタレコミは致命傷になりますからね。

そういう意味で、共通の知り合いがいない、さらには年が離れていればなおさら接点を疑われない可能性のある年下男性をマッチングアプリで探せるんです。

女性の中には『一夜限りの関係』を好む人もいますよね。そういう人ってホントにヤリマンだと思うんですけど、一度っきりで終わることで関係がバレるリスク回避してるのかなって思います。
それって、サクタロウ君は”イマイチ”だったってことじゃない?(笑) 単純に2回目会う理由(魅力)がなかっただけかもよ。
ぐうの言葉もありません…。

そう言われちゃうと、思い当たるところもありますが…。

それでも2回目以降も会ってくれる女性がいたことは事実なので、相性の良し悪しがあったってことで受け止めましょう。(笑)

 

さて、あなたはマッチングアプリの『日記機能』を活用していますか?? もし使ったことがないという人は、せっかくの出会いの機会を損しています!!

PCMAXなどのマッチングアプリは『大人の関係』を希望する利用者が多く、エッチな広告も含まれていますよね。

つまり、アダルトなコンセプトがあるマッチングアプリなので、それを利用する女性が大人の出会い』を期待していないわけがありません
※純粋な出会いを求めるならペアーズなどを利用するはずです。

だからと言って、「不倫したいんでしょ?? エッチしようよ!?」って単刀直入かつ下品に女性を誘ったって上手くいきません(返事すら返ってこないでしょうね)。

マッチングアプリで出会えないって言っている男性は、さくっと出会ってセックスしたいよ!!」って思っている人がほとんどです。

しかし、それだと出会い系初心者のままで、残念ながら女性と出会うことができません(出会えたとしても業者です)。

マッチングアプリで女性と出会う目的はセックスすることですよね!?

それなら、ちゃんとメールを交わして信頼関係を築いてから会うべきです。

そうすることで、セックスまでのハードルは一気に下がり、即日セックスできるケースも少なくありません。

そして、さらにセックスまでのハードルを下げる(or 無くしてしまう)方法が『日記を書くこと』です。

こうした地道な努力やひと手間が、マッチングアプリで出会った女性とセックスするための大切なプロセスになるのです。

マッチングアプリだからと言って手抜きすることはNGです。

ネットでの出会いだからこそ、直接会うまでに信頼関係をどれだけ築けるかが重要で、会った時にその信頼を裏切らなければ、即日セックスすることだって少なくありません

お相手の女性が既婚者の場合、即日セックスすることがほとんどですよ。
セフレ目的以外でPCMAX使う既婚者はいないからね。嫌われない限りはセックスできて当然かも。それが目的だし。

お互い『大人の希望』だとしてもセックスするために会うことを急かす言動はNGです。

普通に、嫌われます。。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、今回はPCMAXの日記をきっかけに仲良くなった42歳のお姉さんと初デートで即日セックスした体験談です。

結論から言うと、セフレを作りたいなら日記を使え!!

  1. PCMAX
    セフレ希望の40代熟女が多い。
    LINE交換OKなら高確率で会える。
    即日セックス率が高い!

  2. ハッピーメール
    30代後半~40代の人妻が狙い目。
    積極的な女性が多く出会いやすい。
    即日セックス率が高い!

  3. ワクワクメール
    30歳前後の若い人妻が狙い目。
    ワリキリ&パパ活の女性が多い。
    日記活動中の女性と出会いやすい。

※18歳未満の利用は禁止されています。

PCMAXは日記で仲良くなれれば即日セックスできる!!

日記って使ってみればわかりますが、プロフィールでは伝えられない自分という人物を知ってもらえるきっかけになります。

要するに、あなたのセックスポートフォリオ的な役割を果たすため、マッチングアプリを使用する際には必須機能かと思います。

日記といっても本当に日々の出来事をだらだら書いても誰も気に留めてくれません。

ではどういった日記を書いているかと言うと、「過去の彼女との出来事」「マッチングアプリでこういう出会いがあった」などのエピソードに、ちょっとエッチ要素を盛り込んだ日記を書くことをおススメします。

要するに、あなたのセックスポートフォリオ的な日記を作っておけばOKです。

つまり、「もしこの人と会えばこんな感じになるんだ」っといったイメージを持ってもらい、興味を引き付けることができれば最高ですね。

また、エッチ要素をちょっと『官能小説っぽく』書くと、読んでくれる人の興味を惹きつけることがことができ、さらにコメントを貰うことができます。

そして、そのコメントをきっかけにメールのやり取りが始まり、仲良くなれるわけです。

ここで重要なことは、あなたのエッチな日記に対してコメントをしてくれているっていうポイントです。つまり、あなたのエッチな言動を寛容的に受け止めてくれているってことです。
女性の方からコメントしてくるってことは、あなたに対して興味をもっている証拠だし、エッチなところも受け入れている証だから、会うってなれば当然セックスしたくなっちゃうでしょうね。

ちなみに、これまでに書いた日記で一番受けが良かったのは、「大学1年生の頃に居酒屋で大学4年生の先輩に逆ナンされてそのままお持ち帰りされ童貞を捧げたお話」でした。(笑)

このお話はめっちゃ女性受けが良くて、これをきっかけに仲良くなった女性が何人かいます。

その中でもセフレ関係に発展したのが42歳独身の早苗(仮名)さんです。

早苗さん(仮名)の特徴

– 年齢:42歳
– 職業:アパレル関係
– 身長:155cm
– ルックス:お姉さま系
– 性格:姉御タイプ
– 趣味:ドライブ
– その他:エロい下着を履くタイプ

早苗さんとはPCMAXの日記から交流が始まり、その後メールのやり取り、そしてデートする流れになりました。

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※18歳未満はご利用できません。

【PCMAX体験談】日記友達になった42歳のお姉さんと初飲みデートで即日セックス

いくら綺麗な言葉を並べても男の下心なんて女性はお見通しです。

だったら赤裸々に自分のエッチな体験談を日記に書いてみてはどうでしょうか??

もし、その日記を気に入ってくれる女性がいたなら、それはつまりセックスできる可能性は極めて高いです!!

ただし、日記の書き方には“コツ”があります。

自分のエッチな体験談は女性目線で好感が持てるように書くということです。

そのため、女性遍歴的な武勇伝のような体験談ではなく、「エッチ中にこんな失敗しちゃいました」と「ちょっと面白いエピソードやロマンティック要素を含んだ内容」であった方が良いでしょう。

また、僕の場合は年上女性受けを狙っているため、年上女性が「この男の子可愛いなw」と思うようなエッチな体験談を意識的に書き綴りました。

つまり「もしこの男の子とエッチしたらどんな感じになるのか」を女性がイメージできるような日記にすることが重要です。

出会う前に日記を通じて知ってもらっているだけでエッチに誘いやすくなりますし、そもそも日記を見れば過去に別の女性とエッチしていることはバレちゃいますので、エッチするまでのハードルは一気に下がります。

日記を通して自分の素性を知ってもらえれば、セックス目的であったとしても信頼度は落ちません。出会い系を利用する男に下心がない人はいないということを女性は知っていますから。(笑)

ただし、日記を使ってお相手を探すデメリットは、出会いにつなげるまでに時間がかかることと、定期的に日記を更新しなくてはいけないということです。

要するに手間がかかるってことです…。

しかし、時間をかけた分だけ返ってくる結果には期待できますよ。

PCMAXの日記で知り合った女性はセフレになりやすい

早苗さんとは日記を通じて知り合っていたものの、お会いするまでは直接のメッセージのやり取りはしていませんでした。

そのため、初めてメールした時はすごく喜んでくれて、飲みの誘いも一発OKでした!!

日記を通してお互いを知っているため、会うまでの展開が早いです。
※もちろセックスするまでも早い!! てか、当日です(笑)

早苗さんも日記をたまに更新しており、ポエム的な文章と自分の下着姿をアップしていました。

そのため、ちょっとエッチなニュアンスのお誘いもほのめかしていました。

冗談っぽく「あの赤い下着が一番好きです」的な感じで。(笑)

返答は「その気にさせてくれたら見せてあげることもかもよ?」とのこと。

これはすでにOKをいただいたも同然!!

会う前からお互いエッチな雰囲気でムラムラです

PCMAXの日記で知り合った42歳のお姉さんと初デート

早苗さんが平日休みということで休日前の火曜日の夕方に待ち合わせをしました。

早苗さんの雰囲気はなんとなく日記で見ていましたが、顔は見た事ありません。

今夜はエッチできることをほぼ確認しているため期待に胸が高鳴ります。

駅前の改札口待ち合わせだったのですが、駅に着くと改札口が3つもあります。

初めての降りる駅だったのでちょっと迷いつつ早苗さんに連絡すると改札でたあとの南側の本屋で待っているとのこと。

とりあえず改札をでて本屋を探すと、駅の端っこに本屋がありました。

 

「こんばんは。早苗さんですか?」

「こんばんは。初めまして。早苗です。」

「はじめまして。よろしくお願いします。」

「よろしくお願いします。ふふ」

 

はじめましての挨拶をしている時に早苗さんは手の甲でちょっと口元を隠す仕草で笑っていました。(笑)

早苗さんの外見は、予想以上に背が低く、顔の堀がやや深いためか「はんにゃ」のような印象を受けました。

いや、ディスっているわけではなく、暗闇であごの下から懐中電灯で照らすときっとはんにゃそっくりだろうなという堀の深さだったということです。

 

「え?笑ってます?(笑)」

「うん。だってなんか面白くって。(笑)」

「面白い事なんにもしていませんよ」

「だってあの日記のサクタロウ君なんだもん。(笑)」

「恥ずかしいからやめてくださいよー。あ、今日下着は赤ですか?」

「教えなーい。」

 

という感じの早苗さんとの出会いでした。

日記でのやりとりが長かったため、初対面として構える事なくすぐに打ち解けた感じです。

駅からはすぐにホテル街、そしてその周りの飲み屋街。

この街はまさに今日の僕と早苗さんのためにあるかのようです。

お店選びは早苗さんにお任せしていたため、駅からは早苗さんに付いていくように2人で歩いていました。

写真で見るロングヘアから勝手に身長は高めだと思っていましたが、おそらく155cmくらいだったでしょうか。

細身のジーンズの身を包み、やや姉御キャラ的な雰囲気を感じます。

お店はちょっと小洒落れた雰囲気のあるモダン居酒屋風なところで僕たちは個室に案内されました。

平日ということもあり店内は落ち着いていています。

 

「はじめましてーよろしくー。」

「よろしくお願いしますー。」

 

ビールで乾杯し、他愛もない自己紹介やこれまでにPCMAXで会った人などの話をしていました。

早苗さんは日記メインで利用しているため、そんなに多くの人と会ったことはないとのことでしたが…本当のことはわかりません。(笑)

 

「日記に書いていた昔の彼女の話とかって本当?」

「多少の脚色は入っていますが全部本当のことですよ。」

「じゃあさ、付き合ったばかりの彼女と外歩いている時に勃起しているのがばれたって話も本当なの?(笑)」

「ちょっと恥ずかしいんですがそれも本当ですよ。一緒に歩いている時に横にいた彼女が手つなごうとして僕の前に伸ばした手が僕の股間に当たったんです。」

「彼女どんな反応だった?」

「たぶん、え?と思われたと思いますが、付き合ったばかりだったしその後は何事もなかったように手を繋いで歩いてました。」

「やばい面白い!!(笑) てか、なんでそんなところで勃起してんのよ?」

「付き合い立てだったし、たぶん緊張していたんですよ。」

「じゃあ今も勃起しているってこと?(笑)」

「そんなまさか… え?あ、(笑)」

「どうしたどうした?ちょっとお姉さんに見せてごらん?(笑)」

「こんな感じです。」

「テーブルが邪魔で見えませんけど。(笑)」

 

と言う具合で、いい感じにいじられつつ下ネタもOKのエッチな雰囲気になり始めました。

お互い2杯目のビールを飲みちょいちょいつまみも食べつつすごく話も下ネタ中心ではありますが盛り上がります。

 

「どうして年上好きなの?普通は若い女の子の方がいいんじゃない?」

「それは単純に好みの問題で、ただただ年上の女性のほうが興奮するっていうだけです。」

「清純な顔して変態だね。(笑) 私の年齢はOK?」

「42歳ですよね?全然っていうか早苗さんは年齢より若く見えますよ。」

「ありうがとう。じゃ何歳までOKなの?」

「年齢より見た目かなぁ。50歳でもめっちゃ綺麗な人いますし、元宝塚の黒木瞳さんはドストライクです。」

「なるほど、見た目が綺麗で熟した女性が好きってことね。」

「そうなりますね。でも早苗さんも全然OKですよ。」

「黒木瞳を出された後に褒められても嬉しくないわ。(笑)」

 

こんな感じの楽しい雰囲気が続き気付くと2時間以上が過ぎていました。

きっと早苗さんこの後はホテルへ行くと思っているはずですが、どう切り出そうか悩みます。

「このあとどうします?」なんて聞くのもなんかしらじらしいしなぁと思うし、上手い事誘わないと「今日はやっぱりやめとく」なんて言われなくもないです。

 

「ちょっとおトイレ行ってくるね」

 

と早苗さんが席をたったので、ひとまずお会計を済ませて作戦を練ります。

 

「おかえりなさい。おしっこでした?」

「うん。おちっこ。」

「早苗さんってちゃんと座っておしっこしてます?」

「どういうこと!? 座ってしてるわよっ(笑)」

「今日のパンツは何色でした?」

「秘密~。」

「赤ですよね? さっき席たった時おしりからチラっと見えました(嘘)」

「え?ほんとに?ばれちゃってた?(笑)」

「僕のためにはいてきてくれてありがとうございます。」

「ふふふ。一応リクエストいただいていたからね~。」

「早苗さん、エッチしたいです。」

「ははは。はっきり言うところが潔くて可愛いな。(笑)」

「そろそろ行きましょうか。」

「はーい。」

 

結局、素直にエッチしたいと伝えてしまいました。

お店を出ると

 

「お会計していてくれたんだ。紳士だね、ありがとう。」

 

と言って僕の腕にギュッとしがみついてきました。

可愛い… そしてそのままホテル街へ。

 

「どこのホテルがいいですか?」

「どこでもいいよ。こういうとこ歩くの恥ずかしいな。(笑)」

「じゃ、綺麗そうなホテルなのでここにしましょう」

「うん。」

 

42歳のお姉さんと初デートでホテルイン(お泊りコース)。

実はラブホの宿泊は初めてです。

これまでフリータイムでしか利用していなかったためちょっとドキドキ…。

一方早苗さんはというと、ほろ酔いのせいか、ラブホで密室空間に2人きりになったせいか、急に顔つきがエロくなっている気がします…(興奮気味)。

とりあえず2人でソファーに腰をおろし、手を繋いだまま軽くおしゃべり。

時間はたっぷりあるため焦る必要はありませんね。

 

「改めて2人っきりになると緊張しますね。」

「可愛い。高校生みたいなこと言うのね。(笑)」

「え?高校生とエッチしたことあるんですか?」

「ないわよ。犯罪でしょ。(笑) 女子高生とかには興味ないの?」

「女子高生じゃなくて、女子高生の着ている制服を熟女に着けてもらいたいです。」

「うわっ!まじで変態なのね。(笑)」

「早苗さん、まだまだ制服いけると思いますよ?」

「無理だよー。制服着るくらいなら素っ裸の方がまだ気楽かも。」

「じゃぁ脱がせましょうか?」

「脱がせたい?」

 

そういってちょっとじゃれ合いつつ、僕の膝の上にまたがり両腕を僕の首に回し、濃厚なキスを交わし始めました。

躊躇なく舌を絡めてくるキスがエロい…。

 

「ねぇ、勃起してない?」

「ごめんなさい。もう勃起してるかも。」

「ふふふ。 キスで興奮しちゃった?可愛い。」

 

濃厚なキスと同時に早苗さんの左手が僕の硬くなった股間を撫で始めます。

 

「硬くなってる… ん?ちょっと湿ってない?」

「え?」

「やばいよ。ズボンまでなんか染みできちゃってるよ。(笑)」

「え?あ、、ごめんなさい…」

「ふふふ。お風呂入ろうか。」

「はい。」

「先に入ってきていいわよ。」

「いや、早苗さん先にどうぞ。」

「先に入りなよ。おちんちん大変な事になってるし、ズボン早く脱がないと。」

「あ、はい。では先に入らせていただきます。」

「いってらっしゃい。」

 

一緒にお風呂入るのかと思いましたが… ちょっと安心しました。

エッチする前から我慢汁が漏れてきている姿を見られるのはさすがに恥ずかしくて。(笑)

もうすでにパンツの股間部分がびっちょり濡れています。

ちょっと軽く洗って、たたんで…。

シャワーから上がり、安っぽいバスローブを纏って部屋に戻ると、早苗さんはスキニーのパンツを脱いで下半身下着姿のままベットに座ってスマホをいじっていました。

 

「おかえり。」

「お先お風呂いただました。」

「なんだその言い方は。(笑) ちょっと待ててね。寝ててもいいよ。」

「はい。待ってます!」

 

お風呂へ向かうスラっとした後ろ姿、チラっと見える赤いパンツ、エロい…。

早苗さんがお風呂に入っている間に絶妙な暗さの照明にセットし、ベット上のコンドームを確認。

 

「これから僕はエッチするんだ。今日会ったばかりの早苗さんと。」

 

会ったばかりの人とエッチするってなんとも非日常的でシュールですよね。

マッチングアプリだからこそ経験できるこのなんとも言えない感覚。

この感覚には中毒性があり、クセになってしまうと普通の恋愛ができないんじゃないかとさえ思えます。

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PCMAXで出会った女性は最高にエロい!! 一晩で3回セックスしてもまだ足りない…

そろそろ早苗さんが戻ってきそうな気配がしてきました。

 

「起きてる?」

「起きてますよ。早苗さん、それは…」

「ふふふ。今日は良い子だったからリクエストに応えてたよ。」

お風呂からでてきた早苗さんはリクエスト通りの赤い下着姿でベットに戻ってきました。

そしてそのまま横たわる僕の上に多いかぶさりふたたび濃厚なキスを交わします。

早苗さんは膝をたて四つん這いになった状態でキスを交わしながら、左手で僕の安っぽいバスローブの紐をほどき、僕の身体を露わにします。

何も言わずに僕の勃起するちんちんを左手で握り、キスを続けながらゆっくりと上下に動かします。

 

「すごい元気ね。若い証だね。」

「早苗さんだって…」

 

僕も負けずに右手で早苗さんの股間をさすり、中指をギュッと早苗さんのまん筋食い込ませるかのように押し付けます。

 

あぅ…

うぅん…

あっ

 

僕の指先の動きを激しくすると、僕のちんちんを握った早苗さんの左手の動きもはげしくなります。

 

「早苗さんも湿ってきてる….」

「ふふふ。もっといっぱいして。」

 

そう言って仰向けに寝る僕をまたいで仁王立ちし、官能的な仕草でゆっくりと真っ赤なTパックに近い下着を降ろし始めます。

 

「早苗さん、エロ過ぎ…」

「もっと触ってほしいの。」

「ブラジャーは着けたままにしてください。後で僕が外したいです。」

「じゃあお願いするわね。」

 

早苗さんの足首に落ちてきた真っ赤な下着を手に取って匂いを嗅ぐと、柔軟剤の香りなのか、女性の香りなのか、心地よくいい香りがします。

 

「ちょっとやめてよ。恥ずかしい。(笑)」

 

そう言いながら、なにも纏わない早苗さんの股間が僕の顔に近づいてきました。

ベットに備え付けられた間接照明に近づく早苗さんの股間が照らされ、ぷっくらとした陰部が露わになります。

僕の顔の跨ぐように膝をつき、僕の頭を両手で撫でながら微かに笑みをこぼして僕を見下ろす早苗さん。

僕は両手を伸ばし早苗さんの体を舐めまわすように摩りながら目の前に差し出された早苗さんの陰部に舌を伸ばします。

 

あぁ…

うぁん…

 

声にならない小さな声を漏らして反り返る早苗さん。

舌先を陰部の割れ目に滑り込ませ、その奥の湿った部分をむさぼり始めます。

僕の唾液を早苗さんの陰部に送り込む様に口全体で陰部を舐めまわすように愛撫していると、早苗さんの吐息が確かな喘ぎ声に変わっていき、それと同時に僕の顔をまたいだ膝をさらに開いて陰部を僕の顔に強く押し当ててきます。

息がやや苦しいくなるほどに押し当てられる早苗さんの陰部を必死でむさぼり、クリトリスを舌先で強く刺激してやります。

やや勃起して硬くなったクリトリスを舌先で舐めまわす度に早苗さんの喘ぎ声が響き、身体を大きく反らします。

その身体を支えるように両腕を早苗さんの背中に回して反り上げる体を支えています。

 

い、いぃ

あ、あぁん

あっう、あぁ…

 

「大丈夫?苦しくない?」

「大丈夫です。気持ちいですか?」

「うん。上手ね。」

「舐め合いっこしましょ?」

うん。」

 

一度立ち上がった早苗さんは向きを変え僕の上に再び覆いかぶさります。

ベットに備え付けられた間接照明が早苗さんの肛門をはっきりを照らしだし、なんとも神秘的な光景が目の前に広がっています。

あまり大きいとは言えない小さめのお尻を両手で鷲掴みにしてその弾力を堪能している反対側で、早苗さんは何も言わすにフェラチオを始めていました。

目の前に差し出されたお尻とぱっくり開いた陰部があるため、初めての早苗さんのフェラチオ姿は見逃してしまいましたが、どうやら躊躇なく僕を勃起したちんちんを咥え始めたようです。

僕はしばらく下半身で繰り広げられる濃厚なフェラチオの感覚を堪能しつつ、目の前の早苗さんの肛門をまじまじと観察していました。

なんともシュールな光景です。

僕はいったに何を見ているんだ。

しかもこの女性は誰なんだ。

一瞬冷静に我に返ると、なんとも奇妙な光景に笑えてきます。

私生活の中で、知らない女性の肛門やぱっくり割れた陰部をこんなにも目の前で見る機会などそう多くはないでしょう。

しかし、ごくごく平凡な生活をする僕の目の前に広がるこのエロティックな光景、これは夢ではなく現実です。

この世の中って面白い。

一通り冷静に早苗さんの肛門を鑑賞した後は、舌先で肛門に押し付けてみました。

 

「あぁうん、そっちの穴まで舐めちゃうの?(笑)」

 

下半身のほうから早苗さんが何やら言っている声が聞こえましたが僕は無視して肛門を舐めたり、指先でいじったりしていました。

ひくひくと動く肛門はまるで生きているかのようで、さらに神秘的に感じます。

しかし、僕はアナルプレイ未経験のため、これ以上どうしたらいいのか、どこまでOKなのかがわからないため、陰部をふたたび舐めることにしました。

先程のとは違って今回は両手を使える体勢なので、両手でぱっくりと陰部を広げ小さく勃起したクリトリスを露わにした状態でその小さな突起部に吸い付きます。

 

あぁ…

うぁ…あっ

 

先程よりも強く刺激を感じている様子の早苗さんは僕のちんちんを握ったまま波打つかのように押し寄せる快楽に小刻みに震えていて、フェラチオを続けられない状態になっています。

僕は唇をぱっくりひらた早苗さんの陰部に押し当て、その場所を見失わないように舌先でクリトリスをロックオン、その状態で早苗さんが動けないように腰をきつく抱きしめて拘束した状態にし、舌が痙攣するほどクリトリスを愛撫しました。

 

「ちょっとまって… あぁ…ちょとっ」

 

もだえる早苗さん… しかしきつく腰を抱きしめているので下半身を動かすことができず、僕の愛撫から逃れることはできません。

 

「あぁ…ちょっと…動けない…」

「あぁ、だめ…いっちゃう… あぁっい、い、いっちゃう」

 

もだえる早苗さんを無視して僕はクリトリスを愛撫し続けました。

早苗さんが強く力み始めている感覚が伝わっています。

小刻みにもだえる様子が徐々に周期的な間隔で痙攣を始めている様子です。

それでも変わらず僕は一定リズムでクリトリスを愛撫し続けます。

昔付き合っていた彼女に、女をいかせる時のコツを教わったことがあります。

それは、女性がクンニでイキきそうになっている時にラストスパートをかけるように激しく愛撫してしまうと女性は萎えてしまうということ。

男性はラストスパートをかけがちだけど、それをやってしまうと女性はいきにくくなるので、どんな状況でも一定間隔でリズムを保って愛撫すべし、とのこと。

それを今でも実践しています。(笑)

早苗さんの痙攣が徐々に大きくなっているような気がします。

きつく抱きしめている腰が徐々に湿ってきて体温が上昇している様子がわかります。

僕もそろそろ舌が限界に達しそうになってきました…。

 

あっ… あっ… あっ…

 

早苗さんの周期的な喘ぎ声が聞こえてきます。

その次の週間、

 

あっイク…

イクよっ…

あっだめっ

ぁあっぁあっ

 

今まで以上に早苗さんの全身が強く力みはじめました。

その力を解放すると同時に早苗さんの体は大きく痙攣し、きつく抱いていた腰がそれを解き放つかのように大きく上下に痙攣し始めました。

そこでようやく愛撫をやめ、早苗さんの腰を解放しました。

 

はぁはぁ… んっ

はぁ…あぁ…

 

しばらく早苗さんは僕の上で四つん這いになった状態のまま痙攣を続けています…

普段見ることない女性の動きがとてもシュールで神秘的で美しくさえ感じます。

僕は余韻にひたる早苗さんの太ももをさすりながら、ひたひたに濡れた陰部を眺めています。

ベットの間接照明に照らされるてかてかと光った陰部は絶景です。

しばらくすると早苗さんは四つん這いの状態からぐったり横たわりました。

 

「大丈夫?」

「うん。ちょっと休憩…」

 

久々に早苗さんの顔を見たようで、ちょっと嬉しくなりました。

部屋に取り付けられた小さな簡易冷蔵庫の中から水を取り出し早苗さんに持っていきました。

 

「お水飲みます?」

「うん。ありがとう。」

 

ベットに起き上がりペットボトルの水を飲む姿に愛おしさを感じました。

 

「なに?どうしたの?」

「え?かわいいなぁと思って。(笑)」

「ふふふ」

 

早苗さんはペットボトルの水を半分ほど勢い良く飲み、残りの半分を僕が飲み干し、再び抱き合って横になります。

今度は僕が早苗さんの上に多いかぶさり、早苗さんの髪をなでながらキスをしました。

再び勃起した僕のちんちんが早苗さんの陰部にかすかにあたる感覚を楽しみながら舌を絡ませ合い唾液を交換するかのようなキスを続けます。

 

「そろそろブラジャー脱がそうかな」

「まだ外してなかったね。すっかり忘れてた。」

 

赤いブラジャーの肩紐をおろし顔や鎖骨にキスをします。

軽くブラジャーの上からおっぱいを揉みつつ、その手を背中に回してホックを外しました。

 

「外し方が上手ね。可愛い顔して結構遊んでるでしょ?」

「そんなことないですよ。」

「ほんとに?女性の扱い方が上手いと思う。」

 

早苗さんの疑惑を無視してブラジャーを外し、初めて見るおっぱいとその先の乳首を堪能します。

 

「綺麗な乳首」

「ふふふ」

 

おっぱいを下側から持ち上げるように揉み上げ、ピンと立つ綺麗なピンク色の乳首を交互に味わいます。

早苗さんから漏れる吐息が心地よく室内に響きわたります。

十分におっぱいを堪能した後はベット上のコンドームを取り出し勃起したちんちんに装着。

僕のコンドーム装着シーンを小さく笑みをこぼしながら見上げている早苗さん。

コンドームを装着し、早苗さんの足の膝裏を持ち上げてオ〇ンコを突き出し、僕のちんちんの先端を膣の入り口付近に押し当てます。

早苗さんの膣は充分に湿っておりなんの抵抗もなく僕のちんちんは吸い込まれるように早苗さんの奥へと入っていきました。

 

あぁ…

 

目をつぶって表情をゆがめる早苗さん。

僕は早苗さんの両足をいっぱいに広げ、体重をかけこれ以上奥まで入らない所まで深く挿入しました。

 

はあぁ…

 

深く息をつく早苗さんの官能的な姿を見下ろしながら、正常位の状態で深く挿入したまま早苗さんに抱き着きキスをしました。

挿入した感覚を堪能しているかのような仕草の早苗さんは口を半開きにして僕のキスに応えてくれます。

そこからゆっくりと腰を動かし、深く挿入したまま早苗さんの身体ごとゆっくりと動かし始めます。

早苗さんの膣の奥にあるなにかに刺激が届くように深く根元から突き上げるピストン運動。

これがセックスなんだ…と堪能しつつ快楽に顔をゆがめる早苗さんの顔を鑑賞します。

昨日まで知らなかった、いや数時間前まで知らなかった女性の膣に僕のそれを挿入し、快楽に顔をゆがめる女性を間近で見下ろしている非日常的な状況、これは現実です。

僕は上体を起こし、スラっと伸びる綺麗な早苗さんの両足を揃えて真上に持ち上げ、先ほどよりも激しく早苗さんを突き始めました。

挿入したちんちんを膣の入り口付近まで引いて再び奥まで挿入する、可動域を大きくした挿入により僕自身も気持ちよさが倍増します。

しかし、長くは続けられないため、持ち上げた両足を片側へ降ろし横向きに寝かせたまま早苗さんに挿入し始めます。

 

あぁ…

あぁ…

 

早苗さんは小さなあえ声が漏らしながら快楽に歪んだ顔で僕を見つめていました。

 

「気持ちいい?」

「うん。気持ちいい…」

「もっと突いてもいいのよ。」

 

これはもっと激しさを求めているという事でしょうか。

それならば、とやや激しく突き上げるかのように一回一回の挿入に力を込めたピストン運動をはじめました。

ベッドの上のシーツがくしゃくしゃになり始め早苗さんの喘ぎ声が徐々に激しさを増していきます。

激しく付いていくうちに徐々に寝バックの体勢になってきたため、いったん仕切り直すためにちんちんを膣から抜き出し、早苗さんの腰を持ち上げ四つん這いにさせて、再び挿入し始めました。

上らか見下ろす柔らかい早苗さんの腰がとてもエロい…。

お尻を突き出した状態で腰を深くくねらせてながら僕の腰の動きに連動するかのようにあえいでいます。

再び早苗さんを仰向けにし、正常位で挿入。

早苗さんの腕を拘束し、キスを交えながら激しく腰を動かします。

 

「早苗さん、いきそうです…」

「うん。いいわよ… 出して…」

 

射精の許可をもらった僕は勢いよくイくためのベストポジションをとるため、動きやすいようにちょっとだけ状態を整え、下半身だけを集中して動かせるように早苗さんのきつく抱き着き、再びおもいっきり腰を動かして射精できる状態にしました。

 

「イク…」

「うん…いいわよ…」

「あ…」

「いけた?」

いきました…」

 

射精すると早苗さんがギュッと僕に抱き着いてきてしばらくこの状態で2人固まっていました。

 

「すごい汗かいちゃいました。」

「私も。気持ちよかった。」

「僕もです。」

 

ゆっくりと射精したちんちんを早苗さんの中から抜き出しました。

コンドームはちゃんと避妊具としての役割を果たしてくれています。

僕のちんちんのまわりの毛はおそらく早苗さんの体液でびしょびしょです。

 

「お風呂入ろっか。」

「はい。一緒に入りますか?」

「うん。」

「お湯ためてきますね。」

「ありがとう。」

 

エッチした後は2人でお風呂に入る事に。

冷蔵庫にある水を早苗さんに渡し、僕は湯舟にお湯をためるため先にお風呂へ向かいました。

シャワーの音が心地よく響き、あたたかな湯気が浴槽に広がります。

 

「最高のセックスだったな…」

 

申し分ないほどの最高のセックスを経験できました。

ホテルに入りセックスを初めてから3時間、まだ日付は回手っていません。

今夜は少なくてもあと2回はセックスできそうです。

最高だな…ということを1人で考えながらシャワーを浴びていると早苗さんが入ってきました。

 

「大丈夫?疲れていない?」

「大丈夫ですよ。早苗さんは?」

「うん。全然。」

「お風呂のあともエッチします?」

「ふふふ。まだ立つの?(笑)」

 

と言いながら僕のしぼんだちんちんを優しく握る早苗さん。

再びキスをしていると、

 

「あれ?もう固くなってきているよ?」

「もういけそうです。」

「若いのね。(笑)」

 

軽く握ったその手をやさしく動かしてくる早苗さん。

僕も早苗さんのクリトリスを再び指で刺激し始めます。

2人でシャワーを浴びたままキスし合いお互いの局部をマッサージし合うなんてエロ過ぎます。

そのまま2戦目に突入かとも思いましたが、時間はたっぷりあるので焦らずにお風呂に入る事に。

軽く石鹸を泡立てお互いの体を洗いながし、2人でお湯に浸かりました。

僕が早苗さんを後ろから抱く形でお湯に浸かっています。

エッチな話や他愛のない話をしつつ、早苗さんの肩や腰を揉んだりして至福のひと時を過ごしました。

お風呂をでたらまたセックスします。

朝までこの繰り返しで、腰と舌が筋肉痛です…。

 

その後、早苗さんとはたまに会う関係になりました。

しかしお互い付き合うという話はなく、いわゆるセフレの関係です。

僕から聞くことはありませんでしたが、もしかしたら早苗さんは他にも仲良くしている男性がいるかもしれません。

でも、それはお互い様ですし出会う前からPCMAXの日記を通してわかっていたことですから問題ありません。

ただ、もしも早苗さんから付き合おうと言われれば、それに応じていたかもしれません。

どちらにしろ、非常に良い経験になりました。

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