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【出会い系体験談】ハッピーメールで出会った40歳人妻とコスプレセックス

【出会い系体験談】ハッピーメールで出会った40歳人妻とコスプレセックス

ハッピーメールの『人妻』との出会える確率高すぎです!!

マッチングアプリは出会えない??って思ている人って、どんな使い方しているのか不思議です。。

もしかして、会えない(存在しない)女性アカウントに猛アタックしていませんか?

  • モデルみたいなプロフィール写真の女性アカウント
  • SEXアピールが激しい自己紹介文を書いてる女性アカウント
  • 積極的にメッセージを送ってくる女性アカウント

※中身はおっさんですよ…。(笑)

こうした特徴の女性アカウントに本当に出会えると思っている男性がいないことを願いたい…。

「嘘を嘘だと見抜けない人はネットを使わない方がいいよね」っていう、ひろゆきさんの発言と同じように、「業者や偽アカを見抜けない人はマッチングアプリを使わない方がいい」っと言うのが僕の意見です。

てか、普通に見抜けるんですよ。(笑)

疑わしきアカウントには近づくな!!

これだけ。。

とは言っても、40歳以上の女性アカウントは90%はリアルなので、『人妻』を狙えば、出会えないってことはないんですけどね。

つまり、マッチングアプリで出会える『人妻』はセックスできる!!ってことです。

 

世の中の既婚男性には言い難いんですが、これはじじつです。だって、ちょっと前に上戸彩さん主演の『昼顔』がめっちゃ流行ったじゃないですか。あれ見てるのって主婦層ですからね。(笑)

実際の人妻ってもっとあっけらかんと、普通に不倫していますけどね。(笑)

マッチングアプリを利用する人妻たちは「世間体があるから身バレするのは困るけど、不倫していることを旦那に知られたところで、うちの旦那は知らないふりをする」的なことを言っています。

これがリアルです。

 

さて、今回出会ったのは某デパート高〇屋に勤務する40歳の優菜さん(仮名)。

優菜さんとの出会いは『ハッピーメール』でした。

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ハッピーメールで出会った40歳人妻とコスプレセックス

『熟女』×『制服』という組み合わせに憧れを持っているのは僕だけじゃないはず。(笑)

ついに、その夢が実現するかも!?

なんと、何気ない会話の中から「制服着てみたいです!」っと言いだした優菜さん。

「言い出した」というより、言わせた?という方が正しいのかな。(笑)

その時のLINEのやり取りがこちらです↓

ちなみに、このLINEのやりとりをしている時は、まだ会ったことがない時でした。

自ら写メを送ってくれる優菜さん。

正直言うと、40歳年相応の見た目ではありますが、愛嬌がありそうな可愛らし人妻さんっていう印象です。

 

この流れは、普通に考えて“セックスOK”の流れですよね!? (笑)

ってことで早速制服を用意しようとAmazonで探しましたよ!!

でも、Amazonって購入履歴消せないですよね。。

女子高生の制服の購入履歴が残ることに抵抗がありまして…。結局、コスプレ衣装のレンタルがあるラブホテルを探しました。(笑)

 

制服姿の優菜さんを想像したらすごくエッチだよ?って、オナニーのおかずにしちゃったよ!?って解釈できると思うんですけど、それに対して、もっとリアルに想像できるように自撮り写メを送ってくるって。。やばいですね。(笑)
それはちょっと考えすぎだと思うけど、男性的にはおかず提供されたようなものね。(笑) しかも脱がされることに喜んでるし、これでエッチできなかったら、ものすごい思わせぶりな女性ね。(笑)

 

まぁ、期待通り、初対面の日にホテルで高校生の制服付けてもらって着衣セックスしちゃったんですけどね。(笑)

これがマッチングアプリのリアルな『昼顔』です。

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【定番の待ち合わせ場所】イオンモールの駐車場

マッチングアプリを利用するようになって、人妻との待ち合わせの時にイオンモールの駐車場を使うことがあるので気付いたことですが、イオンモールの立体駐車場の入り口とは遠い位置に不自然に止められた車。

これは不倫現場の可能性大ですね。(笑)

そこで合流して、1台を残してホテルに行っているパターン。

もしくは、車内に残っているパターン。

 

主婦の場合だと、帰りに買い物して帰ったりできるし、アリバイ工作ができちゃうので便利なんですよね。それに、駐車場で待ち合わせれば一目にもつくこともないので。
超リアル!『昼顔』って感じね。(笑) イオンモールとかの屋上駐車場に止めてある車とか怪しいわね。よくよく見ると、車内に誰かいるってこともあるし。

 

優菜さんとは初対面なので、今回はイオンモール内のスタバで待ち合わせることにしました。その後、ホテルへ行く予定。

マッチングアプリで知らない人と会う時に、初対面の「はじめまして~」っていうやりとりを周りの人に聞かれていろいろ推測されるんじゃないかって思っていたので、店内での待ち合わせに抵抗があったのですが、それにも慣れちゃいました。(笑)

スタバにいると、マッチングアプリがすべてではないと思いますが、初対面っぽい男女が待ち合わせしている光景をちょくちょく見かけるんですよね。

なので、そんなに気にしなくてもいいかと思って。

 

さて、その日は高〇屋のお仕事が休みだという優菜さんと12:00にイオンモールのスタバで待ち合わせ。

12:00はお昼時なので、飲み物メインのスタバはちょっとお客さんが少なくなりがちなタイミングです。

と思ったのですが、以外に人が多い…。

11:30にはスタバインしていたので、適当なところに席を取り、良い席が空くタイミングがあれば移動しよう、、と思っていると、空いた。(笑)

店内奥側の2名席。

それから、珈琲を飲みながらぼんやり待ち合わせ時間になるのを待ちます。

一応、店内奥にいますとLINEをいれて待っていると、12:00になる前に優菜さんらしき女性が向かってきます。

間違いないと思い、軽く手を挙げて小さく振りました。(笑)

そんなことするタイプではないのですが、第一印象が重要です。

女性の警戒心を解いてあげることが、その後スムーズにホテルへ誘うためのポイント!
※半分冗談、半分本当(笑)

 

「優菜さん?」

「はい。初めまして。」

「やっぱり可愛い。(笑) どうぞどうぞ。」

「もぉ(笑) あ、その前に飲みもの買ってこようかな。」

「あ、そうですね。お待ちしていますので、ごゆっくり。(笑)」

「はーい。(笑)」

 

優菜さんの第一印象は、デパートの宝石売り場や婦人服売り場にいそうなタイプの女性って感じでした。

写メで見るよりも華奢な体型で、線が細い感じ。それがダメってわけではないですけどね。(笑)

 

優菜さん(仮名)の特徴

– 年齢:40歳
– 職業:高〇屋勤務
– 身長:155cm
– ルックス:スレンダー
– 性格:おっとり系
– 趣味:料理
– その他:コスプレ好き?

 

「お待たせしました。」

「はーい。」

「もしかして、結構待ちました?」

「そんなことないですよ。5分前ください。」

「良かった。遅刻癖があるので。」

「時間ピッタリでしたね。」

「そうですね。(笑)」

「…」

「…」

「僕でも大丈夫ですか?」

「え?あ、、もちろん。(笑) おばさん相手でも大丈夫ですか?」

「あ、全然。むしろ嬉しいくらいです。(笑)」

「彼女はいないんですか?」

「いません。。旦那さんは?」

「います。(笑) いますけど、空気みたいなものなので。(笑)」

「もう、夜の関係とかもなし?」

「そうですね。子供できてからは。」

「6~7年くらい?」

「そうですね。(笑)」

「その間、ずっと?」

「あー、正確には何回か、そういうことが。(笑)」

「あぁ。なるほど。ですよね。(笑)」

「はい。。こんなんで、すみません。(笑)」

「いえいえ、今日は、します?」

「あー… どうしましょうか。」

「制服があるとこ探してみました。(笑)」

 

といって、スマホで検索したラブホを見せる。。

 

「あ、ありがとうございます。(笑)」

「じゃ、行きますか?」

「はい。。(笑)」

 

さぁ!

ついに、念願の『熟女』×『制服』の夢がかなう時が来ました!

正直なところ、もっと熟しててほしかったというのが本音ですが、、そんな文句は言ってられません。

 

「車どこに停めてます?」

「4階です。どこですか?」

「僕も4階です。僕の車で行きますか?」

「そうですね。よろしくお願いします。」

 

優菜さんを助手席に乗せて、ラブホへ出発!

ラブホまでは約10分くらいとGoogle mapが教えてくれてます。

 

「ハッピーメールでは他の男性と会いました?」

「あ、はい。いや、違うアプリだったかかも。」

「どうでした?」

「20歳の大学生に会いました。(笑)」

「すごい年の差ですね。それで、どうなったんですか?」

「ご飯食べて、ホテルに行きたいって言われてので、連れていかれた?感じです。(笑)」

「やっぱり、同世代の男性よりは、若い男性の方が良いんですか?」

「そうですね。どうせ会うならっていうのと、あと、自分が若返った気分になるので。(笑)」

「なるほど。すみません。中途半端な年齢で。。」

「そんなことないです。会うなら30歳前後の人が一番気が楽です。」

「でも、今日は制服付けてもらうので、今まで以上に若返っちゃうかもですね。」

「そうでね。(笑) 大丈夫かな。。40歳ですけど、犯罪になりません?(笑)」

「どちらかと言うと、20歳とホテルに行く方が犯罪に近いですね。(笑)」

「そんなこと言わないで~。(笑)」

 

優菜さんは、まさかの大学生をセフレに持つ人妻でした。(笑)

『昼顔』なんてレベルではないですね。

もはやドラマ化できる話ではありません。(笑)

 

そんな感じの話をしているうちに、ホテルに到着。

駐車場に車を止めると、そのまま部屋に上がる通路を上り、ランプが点灯している部屋にチェックイン。

『熟女』×『制服』の夢が叶う時です。(笑)

制服コスプレ熟女をハメ撮り

部屋に入り、とりあえずソファーに座って挨拶代わりのキス。

軽めのキスを交わしながら、優菜さんのおっぱいを服の上からナデナデ。。

そして、服の中に手を滑り込ませてブラジャーの上からおっぱいを持ち上げる様にモミモミ。。

ほぼ無反応の目を閉じたまま、僕のキスを受け入れている優菜さん。

そして、下半身へ手を伸ばそうとしたところで、僕の手を抑えて、

 

「先にお風呂に入りませんか?」

「あ、そうですね。優菜さん先に入ってください。」

「あ、はい。」

 

ちょっと盛り上がりに欠ける?出だしでした。。

あ、そうだ!制服。。

タッチパネルでメニューを探すと、コスプレ衣装がありました!

ちなみに、着せたい制服はセーラーじゃなくてブレザー派(笑)

タッチパネルで制服を注文すると、数分後に部屋に衣装が届きました。ちょっと安っぽいさを感じるけど、レンタル品だし仕方ない。。

 

お風呂から上がり、バスタオルを巻いて出てきた優菜さんに制服を見せると、恥ずかしそうに笑いだしました。(笑)

 

「わたし、本当に着ても大丈夫かな?(笑)」

「全然いけますよ。」

「ドン引きしない?(笑)」

「引くどころか、興奮します。」

 

制服を渡しつつ、バスタオル姿の優菜さんに抱き着き、シャワーの温かさを感じながらキス。肩から首筋にかけた生肌にもキス。

 

「じゃ、着てみようかな。(笑)」

「是非!僕シャワー浴びてくるので、着替えて待っててもらっても良いですよ。」

 

優菜さんの生肌に触れたし、制服姿を想像しただけで勃起が止まりません。(笑)

速攻でシャワーを浴びて部屋に戻ると、制服姿の優菜さんがベッドに座っている!

飛びつきたいっ!!!

 

「やばい。めっちゃ可愛い!!」

「本当に?(笑) やっぱり40歳には無理があるな。(笑)」

「いや、この違和感がめちゃめちゃエロイんですよ。」

「そお? それ褒めてる?(笑)」

「もちろんです!ちょっとお願いしても良いですか?」

「なに?」

「写真撮ったら怒ります?」

「ダメですー。写真は絶対ダメ。(笑)」

 

お?なんかいけそうな反応。(笑)

 

「顔写さないんで、制服姿だけ。」

「撮った写真確認させてくれるなら。」

「もちろん!」

 

パシャ!!

スカートから伸びる太ももとか…もうたまりませんね!

そして、我慢できずに制服姿の優菜さんを押し倒してキスをせがみました。

制服を着たことで、スイッチが入ったのか、さっきよりも積極的なキスする優菜さん。

 

「優菜さん、四つん這いになって。」

「はい。。」

 

やばい…。

白いパンツから伸びる太も…。これぞ男の青春!

スカートをめくってパンツを覗き見る…。

男なら一度は想像したことあるはずですよね。その光景が今目の前にあるんですよ!興奮しないわけがない!!

この四つん這いの姿を見ながらオナニーしたいくらいです…。(笑)

とはいっても、せっっかくなので、欲望のままに触らせてもらいます。

パンツの上から股間を手を添えて、優しくなでるようにすりすり。

じっくりと鑑賞したい気持ちと、すぐにでも挿入したい気持ちが葛藤し、我慢できずに人差し指がパンツの隙間からオマンコへ入ろうとしていく!?

僕の意思とは関係なく、手が勝手に…

 

「いやんっ!! まだ挿れないで。(笑)」

 

怒られちゃいました。(笑)

指の挿入を断念し、優菜さんを仰向けに。

言われるがままの優菜さんのシャツのボタンを外すと、、おっぱいがぽろり。

ブラジャーしていない!! (笑)

ちょうどいい、、大きすぎず、小さすぎず、ほど良く垂れた熟女っぽいおっぱい。

理想的です、、けど、欲を言えばもっと乳首が黒くてコリコリとしていてもいいかも。(笑)

優菜さんのおっぱいを下から持ち上げる様にモミほぐしながら、乳首をチュパチュパと愛撫。。

でも、、落ち着いて愛撫ができない…。制服姿の女性を前にして、自分もウブな高校生に戻った気分?なのかな。。

いつもなら、じっくりと時間をかけて乳首を愛撫しているはずなのに、すでに意識はスカートの中へ向かっている…。というか、すでに片手はスカートの中に忍び込み、優菜さんの股間を鷲掴みにしている!

はやる気持ちを抑えて、ゆっくりとスカートの中に潜り込む。

股間部分に鼻を擦り付けて優菜さんの匂いを堪能し、ゆっくりとパンツを下ろしてオマンコを露わに…。

 

おぉ…

 

思わず声が漏れてしまった。。(笑)

スカートの中はノーパン状態。

ノーパン状態のまま、膝を持ち上げてM字開脚にすると、優菜さんが恥ずかしそうに顔を抑えてました。

可愛い…。制服ノーパン姿でこんな仕草をされて興奮しないわけがない!

そして気が付いた。僕が好きなのは、

『熟女』×『制服』×『着衣プレイ』

ってことかもしれない。

それなら、今がまさに最高のシチュエーション!

これ以上興奮することはないかも!?

 

ちなみに、優菜さんはパイパンでした。(笑)

 

僕はM字に広げて跪(ひざまづ)き、膝の上に優菜さんのお尻の持ち上げてマン繰り返しの体勢に!

 

「いやん!ちょっとこれは恥ずかしい!」

「この方が、マッサージしやすいですよ。」

「ちょっと。恥ずかしい…おろして。」

 

優菜さんの言葉を無視して、大きく開いたオマンコを大胆に舐め始める僕。

優菜さんのオマンコに口を覆いかぶせて、膣の中に舌を挿入するように、いっぱいに伸ばしてあらゆるところをなめ尽くす。

 

「あっ ちょっと… あっ ちょっと待ってよぉぉ…」

「…」

 

優菜さんを無視して持ち上げた太ももを腕でホールド、自由になった手でクリトリスをクリクリと刺激し、ビラビラを唇で咥えたり、無我夢中でオマンコを舐め回します。

 

ゔぅ….ゔぁっ…

あぁうぅぅ…

ゔぁっ… ぁ…

 

あぁっ…

あぁっ…

ゔぁっ…

 

着衣プレイってこんなに興奮するんだ…と自分でも驚くほど、自分がバカになっているのを感じます。。

次は、野外で着衣プレイをしてみたい…とかの妄想が先走ります。(笑)

優菜さんは抵抗を諦めたらしく、片腕で顔を隠しながら喘ぎ声を奏でています。

 

はぁはぁ…

んあぁっ

あぁうぅぅ…

 

高校生の頃にできなかったからこそ、こうしたプレイを今楽しむことができるのかなぁ、とか感傷に浸りながら優菜さんのオマンコを舐めていました。

熟女が制服着てマン繰り返しって、いやらしすぎますよね。(笑)

そろそろお腹がきついかも!? っとと思い、正常位の体勢に戻し再びキス。

 

「ごめんなさい。興奮しちゃって…。」

「あんな体勢初めて….。」

 

放心状態か、呆れた様子なのか、どっちともとれる優菜さんのリアクション。(笑)

呆れられているとやばい!!っと思って、ちょっと真剣にクリトリスを愛撫することに。

スカートをまくり上げて、オマンコを広げてクリトリスにキスして…。

両手で優菜さんの両膝の裏太ももを抱える様に支えながら、真剣にご奉仕。

唸る方な声を漏らし始め、僕の頭を軽く抑え込む優菜さん。

 

ゔぅ….ゔぁっ…

あぁうぅぅ…

はぁ.. ぁ…

あぁぅ…

 

中指をオマンコに挿入して、クリトリスの裏側あたりを押し付けるように刺激すると、明らかに優菜さんの反応が変わってきました。

腰が動き始め、呼吸が乱れる。。

 

あっ…

あっ…

うゔぅ….

 

腰が反り出し、両手でベッドのシーツをギュッと握りしめ始めました。

 

「イク… あぁっ… イク… 」

 

そんな声が聞こえてきても、焦ることなく一定リズムでクリトリスへの刺激を続ける僕。

 

あっ…

 

あっ…

 

あっ…

 

次の瞬間、ビクン!っと腰が上下に動き、優菜さんの体はリズミカルな痙攣状態に。

その好きにベッド上のコンドームを取り出し、再び、クリトリスにキスをしながらコンドームを装着、そしてそのままオマンコへ。

 

「え…入れちゃったの…? イッばかりだよ…」

「…」

 

制上位の姿勢で膣の奥まで挿入したまま、しばらく優菜さんにキスをして落ち着くのを待ちます。

目を閉じて口を半開きしした状態の優菜さん。

キスをしても、ほぼ無反応。もしくは反応できない様子で、現在オーガニズム中らしい。

 

「一番どこが気持ちいですか?」

「え… わからない…」

 

そのまま、優菜さんにもたれかかり、抱き着いた状態で腰を動かし始めました。

 

あはぁっ んぁ…

うぁん…

あぅ.. あっ… あ゛ぁっ

 

再び、快楽を感じ始めた優菜さん。

でも、制服の醍醐味は騎乗位にあるでしょ!!っと思い、優菜さんの体を持ち上げて正常位から騎乗位に変更。

やばい、光景!

シャツのボタンを外されて露(あら)わになるおっぱい。ほどよく垂れたおっぱいがまじでエロい…。

そして挿入部分を眺められるようにスカートの前方をお腹のとこにまくり上げ…

着ましたー!! これぞ夢見たシチュエーション!!

 

「優菜さん、すっごいエロい…」

「え?ちょっと恥ずかし…」

「見えます?自分の姿。」

「うん。恥ずかしい… 私、大丈夫かな…(笑)」

 

ベッド上の壁の鏡で自分の姿を恥ずかしそうに見る優菜さん。

でも、まんざらでもなさそうな反応。(笑)

 

「前後に動かして。」

 

僕のお腹に手をついて、オマンコを僕に擦り付ける様に腰を前後に振る…。

最高のシチュエーションです。

この腰の動きって、若い子はできない…。

 

『熟女』×『制服』×『騎乗位』

 

この組み合わせは最高だ…。

 

次はバックの姿勢。

やばい…。制服ってなんでおんなにも男のロマンがつまっているんだろう…。

スカートをめくるとノーパンでオマンコ丸出しの優菜さん。

「早く入れて」と言わんばかりに突き出されたオマンコへ再び挿入!

エロい…。

優菜さんの肩を持ち上げてシャツを脱がす。

腰にスカートだけをまとった40歳の人妻をバックで突くって…言葉を聞いただけでもかなりエロい。

この後は、立ちバックとか…せっかくなのでいろんな体位でセックスしたいと考えてい長けれど、、そろそろ我慢ができません。。

『熟女』×『制服』という、視覚的な刺激が強すぎて、いつも以上に興奮している気がする…。

 

あっ…

 

そのまま、バックの状態で射精…。

射精後、正常位の姿勢に戻り、キス。

 

「優菜さんの制服姿、可愛すぎます。」

「ありがとう。私ってまだ現役でいけるかな?(笑)」

「全然いけますよ。(笑)」

「本当に?」

「嘘ですけど、そこらへんの高校生よりは、全然優菜さんのほうが魅力的です。」

「ありがとう、それは性癖かな。(笑)」

「はい。(笑)」

 

その後、お互いにシャワーを浴びて、イオンモールへ。

再び会う約束をして解散しました。

時刻は、15:20

これが『リアル昼顔』です。

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