ハッピーメール

ハッピーメールで出会った婚外活動中の43歳人妻をお持ち帰り&即日セックス

ハッピーメールは人妻が多い!? 婚外活動中の人妻をお持ち帰り&即日セックス

マッチングアプリでセックスできる女性を探すなら40代以上の女性(人妻)を検索してください!!

マッチングアプリを利用する人妻は信頼できる男性を見つけて不倫関係になることを求めています。つまり大人の関係。
※金銭のやり取りはありません。

ちなみに、熟女好きの僕にとっては『人妻』と意気投合して『セフレ』になることができる現代社会のセックスレス問題”は嬉しい限りです。

『セフレ』と聞くと、なにやら嫌らしく聞こえますけど、言葉の通り『イヤらしい関係』です。(笑)

男性なら「付き合いもせず結婚もしない、だけど体の関係がある」っという女性にどうすれば出会えるか、一度は考えてみたことありますよね??

 

セフレ関係に発展するルート

  1. 元彼女。
  2. 女友達と成り行きで。
  3. 仕事関係(同僚、取引先など)。
  4. 同窓会で意気投合。
  5. マッチングアプリ。

 

普通に考えるとこの5通りくらいのルートからセフレ関係に発展すると思われますが、①~④と⑤で決定的な違いがあることにお気づきですか??

その違いとは、セフレ関係に発展する以前に「知り合いかそうでないか」です。

 

知り合いではない女性とセックスするって興奮するんですよね。正直言うと、一夜限りでもいいから初対面の人とセックスしたい願望を持っています。
非日常的を味わいたいならその考えはわからなくはないけど。その願望は女性よりも男性の方が明らかに強いと思うわ。

 

さらに言えば、①~④は共通の知り合いもいるため、もし相手が既婚者であった場合はお互いにそういう気持ちがあっても発展しにくいし、セフレ関係になれば周囲にバレるリスクも高くなります。

一方で、マッチングアプリの場合は共通の知り合いもいないし、さらには住んでいる地域も年齢も選択することができるので、既婚者であってもセフレ関係がバレるというリスクがとても低い

そのため、セックスレスが進行中の40代以上の女性(既婚者)はマッチングアプリで『大人の関係』を希望している人が多く、性からすれば『セフレ』にしやすいと断言できます。

ちなみに、僕はマッチングアプリを通じて複数人のセフレを作ることができました(定期的にお会いしているのは現在3名)。

それ以外でも、一夜限りで終わった人や数回の関係で自然消滅した人も含めれば、まぁまぁの女性と出会うことができました。

その80%以上が40代世代であり、そのほとんどが『人妻』です。
※そもそも20代を求めてないということもあります。

 

こうした事情(背景)があることを踏まえて、今回のエピソードを聞いてもらえると嬉しいです(あなたにも良い出会いがあるかもしれません)。

 

結論から言うと、可愛い人妻との新しい出会いがありました!!

ちなみに、可愛いとは「顔ではなく仕草」です(不細工といっているわけではありません、外見はいたって普通です)。

今回お会いした人妻は、これまで不倫経験もなくマッチングアプリで男性に会うのも僕が初めてらしいです(← たぶん本当)。

つまり、僕は初めてのセフレになるということ!?

今回出会ったのは43歳のゆうさん(人妻)。

ゆうさんとの出会いはハッピーメールでした。

ハッピーメールは登録から1週間の期間中は可愛い子からのメッセージがたくさん送られてきますが無視してください(すべて営業メッセージです)。

登録者の20代女性は業者かパパ活(or 援交)目的ですが、特に40代以降はリアルに出会いを求める女性です。

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※18歳未満はご利用できません。

ハッピーメールは人妻とセフレになりやすい!!

僕は複数のマッチングアプリを利用していますが、その中でも『ハッピーメール』は女性の方からメッセージを送ってもらえる率が高い印象があります。
※業者からのメッセージは除きます。

例えば、以下のような感じで(プロフィールを見ると既婚者でした)。

おばちゃんが自分よりも一回り以上年下の男性にアプローチするって、つまり『セックスしたいです』って言っている様なもんですよね。数通メッセージを交わせば『大人の関係』をほのめかす内容であることも確認できます。

つまり、積極的に女性の方がアプリを活用して『セフレ募集』をしているってこと。

ただし、ここでいう女性とは40代以降の女性に限ります!!

20代の若くて可愛い顔写真のプロフの女性は、業者、援交(or パパ活)目的ですので注意してください。

その中でも自分からメッセージを送ってくる若い女性は100%業者です。

最近だと、デリヘル業者だけでなく、アドレスや個人情報を収集する業者アカウントも多いので要注意です(特に後者はちょっと見分け辛い巧妙なメッセージを送ってきたりします)。

僕の経験上、

『ハッピーメール』は40代以降の女性(人妻)と出会いたい人向けのアプリ

っということが断言できます。

これマジなんですよね、、20代女性と出会ったことがある人いるのかな…。

さて、今回お会いすることになった43歳人妻のゆうさんとのきっかけも、彼女からメッセージを送ってもらったことで始まりました。

ゆうさんもそうですが、マッチングアプリを利用している人妻の女性は、メッセージのやり取りの中で駆け引きをほとんどしません。

そのため『セフレ希望』であることを前提に仲良くなれるので話が早い。(笑)

とは言っても、ちゃんとある程度時間をかけて丁寧なメッセージのやり取りをして、お互いのことを知ってから会うようにしています。

丁寧なやり取りがセックスする秘訣!!

さらに、会う前から親近感を持つようになれていると、会った後にも継続的な関係に発展しやすいです。

  1. セックス目的だからすぐ会う。
  2. 結果、セックスできた。
  3. けどそれっきり…。

という関係は望んでいません。

僕はそこらのヤリモク男性とは違います。(笑)

ハッピーメールで婚外活動中の43歳人妻をセフレ化

ハッピーメールで出会った人妻をお持ち帰り&セックス

↑ ゆうさんとはこんなメッセージのやりとり。

「初デートは何しますか?」っとちょっと意味深な質問をすると、ゆうさんから「何でもしたい」っとの回答が!!

なんでもしたい…って。(笑)

僕:「ホテルでいちゃいちゃでも??」

ゆうさん:「なんでもしたいです。」

オブラートに包むこのやり取り、つまりOKであり「セックスしたい」っという気持ちが伝わってきます。。

はい、ご期待に応えてお持ち帰りさせていだたきます!!

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初対面の人妻をお持ち帰り

午前10時の待ち合わせ。

こんなに早い時間に人妻と待ち合わせをするのは初めての経験です。

今日の予定は、駅で待ち合わせをして、そのまま地下鉄で僕の自宅最寄り駅へ行き、お部屋でいちゃいちゃです。

つまり、出会ったその日に即日セックス!!

しかも事前に承諾済み(ゆうさんの気持ちがかわらなければいいのですが…)。

駅の改札口付近、みどりの窓口と切符売り場の間で待ち合わせをしています。

いつのように5分前にいくと、ゆうさんらしき女性が立っています。

身長160cmくらいのややぽっちゃり体系。

エロい…。

 

「こんにちは。ゆうさんですか?」

「あ、はい。はじめまして。ゆうです。」

「はじめまして。サクタロウです。よろしくお願いします。」

 

上品な奥様です。

もしやお金持ち家庭の奥様なのかな?と思わせる雰囲気ですが、そんなことは聞けません。(笑)

 

「僕が相手でも大丈夫なんですか?」

「とんでもないです。むしろこんなおばさん相手でも大丈夫なんですか?」

「いえいえ、年上の女性が好きなので、僕は嬉しい限りです。」

「ありがとうございます。私もです。」

 

当り障りない会話をした後、そのまま乗り換えの路線の改札に向いました。

 

「初めてなので、あまり人目に付かない方がいいかなって思って。」

「気を使ってもらってすみません、、」

「とんでもないです。人目に付かないところでいちゃいちゃしたいので。(笑)」

「あはは。(笑)」

「これからゆうさん僕にお持ち帰りされますけど、大丈夫ですか?」

「ふふふ。はい。(笑)」

 

ゆうさんの仕草が可愛い。

そして後ろ姿がそそられます、、特にお尻に。

人が多い地下鉄のホームで若干よそよそしく並んで電車を待ち、たまに顔を見合わせて微笑むという謎のコミュニケーションを取りながら地下鉄に乗りました。

約10分くらいの時間でしたが、何もしゃべらなかったと思います。

もし、ゆうさんの知り合いがいたらどうしようと思って警戒していました。

最寄り駅についた時に「ここです」と小さく伝えた程度でした。

ここまで来るともう安心かなと思い、駅を出て自宅までの徒歩5分の道のりは僕の方から手を繋いで歩きました。

なんだか、ゆうさんも楽しな雰囲気。

 

「いろんな女性と会っているの?」

「そんなことないですよ。ゆうさんだけです。(笑)」

「ほんとに?(笑)」

「本当ですよ。(笑)」

「怪しい。(笑)」

「ゆうさんは誰かと会いましたか?」

「これが初めてです。婚外活動。(笑)」

「じゃあ、僕は初めての浮気相手になるんですね?」

「うん。(笑) よろしくお願いします。」

「こちらこそ。 最近エッチしましたか?」

「え!?(笑) もう…言うのが恥ずかしいくらいご無沙汰です。」

「最後はいつですか?」

「ご想像にお任せします。(笑)」

初対面の人妻と即日セックス

自宅に到着しました。

出会ったばかりの女性、しかも人妻が僕の家に入っていくシュールな瞬間。

なんかこの非日常的な違和感がなんともいえない快感で、クセになっちゃいます。

 

「部屋、綺麗にしているのね。」

「そんなことないですよ。物がほとんどないだけです。座ってくださいね。」

 

ゆうさんはソファに座りキョロキョロと部屋を物色しています。

コンクリート張りの無機質な部屋に43歳の奥様は似合いません。(笑)

 

「珈琲と紅茶、どちらがいいですか?」

「紅茶にしようかな。ありがとう。」

 

茶葉を用意してお湯を沸かしている間、ゆうさんの隣に座り肩を抱きました。

 

「お湯が沸くまでキスしていていいですか?」

「… (笑)」

 

何も言わずにやや恥ずかしそうに笑みを浮かべるゆうさんにキスをしました。

ゆうさんの唇はちょっと強張って力が入っていたのを感じましたが、徐々に柔らかな感触となり、自然な流れで舌が少しだけ触れ合う様なキス。

ゆうさんの舌の感触を感じ始めた頃に、お湯が沸き始めました。

 

「紅茶入れてきますね。」

「うん。」

 

トロンとした表情が先程とは違って妙に色っぽくなっています。

なんて言うんだろう、女性のスイッチが入ったようです。

 

「どうぞ。」

「ありがとう。」

 

再びゆうさんの横に座って一緒に紅茶をすすりました。

 

「なんか急に色っぽくなりましたよ、ゆうさん。」

「だって、スイッチいれてくれたから。」

「キスはスイッチなんですね。」

 

ゆうさんの太ももをさすりながらスカートの中に手を滑り込ませませます。

弾力のある内太ももを触りながらゆうさんの反応をチェック。

陰部にま全然到達していない内太ももさすっているだけなのに、それだけでゆうさんは吐息を漏らし始めました。

まるで体のすべてが性感帯のようにどこを触っても吐息を漏らしてとろんっとした表情を浮かべるゆうさん。

ソファの上でゆうさんの片方の足を折り曲げて広げ、ストッキングの上から陰部を優しく揉み解すようにマッサージしながら、舌を絡め合うキスを始めました。

自ら足を開いて僕を手受け入れ、僕に舐め回される様な受け身のキスをするゆうさん。

かなりのMかもしれません…。

 

「下のほうも舐めていい?」

「…」

 

声に出さずにうなずくゆうさん。

もしかすると、言うことを何でも聞いてくれるタイプなんじゃないのかと思う従順さを感じました。

そういえば、「何でもしたい」っとも言っていたし…。

スカートとストッキングを丁寧に脱がせ、生足とパンツのみの下半身が僕の性欲を一気に駆り立てました。

僕はゆうさんの前に膝をついて座り、両足を広げてパンツ越しにゆうさんの陰部をじくり観察しました。

パンツの端からはみ出る陰門が生々しくていやらしい。

そしてパンツを脱がて、

 

「足、広げて。」

 

そう言うと、恥ずかしそうに目を閉じて両膝を折り曲げてM字開脚の姿勢をしてくれました。

生々しい、肉厚のびらびらがついたオマンコが目の前で僕を誘惑しています。

 

「ひざ持って、お尻突き出してみて。」

 

ゆうさんは躊躇することもなく僕の指示に従います。

隠すところなく突き出されたオマンコにかぶさるびらびらをめくるように、ゆっくりと舐め始めました。

 

はぁ あぁ…

んぅ ふぅあっ

あぁんっ あ…

 

色気あるあえぎ声が部屋に響き渡ります。

ここを舐められるのはいつぶるなんだろう、と思いながら舌が届く範囲のところを隅から隅まで舐めまわしました。

 

あぁんっ あぁ…

あっ… はぁっ んっ

あっ… あっ… うぅっ あっ…

ああっ あぁんっ

ふぁあっ…

 

足を大きく広げるゆうさんは、あえぎ声がとまりません。

十分なほどにオマンコを舐め回した後は、いよいよクリトリスへと舌を伸ばします。

コリコリっとなったクリトリスを吸い上げるように唇で摘まみ上げたり、舌で舐め回したり、ちゅっちゅっちゅっと唇を尖らせて吸い上げながら舌先で刺激したりを繰り返し、ゆうさんのクリトリスを堪能します。

そして、陰部を口で覆うようにふさぎ、口の中でクリトリスだけを舌先でペロペロ…。

舌が攣る寸前までペロペロ…。

僕の舌が攣るのが先か、ゆうさんがイクのが先か、まさに勝負です。

いや、すでに勝負ありました。(笑)

開始早々にゆうさんの下半身が痙攣してヒクヒクし始めました。

おそらくイッていると思うのですが、まだ膝を抱えてた姿勢のままでいるので、崩れ落ちるまでクリトリスを刺激し続けることに。

 

あっ あっ あっ…

あっ うぅっ うっ…

あぅっ あっ あっ…

 

あえぎ声だけではなく、お尻の痙攣もなかなか止まらずにヒクヒクし続けるゆうさん。

あまりにも痙攣が続き過ぎて、それでもギブアップしないゆうさんが心配になってきて、僕の方から止めてしまいました。

 

「ゆうさん、大丈夫?」

「あっ… あっ…」

 

小刻みに体を震わせるゆうさんを抱いてしばらく落ち着くのを待ちます。

 

「大丈夫?」

「うん。大丈夫。ごめんなさい。」

「気持ちよかった?」

「え…なんだかわからない… 頭真っ白で…」

 

ちょっと興奮状態がさせていない状態のゆうさんに、ちょっとだけ焦っていました。(笑)

 

「お水飲む?」

「うん。ありがとう…」

 

冷たい水の入ったグラスを差し出すと、2,3口ごくごくっと勢いよく飲みました。

 

「ごめんなさい。ちょっと久びりすぎて。やだ、もう恥ずかしい。(笑)」

 

急に我に返ったように顔を覆って恥ずかしそうにするゆうさん。

僕は服を脱いでベッドに横になり、ゆうさんに来るように促しました。

ゆうさんはそれに従い、上半身の服を脱いでベッドに来ました。

 

「上に乗って。」

「え?私太ってるから重たいよ。(笑)」

「その重みを感じたい。(笑)」

 

恥ずかしそうに僕の上に四つん這いになるゆさん。

僕の勃起したおちんちんをどうしようか悩んでいる仕草が可愛い。

 

「おちんちんどうしたいですか?入れたい?舐めたい?」

「舐めてほしい?」

「もちろん。」

「じゃあ舐めようかな。」

 

四つん這いのまま僕の下半身まで下りていき、まじまじを僕の勃起したおちんちんを眺めながら片手で握りしめ、僕の顔を見ながら上下にゆっくりと動かし始めました。

楽しそうに微笑むゆうさんのおっぱが垂れて僕のおちんちんの先ぽにかすかに触れています。

それがわざとなのか偶然なのか…。

そして、僕に見せるかのように舌を伸ばして勃起したおちんちんの先っぽを咥えました。

咥えった口の中で亀頭を舐め回している感触を感じます。

ウブな様に見えても、43歳の人妻です。

家庭ではセックスレスとはいうけど、これまでにそれなりの経験をしているはず。

握りしめた手をゆっくりと上下に動かしながら亀頭部分だけを咥えて舐めまわし、さらにはもう片方の手で玉を転がし始めています。

僕は思わず足をM字に広げて、すべてをゆうさんに差し出すかの如く無防備な姿勢になりました。

玉を転がす手の指先が僕の肛門を刺激し始めている…。

これは偶然あたっているだけなのか、意図的にそうしているのか…。

これが人妻のテクニックなのか、ハプニングなのかわかわかりません。

肛門に気を取られているうちに、ゆうさんの本格的なフェラチオが始まっていました。

ゆっくりと根元まで咥え込み、手を使わずに首を動かして器用にフェラチオしています。

さらに、おちんちんを握っていた手が僕の乳首も刺激し始めている…。

さっきまでイキすぎて痙攣が止まらないゆうさんを心配していたはずなのに…。

あぁ…。

僕がストップと言うまでゆうさんはひたすらフェラチオをしていたかもしれません。

ゆうさんは、それくらい尽くすタイプのセックスをする人妻です。

 

「ゆうさん、挿れさせて。」

 

ベッド脇に用意しておいたコンドームをゆうさんに差し出しました。

ゆうさんは久々のコンドームを嬉しそうに開封し、天井の電気にかざして裏と表をチェックして僕の勃起したおちんちんに丁寧に装着してくれました。

 

「上にのって。」

 

ゆうさんは僕の上にまたがり、片手でおちんちんを自分のオ〇ンコへ押し当てて挿入を試みています。

徐々に入っていく感覚。

意外にも?というと失礼かもしれませんが、ゆうさんの膣は締まりがいい。

両腕をついては腰とお尻を器用に動かして奥まで挿入するゆうさん。

もう少しで奥まで入る、と言う所で僕はゆうさんのお尻を掴み、オ〇ンコを広げるようにしてお尻の割れ目の開き、ゆうさんの膣の中に根本まで突き刺しました。

 

んあぁっ…

 

「いつぶり?」

「え?わかんない。」

 

深く挿入して一つになった僕とゆうさんは、しばらく距離ゼロのまま抱き合っておしゃべりしていました。

 

「もう不倫しちゃったね。」

「うん。気持ちいい。」

「ばれちゃったらどうする?」

「え?バレないわよ。」

「ほんと?」

「もしバレても、たぶん気付いてないふりされるかも。(笑)」

 

そんな話をしながら徐々にゆっくり腰を振り始めました。

僕の胸にピタっと顔をうずギュッと抱き着いた状態で久々の挿入の感覚を味わっているゆうさん。

 

あんっ…

あんっ…

あんっ…

 

僕の上に横たわるゆうさんのお尻を鷲掴みにして舌からオ〇ンコに突き刺すように腰をふっているとすぐにでもイキそうになってしまいます。

上体を起こして正常位の体勢に切り替えました。

ぷにぷにしたお腹が気持ちい….

見下ろされるのが恥ずかしいのか、顔を隠すような仕草で笑みをこぼすゆうさん。

ゆうさんの膣に突き刺したままの僕のおちんちんはそのままに、ひとまずおっぱいを味わう僕。やや垂れ気味のおっぱいの先についた乳首をちゅっちゅ。

身体のすべてが性感帯かのようにどこを舐めてもあえぎ声を出すゆうさん。

ゆうさんの腕をベッドに押し付け、ワキを舐めながら腰を振りはじめました。

 

あぁんっ…

あっ くすぐっ…

あっ… あっ…

 

くすぐったそうにしながらも挿入の快感が勝ってしまって感覚がなくなったかとおもうほど、ワキを舐められることを機にしなくなった様子です。

右手の親指をクリトリスに当てて上体を揺らすと、ゆうさんのあえぎ声がいっそう大きくなりました。

 

「ちょっ… ちょっとまってっ なにそれっ あっ…」

「気持ちい?」

「えっ 当たってるっ… あっ すごいっ…」

 

ゆうさんは挿入されながらクリトリスを触られるのがツボなようで、目をぱっくり開いて天井を見つめながらもがいています。

 

「ゆうさん、いっちゃいそう。」

「あっ… いっ… いっ…」

 

ゆうさんのおおいかぶさるようにして抱き好き、イクためにラストスパートをかけて腰を振りました。

 

あんっ あんっ あんっ

 

子犬が鳴くかのような喘ぎ声を聞きながら僕は射精しました。

腰を振るのを止めると、ゆうさんが痙攣しているのが伝わってきました。

気持ちよかった…。

放心状態のゆうさんの頭を撫でてキスをしていましたが、まだ我に返ってきていない様子でキスに応えては来ませんでした。

唇を甘噛みしながら射精後の余韻を味わっていると、ゆうさんも落ち着いてきた様子でキスを返してくれるようになりました。

 

「久々のエッチはどうでした?」

「気持ちよかった… エッチってこんなに気持ちよかったんだね。(笑)」

「また紅茶飲みます?ちょと休憩してから2回戦しましょ?」

「もう一回!? 私気持ちよすぎて死んじゃいそうよ。」

「痙攣が止まらなかったですね。」

「そんなに痙攣してた?(笑)」

「はい。しばらくどっかに飛んじゃってる感じでしたよ。」

「頭真っ白になってて、もうわかんない。(笑)」

「紅茶入れますね。それとも珈琲がいいですか?」

「紅茶で大丈夫。ありがとう。」

 

休憩後に2回目のエッチを満喫して、待ち合わせた駅まで送り届けました。

また会う約束をしましたが、平日のお昼に会える機会がなかなかなく、2回目はちょっと先になってしまいそうです。

それにしてもゆうさんのイキっぷりはすごかった…。

こっちが止めなければひたすらイっていたのかな。

まさに底なしの性欲を持った女性かもしれません。(笑)

次に会うのが楽しみです♪

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