ハッピーメール

メル友からセフレに発展!? ハッピーメールで知り合った31歳アパレル店員から急な呼び出し…

  1. ハッピーメールでLINE交換していた31歳アパレル店員と急展開!?
  2. 急な呼び出し➪飲み➪彼女宅にお泊り。
  3. 消滅しかけていたメル友関係が一夜にしてセフレになった。

熟女好きと言いながら、熟女じゃない女性とも会っています💦

しかも、お泊りセックスまでしてしまいました。マッチングアプリは出会いが多すぎて困っています。(笑)

女性って誰もが認め超絶美人!って人よりも、可愛気がある容姿普通の女性のほうがエロいと思いません?それに、性欲に正直で経験人数も多い気がします。
基本ブリッ子はヤリマンね。合コン後は必ずお持ち帰りしてもらっているし。男って「この子ならイケるかも!?」っていう女性をあえて狙ったりしてるもんね。

酔っぱらうとボディタッチが多くなったり、ちょっと可愛げな仕草をする女性は、確信犯です。というか、セックスしたいアピールかも?(笑)

今回出会った31歳のアパレル店員さんのりょうこさん(仮名)も、まさにそんな感じの女性💦

りょうこさんとは事前に会う約束をしていたわけではなく、突然会う流れになり、そのまま彼女の家に行ってお泊りセックスした体験レポになります。

ハッピーメールで知り合った31歳アパレル店員と急展開!? メル友からセフレへ発展…

りょうこさんとはハッピーメールをきっかけに知り合い、LINE交換まではしていたものの、ゆる~くメル友関係が続いて、特に会う予定もありませんでした。

というか、自然消滅する(or していた?)と思っていたくらい…。

一時期は頻繁にLINE交換していたものの、最近はまったく音信不通だったりょうこさんとの関係が急展開💦

消滅しかけていたメル友関係から一夜にしてセフレ関係に発展!

こちらがそのきっかけとなったやりとり↓

その時、僕はたまたま外出先で、スタバでパソコンをカタカタしていました。

そろそろ帰ろうかと思っていた頃、りょうこさんから届いた突然のLINE💦

たぶん、飲み会の後かなにかで、酔っぱらっているのかと思いましたが、近くにいるっぽかったので、急遽会うことに。

てか、僕が都合よく呼び出された感じですね💦

その気はなかったけど「初対面だし、一杯飲んで帰えろうかな」と思っていたんですが、結局彼女の誘惑に負けて、お泊りセックスすることになりました。(笑)

繰り返しますが、そんな気は本当にありませんでしたから。。

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てか、ハッピーメールで出会う女性との即日セックス率高すぎます。

出会う女性の年齢が比較的高めだからなのかな?

そもそも、セックス目的がないとハッピーメルのようなアダルト色のあるマッチングアプリを使う理由がないので、当然っちゃ当然かも。。

待ち合わせのTSUTAYAはスタバからすぐそこなので、どうせ遅れてくると思いスタバ店内で待っていると、なんと時間通りに来ていました!

慌ててLINEを返し、待ち合わせ場所へ。

TSUTAYA前にりょうこさんらしい女性が待っています。

 

「こんばんは。りょうこさん?」

「こんばんは。急にごめんね!」

「いえ、びっくりしましたけど、たまたま近くにいたので。」

「ほんとに? ごめんねー私ちょっと酔っぱらってるけど大丈夫?」

「飲み会の帰りですか?」

「そやねん。適当に誘ってみた。(笑)」

 

めっちゃ正直。(笑)

僕は適当に誘われただけの様です。。

僕に行きつく前に、何人の男性にLINEしたのかは聞かないでおきましょう。。

 

「軽く飲みに行きますか?」

「そうしよー。」

「どこがいいですか?」

「どこでもー!」

 

足取りはちゃんとしているけど、顔がほんのり赤く、ほろ酔い状態のりょうこさん。

一応、これが初対面なんですが、全然そんな素振りが見られません。

男慣れしているのか、出会い系慣れしているのか。

そんなこんなで、近くのお店に入りました。

 

「なに飲む?」

「じゃ、ビールで。」

「はーい。私はハイボールにする。」

 

ちゃちゃっと注文を済ませるりょうこさん。酔っぱらった仕草がちょっと可愛い。

対面で座り、両手を頬について、やや上目使いで僕をじーっと見つめています。ちょっと笑いながら。(笑)

 

「どうしたんですか?」

「え?誰やろーって思って。」

「ですよね。LINEはしていたけどって感じですもんね。」

「うん。危ない人じゃないよね?」

「もちろん、普通の人です。」

「なら、OK!」

 

なにがOKなんだ!? セックスか!?(笑)

 

「仕事の飲み会ですか?」

「ううん。友達と。子供いるからお開きが早いねん。」

「なるほど。りょうこさん彼氏さんはいないんですか?」

「いないよ。彼女いる?」

「いません。」

「フリー同士やね。(笑)」

「そうですね。」

 

22時から初対面の男女が飲み始めるって、もうお泊りコース決定です。

しかも、りょうこさんは酔っぱらっているし。

 

「最近エッチしました?」

「なんやそりゃー!(笑)」

「いや、モテそうだし?」

「全然してへんよ。」

「最後はいつ?」

「秘密♡」

 

してますね。(笑)

彼氏いないけど、セフレはいますね。(笑)

こんな感じでお酒が回り、下ネタトークを交えながらおしゃべりしていると、すぐに23時を過ぎていきました。

 

「終電大丈夫ですか?」

「タクシーあるし、大丈夫やで。」

「この後どうします?」

「もう一軒いく?」

「お任せします。」

「でも、私3件目になるんやで?(笑)」

「ですね。(笑) りょうこさん家で飲みましょう?」

「別にいいよ。」

「じゃ、家まで送ります。」

 

と、いう流れであっさりOK。

つまり、即日セックス確定です!

いや、そんなつもりはなかったんですけど、りょうこさんは言葉に出さずとも目線で誘ってくるんですよ。

誘惑に負けました…。

ほんとに、今日は帰る予定だったのに…。(笑)

ハッピーメルで出会った31歳アパレル店員とお泊りセックス

タクシーで10分ちょっとでりょうこさんのお家で到着。

オートロック付きの小奇麗なマンション。

 

「めっちゃ綺麗なところですね。」

「外観は綺麗だけど、普通の1ルームマンションだよ。たぶん男子禁制だから。(笑)」

 

入居者は女性限定らしい。

ということは、マンション内ですれ違う男性は、お持ち帰りされた男性のみ?(笑)

りょうこさんのような肉食系女子だかりが住んでいるんだろうか…といろいろ妄想してしまいました。

 

「ぐちゃぐちゃだけどいい?」

「全然OKです。」

「あ、ちょっと待ってて。」

 

何かを隠すのか、片付けているのか、ドアの前で待つこと約1分。

 

「ごめんねー、狭いけど。」

「あ、はい。お邪魔しますー。」

 

りょうこさんの部屋は広さ8~9畳くらいで、トイレとお風呂はセパレートタイプで、玄関すぐにキッチンがある典型的?なワンルームです。

家具はベッド、小さなローソファ、ローテーブル、収納棚などが置かれた、まぁまぁ普通のお部屋。

りょうこさんの部屋っているイメージよりはだいぶ綺麗。(笑)

 

「全然綺麗じゃないですか。想像以上です。」

「え、ちょっと、どんな想像してたん?まぁ、座りな。」

「あ、はい。失礼します。」

「何飲む?」

「なんでもいいですよ。」

「ストロングしかないけど。(笑)」

「じゃあそれで。(笑)」

 

冷蔵庫からストロング缶を2つ取り出すりょうこさん。

明るい部屋で見ると、りょうこさんは結構酔っぱらっているようで、顔が赤く、目がちょっと充血気味。

 

「じゃ、乾杯。」

「ありがとうございます。」

 

りょうこさんは立ったままプシュッ!!とストロングを空け、一口飲んでテーブルに置いて、上着を脱ぎ始めました。

ちょっとセクシーな、鎖骨が見える服が、なぜかエロい。

いや、酔っぱらった女性は何を着ててもエロく見える。(笑)

上着を部屋に備え付けのクローゼットにかけ、僕の隣に腰掛けるりょうこさん。

 

「眠い…」

 

ストロング缶を持ったまま、ローソファ―にだらしなく座り、今にも寝てしまいそうなウトウトした目でお酒を飲んでいます。

 

「ちょっと、私だけ酔っぱらってるってズルない?」

「りょうこさん、そんなに強くないっぽいのにめっちゃ飲むから。(笑)」

「飲まな楽しくないやん。ほら、飲み。」

 

りょうこさんは自分が飲んでいたストロング缶を僕に飲ませようとして僕の口に押し付けてました。

なかなか強引の間接キスをされ、そのストロング缶を僕が飲み干すと、すぐに起き上がって冷蔵庫から新しいストロング缶を取り出してきました。

 

「何本ストックしてるんですか?」

「めっちゃあるで。飲み放題。」

 

一方的な晩酌がその後も続くこと約30分。

 

「起きてます?」

「え?」

 

無防備すぎる31歳独身女性…。

お腹が丸見え。

 

「眠い…。お布団で寝る? ねぇ、寝る?」

「はい。」

「寝るの?一緒に? 一緒はマズいんじゃない?」

「じゃあ僕ベッドで寝るので、りょうこさんはこのままソファで寝てください。」

「それはひどない?私の家やのに。一緒寝る?ね?」

「エッチします?」

「ダメ。今日会ったばっかやで?やばない?」

 

といいながら、面白そうに眠そうな目をこすりながら笑っているりょうこさん。

すると、急に立ち上がりトイレに姿を消しました。

急だな。(笑)

僕は残りのストロング缶を飲み干して、とりあえず明日の朝に起きれるようにスマホのタイマーをセット。

トイレ?お風呂?から戻ってきたりょうこさんは部屋着に着替えており、そのままベッドへ。酔っぱらっても化粧を落としたりちゃんと部屋着に着替えるタイプの女性のようです。

 

「もう寝る!私寝るよー。おやすみー!」

 

寝るのも急です。(笑)

 

「ちょっと、こっち来てや。一緒ねよ。」

「あ、はい。」

「でも、まずいか。一緒に寝るのはまずいか。」

「…」

 

僕は何も言わずにベッドの傍に腰掛け、寝転ぶりょうこさんのおっぱいをそっとモミモミしました。

りょうこさんは目を閉じたまま笑い、嫌がるどころか、モミモミされやすいように仰向けになり、両腕を顔の上でクロスして表情を隠しています。

服の上からモミモミしていた手を服の下に滑り込ませ、ブラジャーをちょっとずらして乳首をクリクリ…。

笑っていたりょうこさんの口元が、吐息をもらすような半開きになり、小さく唸り出しました。

 

「あ… やめて…。」

「…」

「ダメ… 乳首たっちゃう…」

「…」

「あぁっ ダメ…。乳首たつから…。ねぇ…ちょっと…。」

 

すでに硬くなって乳首を、唾液で湿らた指で優しくクリクリしていると、りょうこさんは低い唸り声をあげながら、片手で僕の唇を触り、指を舐めてというように僕の口の中に入れてきました。

りょうこさんの指先をチュパチュパしながら乳首を指先で愛撫。ちょっと忙しい。(笑)

 

「ねえ、こっちきて。服脱いで。」

 

我慢できない様子のりょうこさんは、寝ていた体を起こして、僕に服を脱ぐように急かします。

「あかん、これ取って。はよ脱いで。」

 

服を脱ごうとしている僕を急かすように、股間を触りまくるりょうこさん。

 

「舐めたい。はよズボン脱いで。」

 

目が真っ赤に充血しているのは眠いからなのか酔っぱらっているからなのか。性欲がむき出しになっています。

 

「え?めっちゃ濡れてるやん。パンツに浸透してるで。」

「あぁ…恥ずかしい…。」

「こっちきて。」

 

ズボンを脱いでベッドに上がると、りょうこさんに押し倒され、靴下とパンツを雑に脱がされて、パクっと咥えられました。

 

すでに勃起したおちんちんが生暖かいりょうこさんの口の中に包まれて瞬間、あぁ…と幸せを感じました。

酔っぱらって真っ赤に充血した眠たそうな目をこすりながら、僕の股間に顔をうずめて音をたてながらフェラチオするりょうこさん。

上目使いで僕の目を見ながらのノーハンドフェラ。

ドSなのか、フェラが好きなのか。男の喜ばせ方を熟知している…。

すべてを吸い付くすようなバキュームフェラで、根本から先端までをスローストロークして、プハッ!!っと亀頭を口の中から吹き出し、そのまま僕の上半身に覆いかぶさりディープキス。

むさぼり狂うようなキスをしながらも、片手はおちんちんを握っています。

 

「脱がして。もっと触って。」

 

さっきまでは「やめて…」と言っていた女性とは思えない大胆っぷり。

酔っぱらって充血した目が泣いているような、なんだか経験したことのないプレイをしているかのようで、ちょっと新鮮な気分。

ベッドの上でお互い向かい合わせに座り、僕は両手で両乳首を優しくクリクリ。彼女は泣きそうな吐息をもらしながら、僕のおちんちんに片手を伸ばして、シコシコしています。

いやらしい…。

僕が立ち上がって仁王立ちになると、すぐにおちんちんに食いつき、一生懸命にノーハンドフェラするりょうこさん。

そのまま彼女の頭を抑えて、ゆっくりと喉の奥まで…。

りょうこさんはちょっと咳込んでよだれを垂らしてゴホゴホいいながら、そのまま後ろにバタンっと倒れ、足をM字に開き、両腕を広げて「おいで」と言わんばかりの仕草。

いや…もう、可愛いしエロい。(笑)

彼女のパンツに勃起したおちんちんを擦り付けるようにして、横たわった彼女に覆いかぶさり、再びディープキス。

キスしている最中、彼女は自分でパンツをずらして僕のおちんちんを入れようとしたので、わざと膣ではなく、クリトリスに擦り付ける。

すると、キスどころじゃない喘ぎ声を出す彼女のパンツを脱がし、ぱっくり広げた陰部を唇で覆いかぶせて。

 

あはぁっ んぁ…

あはぁっ 

うぁん…

 

クリトリスへの刺激に対する喘ぎ声がでかい。(笑)

でも、僕の家ではないので気にしません。

硬くなったおちんちんをクリトリスに擦り付けながら、りょうこさんにギュッと抱き着いて耳の裏筋を舐めると、ここも性感帯なのかくすぐったいだけなのか、顎を突き上げてヒイヒイもがきだします。

もがいてねじれたりょうこさんの体を裏返し、膝を立たせてお尻を突き出させます。

りょうこさんの腰は柔らかく、突き出したお尻と柔らかい背中の曲線がエロい…。

突き出たお尻のパンツをずらし、ベチャベチャになった膣の中に指を挿入。

 

あ゛ぁぁっ

あっ… あっ… あっ…

あ゛ぁっ

あっ… 

あっ… 

 

膣の中に入れた指を軽く折り曲げ、ゆっくりとGスポットを刺激していると、声が漏れないように顔を枕に突っ伏して、喘いでいます。

しばらくGスポットの刺激をしていると、腰がびくびく痙攣し始め、立てた膝が崩れ落ちました。

 

「あかんて…」

「大丈夫ですか?」

「ちょっと待って…」

 

りょうこさんが休憩している間に、僕はコンドームを装着。

だらしない格好で横たわるりょうこさんを再び仰向けにして、何も言わずに挿入。

 

あ゛ぁっ あっ ゔっ… あっ…

 

これ以上入らないところまで、りょうこさんの膣の中に僕のおちんちんをねじ込みました。

そのまま、りょうこさんをホールドするようにがっちり抱きしめ、キス。

 

「あたってる… ねぇ、あたってる…」

「…」

「ちょっ… あ゛ぁ… ヤバいって…」

「やめときますか?」

「なんで…  あ゛ぁ… 」

 

りょうこさんの頭を腕で抱える様にして、膣の奥を突くように腰を動かす僕。

 

あっ…

あっ…

うゔぅ…

 

イっちゃうな状態をなんとか我慢しつつ、僕は体を起こして両腕を後ろについき、挿入したおちんちんの亀頭部分でGスポットを擦り付けるようにピストン運動を繰り返します。

当然、りょうこさんの声は大きくなり… 腰を浮かせて喘いでいます。

 

「そこっ… いぃっ…」

「ここ?」

「そこっ… あっ…」

「気持ちい?」

「あっ…」

 

りょうこさんは腰をそらせ、両手はベッドのシーツをきつく握って、体全体に力が入っているのを感じます。

 

あぁっ…

あぁっ…

ゔぁっ…

 

この体勢では、僕はイけそうにないけど、りょうこさんは気持ちよさそうにもがいている…。

 

「イクっ… あ… 」

「….」

「ゔあ゛ぁっ…」

「…」

「ダメっ… ぁっ」

 

これでもか!というほどに腰をせさせた直後、崩れるように腰が砕けて痙攣し始めるりょうこさん。

イクときは豪快に腰が動いて痙攣するため、嬉しくって頑張って腰を振ってしまう。(笑)

 

2~3度、大きな波が過ぎ去った後に、僕はりょうこさんに抱き着い、そのまま射精しました。

 

「あかんって…」

「ごめん、いっちゃった…」

「…」

「大丈夫?」

「え?」

 

射精した後もおちんちんが膣に入ったままの状態で、しばらくキスを続けました。

僕以上にりょうこさんが疲れた様子で、キスに応答がなく、ただただ僕がりょうこさんの口を舐め回している様な状態….。

 

「トイレ借りてもいいですか?」

「うん。」

 

僕はトイレに行ってゴムを処理。

お風呂に入りたい気分だったけど、、部屋の電気を消してベッドへ。

ベッドに入るとりょうこさんが僕に腕を回してきて、抱き合うように寝ました。

 

翌朝、7:00にセットしておいたアラームで僕は置き帰り支度。

 

「りょうこさん、帰りますね。」

「もう帰るの?」

「はい。また飲み行きましょう。」

「はーい。」

「じゃ、また。」

「うん。ばいばーい。」

 

眠っているりょうこさんに挨拶をして帰宅しました。

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