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【実例あり】46歳の熟女をセフレにする方法(初対面からセックスするまで)

マッチングアプリで出会った46歳の人妻をセフレにする方法(初対面からセックスするまで)

『熟女』ってどの年齢からの女性のことですか??

そもそも、女性は自分自身で『熟女』であることを自覚するものなんですかね。

もしくは、女性に対して『熟女』と言うこと自体が失礼!?

熟女って言葉には魅力的 or 魅惑的というような意味が込められていると思っているため、個人的には誉め言葉として使ってるんですけど。
熟女ってなんとなくAVのイメージが強いし、世間的には美魔女なんて言葉が使われるわよね。

確かに、『熟女』って聞くと『大人のエロス』的なものを感じるし、普通に勃起しちゃうのでエッチなことを連想しちゃいますね。

僕の場合、40歳から49歳あたりを熟女として意識していますが指していますが、最近だとこの年齢層でも30代前半くらいに見えちゃうほど若々しくて美人な女性が多いなぁとつくづく思います。。

ちなみに、40代女性のセフレをマッチングアプリで作っちゃっている僕は、ある発見をしました。

熟女は乳首が大きい!!

そして、僕は乳首フェチということにも。(笑)

女性はおっぱいの大きさを気にするけど、エッチの時に愛撫するのはおっぱいではなくて乳首ですよね!? 

つまり、大きさではなく乳首が重要だと思いません!?

ピン!!って勃起した乳首こそおっぱいの最大の魅力であり、カップの大きさではありませんよ…。

 

さて、今回出会った女性も魅力的な乳首を持46歳の熟女です。

彼女は小さな不動産会社を経営する46歳の恵美さん(仮名)。

主婦をしながらも自分で会社経営するキャリアウーマンです。

現役でお仕事していることも影響していると思いますが、46歳とは思えないほど若々しくて明るく、カジュアルスーツが超カッコいい女性です。

後ろ姿が20代と言われてもまったく違和感がないため、46歳だけど熟女と呼ぶのはどうなんだろうと思うほど、まさに美魔女です。

恵美さんとは、エッチしたりカフェでお茶したりと、セフレでありつつも年上の先輩のような仲の良い関係に発展しました。

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【実例あり】マッチングアプリで出会った46歳熟女をセフレにする方法

プロフィール検索から恵美さんを見つけてメッセージをしてみたのが出会いのきっかけでした。

46歳、年齢的にどストライク(笑)。

ちなみに、マッチングアプリで女性と出会うコツ(セフレにする方法)は、「検索から気になる女性を探す」ということです。

これは常識といっても良いほど初歩的な方法であり、これさえできていればOKという王道ともいうべきマッチングアプリの鉄則です。

さて、年齢的にも住んでいる地域的にもドストライクな熟女とメールのやり取りがスタートしました!!

さらに、そのメールのやり取りの中で『大人の関係』を希望とのことでテンションも上がります!!

ちなみに、

『大人の関係』 = 『セフレ』

ということです。

ただ、恵美さんは既婚者だったのでラインの交換は無理とのことで、個人的な連絡先は知らぬまま会う約束をしてもらうことに成功。

正直、カカオでも良いので連絡先を交換しないかぎり業者の可能性は拭えないので警戒はしていましたが、一週間ほどゆる~くメールを交わしていたため、きっと大丈夫だろうと思い会うことにしました(念には念を入れたいところでしたが…)。

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マッチングアプリを利用している既婚者はセフレ希望(99%間違いない)

恵美さんとの最初の顔合わせは、お昼の時間帯にスタバで…。

既婚者なのにそんな堂々と!?と思いましたが、普段は不動産営業で常に外回りをしてカフェで打ち合わせも多いので、むしろスタバのようなところの方が安心だとか(いろんな意味で)。

なるほど。。

確かに昼間に堂々とカフェにいれば、例え知り合いに見られても仕事柄打ち合わせかな??と思われるし逆に疑われないのか(言い訳もできるし…)。

むしろ、その方が僕としても都合が良く、生理的に受け付けなければその場で終わる事もできるし、業者や美人局(つつもたせ)である心配がなくなります。

女性の方から初対面でホテルに誘うのは間違いなく業者だし、場所を指定されると美人局である可能性も十分考えられます。

お昼の13:00の待ち合わせで、10分前に到着した僕はできるだけ隣の席との間隔が広い席を確保し、店内の場所と服の色をメッセージで送りました。

すると、「もう着きます、OL風の仕事着です」と返事があり、ドキドキしながら入り口方向を見ていると、客席を確認しながら入ってくるそれらしき女性が現れました。

僕は彼女に見えるように立ち上がり軽く会釈すると、それに気付いた彼女はニコっとしてカウンターを指さし「注文します」とのジャスチャーで返しました。

遠目に見るこの女性は、普通に美人です!!

仕事着ってなんだろうと思っていましたが、キャリアウーマン風のカジュアルスーツで背はやや小柄なもののキリっとしていてカッコいい。

 

「こんにちは~。お待たせです~。」

「こんにちは。初めまして。」

「恵美です~よろしく~。」

「サクタロウです。よろしくお願いします。」

 

ニコニコと愛想の良い恵美さん。

まるで営業スマイルと営業トークのような自己紹介をしました。

恵美さんは近くで見ても美人です。

恵美さん(仮名)の特徴

– 年齢:46歳
– 職業:不動産業
– 身長:155cm
– ルックス:セクシーな美魔女
– 性格:サバサバ
– 趣味:料理?
– その他:既婚(不倫)

もちろん46歳ということもあり、年齢は感じますが間違いなく美熟女もしくは美魔女と呼ぶべき女性でした。

ちょっと予想以上にキレイな女性だったため緊張してしまい、ほとんど何を話したのか覚えていません。(笑)

スタバで他愛もない話をしつつ、ちょっとカジュアルに家庭のことを聞いたりしていた気がします。

現在は高校生になる息子がいて、ほとんど手がかからなくなりちょっと寂しいとか、これまでは子供と旦那と3人で外出することが多かったけど息子もそんな年ではなくなり、それと同時に不仲ではないけれど旦那様とも別行動するようになったんだとか。

そのため、休日とか時間があるときに会える人が欲しいなぁという理由でメッセージをくれたようです。

 

「私みたいなおばさん相手じゃつまらないんじゃない?」

「いや、全然!むしろめっちゃタイプです!」

「ありがとう。でも若い子には興味ないの?」

「興味ないわけではないですけど、どちらかと言うと綺麗な年上の女性に惹かれます。むしろこんな年下が相手でも大丈夫なんですか?」

「そんな、46歳のおばさんにはもったいないくらい。(笑)」

「良かったです。恵美さんも僕にはもったいないくらいの女性なので緊張します。」

「ありがとう。今度はお食事にでも付き合ってくれる?」

「もちろんです。是非!」

「あ、連絡先、ラインでいい?」

「交換しても大丈夫なんですか?」

「うん。会ってみるまでは不安だったから。でも変なラインは送らないでね。(笑)」

「わかりました。(笑) 営業っぽいメール送ります。」

「ありがとう。(笑)」

 

恵美さんとラインを交換して今日はここで解散しました。

ラインを交換してくれたという事は次があるってことなのでホッとしました。

恵美さんは逃すに惜しい美熟女です!!

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飲みデートOKの熟女はセフレにできる可能性が高い!!

隣町っていう言い方が正しいかは微妙ですが、2回目のデートは電車で30分くらいの普段は使わないターミナル駅で待ち合わせをし、駅近くの大衆居酒屋に行く事になりました。

恵美さんとのラインのやり取りは業務的な文脈で必要最低限のみで、一軒目のその後の予定等を確認することができなかったため、どうなるかはわかりませんがとりあえず待ち合わせ駅近くのビジネスホテルを予約しておきました。

さすがに「大人の関係」を希望している2人が2回目のデートで飲みに行ってそのまま帰るっていうことはないだろうと考え、恵美さんの様子を伺いつつホテルを予約していることを伝えようという計画です。

18:00の待ち合わせで僕はいつものように10分前にはスタンバイしています。

改札から出てくるカジュアルスーツ姿の恵美さんを発見。

 

「お疲れ様です。」

「お疲れ~お待たせ。」

「行きましょうか。」

「はーい。」

「お仕事帰りですか?」

「そう、仕事着でそのまま来ちゃった。ごめんね。」

「いえいえ、そういう女性の服装好きです。」

「OL風な感じ?(笑)」

「お尻のラインがはっきり見えるような服装。(笑)」

「私お尻がちっちゃくて、女性らしさがないのよね。」

「そんなことないですよ。後ろ姿めっちゃセクシーです。」

「ほんとに?(笑)」

「はい。お尻を鷲掴みしたくなるくらいそそられます。」

「残念ながら掴むほどのものはついてないわよー」

 

と、じゃれ合いながら駅傍のビルにある居酒屋に入りました。

駅前ということもあり、平日にもかからわず店内は予想以上にお客さんが多くすでに賑わっている状況でした。

僕たちは小さな2人用の半個室のテーブルに案内されました。

 

「何飲みます?」

「私はビール。ほとんどビールしか飲まないの。たまにワインもだけど。」

「なんかカッコいいですね!イメージ通りです。」

「何それ。おっさんぽいってこと?(笑)」

「そういうことじゃないですよー。爽やかなイメージ。」

「ビールは爽やかなのかなー。ごめんねーこんなおばさんで。」

 

今日で会うのが2回目とは思えないほどの仲良しっぷりです。

こういう状況ならいっそのこと僕の家に誘っても良かったかなと思いながら、ホテルを取っている事を伝えるのが楽しみになってきました。

 

「サクタロウ君は他にも会ってる女の人いるの?」

「今はいませんよ。恵美さんだけです。恵美さんは?」

「私も今はいない。ちょっと前にはいたけどね。」

「別れたんですか?」

「別れたというか、そもそも付き合ってはいないし、気付いたら疎遠になった感じかな。」

「そうなんですね。悲しいですか?」

「いや、別に。(笑) 出会いが出会いなだけにいろんな人と会っているだろうし、その中で気の合う人がみつかったのなら、まぁ仕方ないわよね。一応、私も既婚者だから文句は言えませんから。(笑)」

「大人な女性って感じでカッコいい。」

「で、今まで何人と会ったの?」

「4人くらいですかね。」← 嘘

「エッチまでしたの?(笑)」

「2人くらいはご飯行ってそのままばいばいっていう感じで残りの2人はちょくちょくあったりエッチすることもあったり…(笑)」

「ふ~ん。(笑)」

「もしかして嫉妬しちゃってますか?」

「ううん、なんかすごいよねこのアプリ。だってネットで簡単に相手見つかるってすごくない?私が若い頃には考えられない事だよ。」

「そうですね。恵美さんに会えたし。」

「そうね… 本当にこんなおばさんでいいの?」

「え?(笑)」

「だって若い子いっぱいいるじゃん。わざわざおばさん選ぶのってどうなんだろうって。(笑)」

「今日この後ホテル取っているんですが、ちょっとくらいならお時間大丈夫ですか?」

「え!?(笑)」

「いや、期待しないでくださいね、ビジネスホテルなので。」

「うん、お泊りはできないから終電までには帰るけど。」

「はい。僕は恵美さんの余韻に浸って一人で寝ますので。」

「あはは。いつかお泊りできるといいね。」

「いや、期待してませんから無理せずに。(笑)」

「ごめんね。」

「もう、行きます?(笑)」

「うん♪」

 

お店に入ってまだ1時間もたたないくらいでしたが、早速ホテルに行く事になりました。

もう恵美さんにキスしたくて仕方ありません…。

マッチングアプリはセフレの宝庫!? 熟女はセックスの誘いを断らない

「待ち合わせ前にチェックインしているんで。」

「あら。段取り良いのね。」

「恵美さんを早く連れ込みたくて。(笑)」

「ふふふ」

 

今回利用したホテルはデリヘル利用可の口コミがあったホテルを選んだため、恵美さんとホテルに入ってもフロントで止められることはありませんでした(ちょっと冷や冷やでしたが…)。

 

「うわっ ベットがある…」

「ホテルなんだからそりゃありますよ。(笑) 何か飲みます?お茶か珈琲か。」

「ありがとう。お茶がいいな。」

 

恵美さんの上着を脱がしてハンガーにかけ、用意しておいたお茶をコップに注ぎベットに座る恵美さんに。

 

「紳士だね。」

「え?そんなことないですよ。」

 

恵美さんの腰に腕を回し僕も隣に腰掛けます。

初めて触れる恵美さんの身体、そして初めて触れる恵美さんの唇。

どちらからというわけでもなく、お互いが自然とキスをしていました。

お互いの唇の柔らかさを確かめ合う様なキスを交わしながら、お互いがいつ舌を絡ませようかタイミングを模索しているようなキス。

ゆっくりと恵美さんをベットに倒し、その上に跨がり恵美さんの髪の毛を丁寧に後ろへかき上げながらキスを続けます。

恵美さんの柔らかい唇の隙間に舌をそっと滑り込ませると、それに合わせて恵美さんも舌を絡めてきます。

濃厚なキスを堪能しつつ、僕の左手は恵美さんの太ももの裏側へと向かいます。

ストッキングのすべすべした触感、太ももの裏側からさらに奥へと左手を滑り込ませスカートが捲くれてお尻まで手が届きます。

濃厚なキスの合間に微かに漏れる恵美さんの官能的な吐息に僕の興奮も高まり、両手で恵美さんのスカートを捲りあげてストッキングに包まれたお尻を鷲掴みにしました。

 

あぁん…

 

ちょっと笑みが混じった吐息が零れました。

 

「ちょっと待って。服脱ぐから。」

 

そう言って一度立ち上がり、恵美さんはブラウスのボタンを外し、スカートとストッキングを脱ぎました。

おそらく、恵美さんは仕事着なのでしわくちゃになってしまうのは困るのだと、軽く反省しつつ僕も服を脱ぎ部屋の照明を落としました。

下着姿になった恵美さんは脱いだ服を椅子に掛け、僕に抱き着きキスをしてきました。

そのキスに応えつつ、再び恵美さんをベットにゆっくりと倒し、馬乗りになって激しくキスを交わします。

 

「仕事着だったから、地味な下着でごめんね。ホテルに来ると思わなくって。」

「そんなことないです。脱がせてもいいですか?」

「うん。」

 

恵美さんのブラジャーの肩紐降ろし、少しだけブラジャーをめくりとやや黒みがかった乳首が露わになります。

やや硬くなった乳首の片方を指で摘まみコリコリといじりながら、もう片方の乳首に吸い付きました。

年齢による衰えを感じる緩んだおっぱいに熟女らしさを感じつつ、刺激を与えますます硬くなった乳首を味わうかのように舐めまわし吸い付き、そして甘噛みをして恵美さんの反応を楽しんでいます。

勃起した乳首に吸い付いた引っ張り、そして勢いよく解放すると、恵美さんはうなり声のような吐息を漏らします。

特に乳首を甘噛みされるのが好きなようで、軽く歯を立ててコリコリするたびにビクンっと痙攣したかのように体が反応しています。

恵美さんは時折腰を反らした状態で乳首を突き出し、口を半開きにした表情でうなり声を漏らしています。

 

うぅ… あぁ…

あ…ううぅ…

うんっ あぁ…

 

恵美さんの反らした腰に手を回しブラジャーを外して、そのまま下半身まで下りていきパンツも脱がせました。

そして僕もパンツを脱ぎ、再び恵美さんの上に覆いかぶさりました。

乳首が性感帯だったのか、恵美さんはやや放心状態になっており、身体を触るだけで敏感に感じているようです。

そんな恵美さんの顔を見下ろしながら、股間を撫でるようにして割れ目にそっと指を滑り込ませます。

 

あぁ…はぁ…

んっぁ…

 

僕の指の動きに合わせるかのようにあえぐ恵美さん。

膣の入り口付近は充分に湿っていて、その体液を指に絡ませクリトリスを小刻みに刺激します。

右手の中指と薬指を使い一定のリズムでクリトリスに刺激を与えます。

 

ん…あぁ…

あっ…

あっ…

 

恵美さんの息使いが徐々に乱れ始め、身体が力み始はじめています。

そんな様子の恵美さんを僕は観察するかのように見守りつつ、一定のリズムでクリトリスへの愛撫を続けます。

恵美さんは目は大きく開けた状態で息が詰まったかのように口を開けて力みだしています。

たまに大きく息を吸い込み、小刻みに体を痙攣させながら波打つように押し寄せる快楽に耐えているかのようです。

急に、恵美さんの腰が浮き始め一瞬膠着し、その直後に激しく上下に痙攣し始めました。

 

あっ…

あっ…

 

と声にならない声を漏らし、大きく波打つ快楽を受け止めているようです。

僕は小刻みに痙攣する恵美さんをなだめるかのように抱きしめ、落ち着きを取り戻すまでキスをして唇をふさいでいました。

しばらくすると、我に返った恵美さんはちょっと恥ずかしそうに恵美を浮かべて顔を隠しました。

 

「いっちゃったよー…」

「すごい痙攣してましたよ。」

「ほんとに? やだ恥ずかしい…」

 

そして僕は恵美さんの下半身にまで下りていき、両足の太ももの裏を持ち上げ恵美さんの陰部を丸出しにした状態で、今度は口で陰部への愛撫を始めました。

 

あぁんっ

あっ はぁはぁ…

うぅ…

 

恵美さんの僕の頭を押さえつけ、可愛らしい喘ぎ声を奏で始めました。

さっきうなり声のような吐息とは違い、やや甲高い心地よい喘ぎ声が聞こえてきます。

ぱっくりと開いた陰部をむさぼるように口で愛撫し、顎が攣りそうなくらい必死でクリトリスを舐めまわします。

顎の限界をそろそろ感じてきたころに、クリトリスを舐めながら中指と薬指を膣の中に挿入しました。

その瞬間、恵美さんのあえぎ声も若干トーンが高くなって様にも感じます。

中指と薬指の第2関節を垂直に立て、クリトリスの裏側にあるふっくらした部分をこするようにして刺激します。

それと同時に激しくなる恵美さんの喘ぎ声…。

 

「あっ… ちょっと待って… ダメっ…」

「どうしたんですか?」

「ダメ… イク… 」

「…」

「ホントにダメ… でちゃうっ」

 

そこで僕は陰部への愛撫を終えました。

再び恵美さんの上にのしかかりキスをします。

 

「疲れちゃいました?」

「ううん、大丈夫。ちょっとこんなの久しぶりだったから。」

「いつぶりですか?」

「秘密。 今度は私がしてあげようか?横になって。」

「何してくれるんですか?(笑)」

「ふふふ」

 

今度は僕が仰向けになり、恵美さんが僕の下半身に覆いかぶさりました。

僕の勃起したちんちんの周りの陰毛を丁寧に描き分け、ゆっくりとくわえ始めます。

はじめはゆっくりと深く包み込むように根元付近までくわえ込み、そこからきつく吸引しつつ口から僕の竿を抜いていきます。

そうしたフェラチオを何度も繰り返し、たまに先端部分だけを激しく口で包み込んでみたいり、とにかくすごく丁寧なノーハンドフェラをしてくれました。

 

「恵美さん、入れたいです。」

「ふふふ。いいわよ。」

 

僕は用意していたコンドームを取り出しました。

もしかすると避妊の必要はない?とも思いましたが僕からそれを聞くのは失礼だと思い、何も言わずに恵美さんを横にし、正常位の体勢でコンドームを装着しました。

そして恵美さんの両膝を広げ十分に愛撫した膣へ僕の勃起したちんちんを挿入しました。

 

あぁん…

あぅ… あぅ…

 

腰の動きに合わせて可愛らしいあえぎ声を漏らす恵美さん。

恵美さんの身体を拘束するかのように両手を握りベットに押さえつけ腰を振り続けました。

それからは体位を変えて、座位から騎乗位へ移行し、恵美さんを下から激しく突き上げて激しくセックスしました。

最後は正常位でイきたかったのですが、騎乗位で激しく突きすぎたために、体勢を変える余裕がなくなり、恵美さんの小柄な体を動けないようにきつく抱きしめて最後はイクまで腰を振り続けました。

 

射精したあとは、お互い乱れる息が整うまでは何も言わずに、きつく抱きしめた状態で硬直したかのように余韻を味わっていました。

恵美さんはきつく抱き着かれた状態で僕の首元に顔をうずめていました。

ようやくお互い落ち着きを取り戻し、顔を見合わせて笑みをこぼし、丁寧なキスをしました。

 

「気持ちよかったですか?」

「うん。気持ちよかった。」

「最後は勝手にイってごめんなさい。」

「何言っているの?(笑) 充分満足できたよ。」

 

ベットで横たわり心地よい余韻に浸るこの時間に、何とも言えない幸福感を感じます。

 

「時間大丈夫ですか?」

「あ、忘れてた(笑) 大丈夫。」

「シャワー浴びます?」

「そうね、軽く浴びようかな。」

「先、どうぞ。」

「ありがとう。」

 

シャワーの流れる音を聞きながら僕は1人ベットで余韻に浸っています。

なぜだろう、この後恵美さんが帰っていき僕は1人部屋に残る事に寂しさなど感じませんでした。

恵美さんは良い人だけど、熟女の性対象としてしか見ていないのだろうか、でもまた会いたいとは思うからそれだけではない?

なんとも言えない感情ですが、きっと元々出会う前から相手は既婚者で大人の関係を望んでいたという前提でスタートした関係だからでしょうか。

そんなことを考えている間に恵美さんがシャワーから戻ってきました。

再び、服を身にまとう姿は実にエロく感じます。

 

「このあと何するの?」

「もうそのまま寝ると思います。」

「いいなぁ。私もそのまま寝たい。」

「一緒に寝ますか?」

「だめ。お家帰らなくちゃ。」

 

恵美さんもあっさりしているため、これがいわゆる大人の関係なのでしょう。

 

「また常務連絡するね。」

「了解です。」

 

最後は軽くチュッとだけ交わし恵美さんは帰っていきました。

 

これが恵美さんとの初体験になりました。

恵美さんとはちょくちょくメールを交わし、月に1~2回会う関係に発展。

ただし、会うたびにエッチしているわけではなく、スタバで一緒になったりするようなこともあるようなラフな良い感じの関係です。

続く…

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