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マッチングアプリでセフレになった美熟女とイオ〇モールで車内プチ体験

マッチングアプリでセフレになった美熟女とイオ〇モールで車内プチ体験

「熟女のどこが良いの!?」って聞かれてもちょっと困ります。

気付いたころには熟女好きになっていたので…。

あえて言うなら、、

– 年齢を重ねた目じりの皺
– たるんだお腹やおっぱい
– 大きくなった乳首
– 恥じらいなく快楽を感じる表情
– 自ら腰を振る騎乗位
– ストップをかけるまで辞めらフェラチオ

などなど。。

 

困るって言いながらめっちゃ好きなところあるじゃないの。(笑)
でも、言葉では語りつくせない魅力があります…。

 

もちろん、若い子でもこうした要素を備えている人はいると思いますが、ほとんどの熟女はこれらの要素を持っているんですよね。

特に、大きくなった乳首は格別です。

ピン!!って勃起した乳首を愛撫するのがたまらなく好きで、指でつまんだりひねったり、舐め回したり吸ってみたり、たまに甘噛みしてみたり…。

熟女好き!?っというより乳首好きなのかもっと思うほど乳首への愛撫が好きです。

それと、恥じらうことなく快楽を受け止め、顔を歪め、体をくねらせて全身で謳歌する姿にセックスの喜びを感じます。

要するに、『熟女』は最高!!ってことですね。

40代の熟女友達(セフレ)がいる僕ですが、熟女とセックスするたびにその魅力にまずます惹かれてしまい、「スーパーのレジにいる奥さんもこんなセックスをするのかな??」とか「あの上品そうな熟女も乱れたりする!?」っという妄想が頭から離れず、もっといろんな熟女とセックスしたい!!っという、底なしの熟女欲求に掻き立てられてしまいます…。

ただし、私生活の中で熟女と出会い、セックスする関係に発展するのは難しい…(っていうかそんな経験ないし現実気にほぼ無理)。

ということで、マッチングアプリを通じて熟女との出会いを模索しています。

そんなこんなで、良好な関係が続いている46歳の恵美さん。

もう会うのは何回目になるかわかりません…。

恵美さんとは大人の関係という条件で付き合うようになりましたが、会うたびにエッチしているわけではなく、お昼の時間の仕事の合間にスタバでちょこっと会うことが最近は多いです。

多いと言っても月に1,2(or 3)回くらいのペースで会うお付き合いです。

そんな恵美さんとの出会いはPCMAXでした。

今回の体験談は、「ドライブがてらちょっと遠出しない?」と恵美さんからお誘いを受けた時のお話です。

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マッチングアプリでセフレになった美熟女と天候悪化のため予定変更して車内プチ!?

今回は恵美さんが車で迎えに来てくれるので、待ち合わせ場所のちっちゃなデパート?で恵美さんが到着するまでぶらぶらして時間を潰していました。

駅とバスターミナルとデパートなどが直結しているところなんですが、こういうって複合ショッピングモールって言うんでしたっけ??

呼び方はどうでもいいですが、今回はそこで待ち合わせです。

地下に駐車場があるため不倫関係の待ち合わせ場所としては最適?かもしれません。

ぶらぶらしていると恵美さんから駐車場につきましたとの連絡があったため、急いで駐車場に向かいます。

恵美さんの車は…と探していると運転席から手を振る恵美さんを発見!

黒のSUVに乗ってサングラスをかけている恵美さん、カッコいい。

 

「わざわざお迎えありがとうございます。」

「いいえー付き合ってくれるんですもん。久しぶりね。」

「そうですね。ご無沙汰してます。笑」

 

僕の顔を両手で挟んでキスをしてくる恵美さん。

もうエッチしたい…。

 

「じゃ出発♪」

 

と、地下駐車場から出ると外は雨が降り始めていました。

 

「もしかして、今日の天気雨?」

「あ、チェックしてませんでした。調べてみますね。」

「ありがとう。朝は晴れてたのになぁ。暗くなってきてる。」

「恵美さん、今日午後からずっと雨ですよ、、しかも豪雨っぽいです。」

「えー!! どこもいけないじゃんっ。とりあえず車走らせるけど…。」

「映画でも見に行きますか?」

「うーん… そうね。海まで行きたかったけど、今日は無理ね。(笑)」

「じゃイオンの映画館行きましょう!」

「はーい♪」

 

本当はラブホ行きましょう!っと言いたかったんですが、海に行きたかった恵美さんはきっと普通のデートがしたかったのかなと思い、普通のカップルなら土曜の昼からラブホにはいかないなと思い、無難に映画館を提案しました。

予定変更して郊外の映画館のあるイオ〇モールへ

車を走らせること1時間弱…。

雨はどんどん強くなってきました。

 

「雨強くなる一方ですね。」

「そうねー。ごめんね。こんな日に約束しちゃって。」

「いいえ。恵美さんのせいじゃないし。会えただけで嬉しいですよ。」

「ふふふ。笑」

 

運転する恵美さんの太ももをさすっているだけで、僕はほぼほぼ満足です。

落ち着いた色合いの花柄のピタっとしたスカート姿の恵美さん。

大人の女性らしい上品さと色気を感じます。

 

「触り方がいやらしい。(笑)」

「だっていやらしく触ってますから。(笑)」

「エッチね。」

「恵美さんほどではないですよ。」

「それはそうね。(笑)」

 

恵美さんの太ももをなでなでしているうちに、イオンモールにつきました。

立体駐車場に入ろうとしたものの、なんと満車で行列が…。

 

「うわっ。みんな考えること一緒なんですね。」

「そっか。今日土曜日ですもんね。しかも雨だし。」

「外の駐車場がら空きなのに。」

「濡れちゃうからみんな立体駐車場行きたがるのよね。」

「もしかし恵美さん、濡れちゃった?(笑)」

「もう、バカね(笑)」

「この調子だと店内も人多そうですね。」

「そうね。とりあえずちょっと休憩~。」

 

美熟女と車内プチ!? 雨の日のイオ〇モールの駐車場で…

立体駐車場を諦めて、ガラガラに空いた外の駐車場の隅っこの方に車を止めました。

店内から離れてた場所にあるため、周りにはほとんど車も駐車されていません。

 

「なんかすみません、、映画って言いだしてしまって。」

「ううん。天気はどうしようもないのもの。」

 

シートベルトを外し、ちょっとだけシートを後ろに倒して背伸びする恵美さん。

そして僕に体を寄せてキスしました。

雨がフロントガラスをたたく音が響き、ワイパーを動かしていないだけで外の様子がわからないほど雨は強くなってきています。

久しぶりの恵美さんとのキスを堪能しながら、服の上からおっぱいを触りました。

 

あぁんっ

 

雨の音にかき消されそうな小さな吐息に耳を傾け、ブラウスのボタンを外して手を滑り込ませます。

ブラジャーの隙間から乳首を探り出すと、恵美さんの吐息がちいさなあえぎ声にかわりました。

 

「誰かに見られちゃうかも。」

「この雨だと覗き込まないかぎり外から見えないですよ。」

「そうね。キスに夢中になって気づいたら雨やんでたりして。(笑)」

「それはありえますね。(笑)」

 

恵美さんの右手が僕の股間の上に移動してきて、ギュッとボールを握る様に悪戯に鷲掴みにされます。

僕の口に舌を伸ばしながら至近距離で僕の反応を観察している恵美さんはなんだか楽しそうな表情をしています。

 

「この子なんとかしてあげたいわ。」

「なんとかしてくれるんですか?」

「さあ。どうだろう。」

 

キスを続けながら恵美さんの右手は僕のズボンのチャックを降ろし始めています。

そしてベルトも外し、僕の履いているボクサーパンツの上から膨らんだ股間を優しくなでてくれています。

 

「ちゃんと外見張っていてね。」

「は、はい。」

 

ボクサーパンツをめくり、僕の勃起したおちんちんを躊躇せずにパクっと咥えてしまう恵美さん。

手で陰毛を抑えながら根本までくわえ込んでしまいました。

そのままの状態で口の中で舌が動いている感触が伝わってきます。

僕は恵美さんの頭を撫でながら車の周りを監視しつつ、久々の恵美さんの口の感触を下半身で感じています。

ゆっくりと上下に動き出す恵美さん。

キュッと吸引しながら僕のおちんちんの付け根から亀頭までのすべてを味わっているかのように丁寧にフェラチオしてくれています。

イかせようとするわけでもなく、本当に味わっているかのような丁寧なフェラチオ…。

それでいて裏筋を刺激することを怠らないため、緩やかな快感が続きます。

雨がフロントガラス叩く音と、恵美さんの奏でるズボズボというエッチな音を聞きながら股間に伝わる温かさを感じつつ僕は無表情で外を監視していました。

このシチュエーションでは、恵美さんの口の中に射精すべきなのか、我慢すべきなのか…。

 

「恵美さん、、イキそうになったらどうしたらいいですか?」

「イキそうなの?」

「このまま続くといつかは…」

 

咥えていたおちんちんから口を離し、右手で握りやや意地悪気に上下に動かしながら顔をあげる恵美さんはそのまま僕の口に舌を入れてきました。

 

「関節フェラチオ。(笑) どう?自分の味する?」

「わからないですよ。(笑)」

「イキそうなの?」

「この手の動きはやばいです。」

「こう?」

 

なぜか今日はS女っぷりを見せる恵美さん。

 

「だめですよ…」

「ん?(笑)」

「あっ」

 

ふたたびおちんちんを咥える恵美さん。

 

「イクときは口の中に出してね。」

「はい…。シート倒しても良いですか?」

「いいわよ。」

 

シートを倒してピンと伸びた姿勢になると、すぐにでもいきそうになってしまいます。

やばい… 外を監視していないけど大丈夫かな? もう… 気にしないでいいいか。

 

「あ… イキそうです。」

「んんんっんっん」

 

裏筋を反らすようにして最後まで丁寧にフェラチオしてくれたおかげで、心地よく行く事が出来ました。

口の中に射精した後もしばらくふにゃったおちんちんを咥えたまま丁寧にお掃除してくれています。

シートをもとの位置に戻し、恵美さんの頭を撫でながらあたりの監視を再び始めましたが相変わらず雨は強く、外がはっきりとは見えません。

 

「んん、んんんん?」

「ん?(笑)」

「んーんっ(笑)」

 

恵美さんはドアを開けて口に含んだものを外に吐き出しました。

笑いながらウエットティッシュで口を拭き、僕の縮んだおちんちんも綺麗に拭いてくれました。

 

「くすぐったいですっ。(笑)」

「ごめんごめん。(笑)」

「恵美さんのフェラチオは相変わらず最高です。」

「ふふふ。ホテルで続きしよっか?」

「そうですね。海と映画はまた今度にしましょう。」

 

そして、僕たちはラブホに行き夕方まで情事を楽しみました。

 

続く…

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