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【悪用厳禁】ハッピーメールで出会った人妻をセフレにする方法

【悪用厳禁】ハッピーメールで出会った人妻をセフレにする方法

マッチングアプリは業者しかいない悪質サイトだ!!って思っていません??

しかも、特にハッピーメールは業者ばかりで一般人なんていない…と思っている人も多いはず。

この話は「50%は本当」で「50%は嘘」です。

  • 『50%本当』の理由
    → 20代の可愛い写メの子は99%業者で間違いない。
  • 『50%嘘』の理由
    → 40代以上の人妻・熟女は一般女性です。
    ※僕の経験から断言できます。

つまり、ハッピーメールを使うなら『人妻』『熟女』を狙おう!ってことですね。

「業者しかいない」「悪質サイト」っていう人はみんな20代の若い子目当てにヤリモクで会おうとするから、業者に遭遇する確率が高いんですよ…。

もし、本気でセフレを作りたい!って思っているなら、“戦略”を考えることが重要です。

マッチングアプリを利用している女性にメッセージを送ってその日のうちホテルに行こう!って思っている男性多いですよね?

そんな一般女性いませんから。まじで。。

 

男ってマジでバカよね。そんなことするくらいなら風俗で働いた方がお金稼げるし、いくら性欲が強くてもマッチングアプリなんて使わないからね。そこら中に男いるし。(笑)
確かに。女性はセックスしたいと思っても相手を選びますからね。男性はぶっちゃけセックスできればデブスでなければ誰でもいいって思っているので。(笑)

 

マッチングアプリでワンナイトを求めるくらいなら、アパホテルでデリヘル呼んだ方がいいですよ。

 

さて、これまで30人以上の『人妻』『熟女』とマッチングアプリを通して会ってきた経験から言うと、『人妻』『熟女』セフレにするためにはこれをしろ!!っという“コツ”があります。

 

『人妻』『熟女』をセフレにする流れ
  1. アプリ内メッセージを最低5日は続ける。
    ※下ネタトークは厳禁!
  2. LINE交換後、2週間以内に会う約束をする。
    ※ダラダラLINEのやり取りを続けてはダメ!
  3. 女性に合わせたデートプランを考える。
    ※即日セックス前提で!

 

つまり、1人の女性と会うまでに2~3週間くらいの時間をかけることになります。

ぶっちゃけ、こんなことしなくても会える女性はいますよ?けど、『確実に会える』&『セフレにする』ためには、これくらいの下準備は必要だと思ってください。

特に人妻は、身バレするリスクがあるので慎重な女性が多いです。

下ネタやヤリモク的なメッセージはすぐに嫌われるし、人妻に写メの要求なんて絶対NGです。

とはいっても、実際に会ってみて“バケモノ”が来たら大変ですよね。(笑)

そのため「雰囲気のわかる写真があれば見せて欲しいです」と伝えましょう。
※その結果、”あり”と”する”かなしとするからは自己判断で。

 

僕の経験上、LINEを交換したあとに自分から写メを送ってくる人妻は結構多いです。LINE交換後は「先日ここ行ってきました」って感じで何気ない写真のやり取りをするのもおすすめですね。

 

あとは、LINE交換後に会う約束もせずにダラダラとやりとりを続けない方がいい。

その理由はLINE交換時が一番興奮している”からです。

普通に考えればそうですよね、匿名性のアプリ内でのやり取りからLINEに移るってことはプライベートに受け入れるってことなので「実際に会う」ことや「セックスする」ことを想像しないわけがありません。

LINE交換時が最も会う約束が取りやすく、LINEの返信率も高くなるタイミングです。

このタイミングを利用しないなんて愚か者です!

 

さて、『人妻』『熟女』をセフレにする方法を語るうちに熱くなってしまいましたが、そろそろ本題に。(笑)

今回のお相手は41歳のあかねさん(仮名)。

もしろん、上記のテクニックを駆使してお会いできた人妻です。

あかねさんとの出会いは『ハッピーメール』でした。

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ハッピーメールで出会った人妻をセフレにする【お昼デートで即日セックス】

ハッピーメールで出会った人妻をセフレにする方法

あやねさんのとファーストコンタクト。

人妻とセフレになるきっかけって、こんな感じなんですよね。この時点ではまさか初デートでセックスするなんて予想もできないやり取りですが、そもそも既婚者がマッチングアプリを使う理由は“1つだけ”です。

つまり、セックス相手を探してる!

 

予想できないとか言ってるけど、既婚者であることOKして仲良くなるってセフレになりましょうってことじゃん。
すみません。。予想済みでした。結婚願望はないから既婚者と仲良くしたいって、要するに大人の関係になりましょうっていうお誘いです。

 

実は、この最初のメッセージのやり取りでセフレにできるかどうかって決まってたようです。

あとは、ダラダラと引きづらずに、適度なメッセージを交わしてLINE交換して会うことができれば、間違いなく『大人の関係』になります。

そうは言っても、顔見なければわからないじゃん!!って思うかもしれませんが、僕は許容範囲がわりと広め?だと思いますので、業者や援交でないだけで、ハードルがかなり下がります。

だって、「女性の後ろ姿だけで興奮できれば、セックスするのに顔はほとんど関係ない」と思っているので。(笑)

もちろん顔は重要ですけど、熟女の魅力って顔だけじゃないんですよね。

ごくごく普通のスーパーで買い物しているような主婦が、「こんなに乱れちゃうの!? そんなに吸い付いちゃう!?」っていう“ギャップ萌え”がクセになってしまいます。

一度経験してしまうと、スーパーなどで見る主婦に対する見方が変わってしまって大変になりますよ。目移りしちゃって買い物どころじゃなくなりますから…。

さて、メッセージを交わしていくうちにあやねさんの私生活の事情が分かってきました。

あやねさん夫婦は現在別居中ということで、すでに旦那さんは一緒に住んでいないとのこと。

なので、『Free主婦』なのだと。(笑)

しかも、下ネタOKなので即日セックスの期待も高まります。

ちなみに、あやねさんは週に1度ほど自慰行為をすることがあるようで、それに対して僕が2日に1回程度というと、「多い(笑)」っと言われちゃいました。。
※本当は1日1回なんですけど…。

これまでに20~30名くらい?の主婦とマッチングアプリでメッセージのやり取りをしたり、直接会ったりしてきましたが、距離を縮めるきっかけには共通点があります。

 

人妻と距離を縮める方法
  • 子どもの話を聞く。
  • 旦那の愚痴を聞く。

※聞き役に徹することがポイント!

 

この2つの話をふってあげると、一気に距離が近くなり親密な関係になれるはず。

なによりも、“聞き役に徹する”ということが重要ですね。

いくら下ネタOKの人でも、毎回エッチな話ばっかふっかけたらそのうち既読スルーされること間違いありません。。

 

さて、4~5日間ほど、1日2往復程度のメッセージのやり取りで仲を深めたところでLINE交換をしました。

もちろん、あっさりLINE交換OK。

もしかしたら、2日目くらいでも交換できたかもって感じです。(笑)

平日昼間しか時間がない人妻をセフレにするデートプラン

平日昼間のデートでお酒なしで人妻をセフレにするためには、デートプランが重要になります。

結論からいうと、ホテルラウンジのカフェに行く!!

カフェ→ラウンジ→ホテル

簡単にいうと、『断りにくい』『断れない』『断る理由がない』状況を意図的に作ることです。

 

つまり、カフェに行くといいつつホテルのラウンジに連れていけば自然な流れで部屋に連れ込めるってこと??
その通り!ただし、それだけではありません。帰宅時間までの微妙な時間を残して部屋に誘ってみるんです。帰らなくちゃいけない時間ではないけど、帰るにはちょっと早い微妙な時間ってところがポイントです。
いや、私なら普通にかえるけど。(笑) でも、悪い印象じゃないなら部屋で休憩して帰るのもありかもね。セックスはしないけど。

 

最近では、アパホテルをラブホテル代わりに使うのが流行っているようですが、せっかくなので、Go to トラベルを利用して、アパホテルよりはちょっとお高めのラウンジ付きのホテルを利用してみましょうよ!?

ちなみに、今回デートに使おうとしているホテルは、ラウンジ&カフェがホテル内にあるホテル。

ラウンジ&カフェはホテル宿泊客以外でも利用可能なので、食べログなどのグルメサイトにもちゃんと載っているので、別にお誘いしても怪しくはない。(笑)

しかも、Go to トラベルで1泊2,500円で予約できたため、超コスパが良い!!
※おひとり様シングルルームです。

もちろん、人妻なのでお泊りは無理だし、そんなに時間に余裕があるデートと言うわけにもいきません。

なんせ、2人の小学生を持つ主婦は忙しいんです。

ハッピーメールで出会った人妻をセフレにする方法

ちなみに、あやねさんの旦那さんは単身赴任中でした。(笑)

もし、単身赴任が終わって返ってくることになれば即離婚らしい…。

そんな、旦那ストレスと子育てに日々忙しくしているあやねさんを癒してあげるために、あやねさんが時間の取れる平日お昼の時間に会うことに。

熟女の場合は『飲みデート』=『即時セックス』がお決まりパターンですが、今回はお昼のデートです。

つまり、お酒なしでセックスさせたいと思わせなければいけません!!

しかも、子供たちが帰ってくる前に帰宅しなければいけないため、あやねさんの自由な時間のタイムリミットは15時

それまでセックスすることができれば、ミッションクリアです。(笑)

 

 

待ち合わ時間は11:00。

カフェでランチデートの約束です。

もちろん、2軒目のラウンジ&カフェに行くことは内緒。ちなみに、ホテルチェックインが16:00なので、僕は前日チェックインで2泊の予約を取っています。

あわよくばその日の深夜にも来たりする!?っとちょっと期待。

 

午前11:00に地下鉄の出口付近で待ち合わせ。なお、ラウンジ&カフェのあるホテルは待ち合わせする地下鉄駅の1つ隣。

「ベージュ色のコート姿で行きます」というあやねさんを地下鉄の出口付近で待つ僕。

改札から出てくるのか、地上を歩いてくるのかドキドキしながら待っていると、地下鉄の出口階段を上がってくる数名の中にベージュ色のコート姿の女性を発見!

きっと、あの人があやねさん。

あやねさんも僕に気付いたらしく、こちらに向かってゆっくり階段上ってきます。

顔がはっきりと見えるくらいの距離になると、やや微笑んだ顔でこちらの顔をチェックしている様子。

 

「初めまして。」

「初めまして。あやねさん?」

「はい。あやねです。どうも。階段がちょっときついです。(笑)」

 

あやねさんの第一印象は、サバサバ系のお姉さん??って感じかな。ちびまる子ちゃんのお姉ちゃんが大人になった感じ。(笑)

 

あやねさん(仮名)の特徴

– 年齢:41歳
– 職業:昼職(パート)
– 慎重:155cmくらい
– ルックス:可愛い系
– 性格:サバサバ
– 趣味:料理・ドラマ
– その他:人妻(別居中)

 

「待ちました?」

「いや、たぶん僕一本先の地下鉄できたと思います。」

「そっか。じゃ、いく?」

「あ、はい。たぶん歩いてすぐだと思います。」

「お店探してくれてありがとう。」

「いえいえ、今日は15:00??」

「うん。それくらい。16:00までには帰っておかないと。子供たち帰ってくるから。」

「忙しいのに、時間つくってもらってすみません。」

「ううん。こっちこそ、なかなか時間併せられなくて。夜に出歩けないから。飲みに行きたかったけど。(笑)」

「そうですね。お酒はまたいつか。(笑)」

「そうね。子供が大きくなるまでは無理ね。それまでお付き合いがあればよろしく。(笑)」

「はい。楽しみにしています。」

 

こんな感じのおしゃべりをしながら5分くらい?歩くと、食べログで探していたカフェを発見。平日なので、そんなに人もいなくて、初デートには良い感じです。

 

「なんか、デート慣れした感じのお店のチョイス。(笑)」

「え?そんなことないですよ。食べログでめっちゃ探しました。(笑)」

「ほんとに?ここは初めて?」

「はい。カフェってスタバくらいしか行かないので。」

「ほんとなかな。店員さんに常連かどうか確認してみてもいい?(笑)」

「どうぞ。(笑)」

 

会う前までに、結構密なLINEのやり取りをしていたので、初対面はちょっとぎこちない感じでしたが、カフェに着くとまぁまぁいい感じになっていました。

2人で同じハンバーグプレートを注文。

 

「私達良い年して、子供か!って感じね。ハンバーグって。(笑)」

「カフェご飯の定番ですよ。」

「晩御飯考えるのめんどくさいから今夜はハンバーグだな。」

「僕も食べに行っていいですか?」

「ダメ。」

 

たぶんですが、、あやねさんはエロいな。

あやねさんの口元から、そんな雰囲気が感じられます。絶対キスがうまい。

 

「どれくらい会っているの?」

「アプリの人とですか?」

「うん。」

「今まで3人ですね。」

「どうなった?正直に話してごらん。(笑)」

「ご飯食べて、ちょっとお酒飲んだ感じかな。」

「それで?そのあとは?」

「エッチした人もいますよ。」

「2人?」

「1人」

「嘘だな。2人とエッチしたな。(笑)」

 

※本当は20人くらいに会ったことなど言えません…。

 

あやねさんは嫉妬したり嫌悪感を見せることもなく、楽しそうに僕のエッチな話を聞き出そうとしている感じです。

 

「あやねさんは、どんな感じですか?」

「ちょっと前に1人と会ったよ。ホテルいったけど、イマイチだったな。(笑)」

「その人とは今も続いてます?」

「ううん。その後はLINEのやり取りしばらくしていたけど、もう会ってないかな。」

「ふーん。」

「なに?」

「なんでもありません。(笑)」

「私、Free主婦だから。(笑)」

 

あれ? いろいろプランを考えなくてもカフェご飯した後にホテルに誘えば普通に行けそうでな感じです。(笑)

でも、それだと前に会ったという男みたいに、一回で終了ってことになりかねないので、今後もセフレ関係にするためには、ちょっとした演出は必要なはず!

こんな感じでちょっとエッチな話をしながらハンバーグプレートを食べてる僕たち。12時過ぎになると、お昼時ということもあり、お客さんが流れてきました。

そんなことより、僕はあやねさんの下着の色が気になり始めています。(笑)

落ち着いたワインレッドカラーのタートルネックセーターの内側に何を付けているのか。もし、今日ホテルに行く気でいるなら、勝負下着をつけているに違いありません。

しかも、今のところは嫌われてはいないだろうから、もしホテルに誘っても断わられる理由がないはず。時間の問題を除いて。。

 

「このあと、どうします?別の場所で珈琲でも?」

「お任せします。」

「じゃあ、適応に。」

「うん。」

 

1軒目のカフェを出たのが、12:40。

もしセックスするなら1時間?いや、2時間くらい余裕がないとさすがに失礼ですよね。むしろ2時間でも失礼!? デリヘルじゃあるまいし…。

カフェを出てから目的のホテルまでは歩いて5分足らずで到着。

 

 

「ん?ホテル?」

「ホテルでもいいですよ?(笑) ここにラウンジ&カフェあるんです。」

「オシャレね。」

「部屋いっちゃいます?カフェ行きます?」

「もしかして、部屋とってる?」

「もし、とってたらどうします?」

「手際が良すぎて、ちょっと惚れるかも。(笑) え?ほんとに?」

「とりあえず、カフェ行きましょ。(笑)」

 

あやねさんのテンションが確実に上がった気がします!

さすがに、部屋を手配済みですっていう引かれるかなと思いきや、まさかの展開です。

てか、ラウンジ&カフェがお洒落すぎます!

ドリンク一杯千円近くするけど、ゆったりソファーがたくさん置かれていて、落ち着いた感じ。

 

「ねえ、ほんとはどっちなの?」

「とりあえず、なに飲みます?(笑)」

「どうしようかな。せっかくだから一杯だけ。グラスワイン。」

「赤?白?」

「白で。」

 

ホテルに来て昼からグラスワイン。

ワインは媚薬効果があるっていうし、大人の女性がそれを知らない訳じゃない。

つまり、あやねさんはすでにその気でいるに違いない!

 

「今日は何時までに帰るんでしたっけ?」

「えー 帰りたくないなー。」

「それはダメです。」

「だよね…。16:00には帰る…。」

 

ただいまの時刻、13:15。

あやねさんの帰宅タイムリミットが15:00から16:00に変わった!(笑)

といっても、16:00に家に着くということなので、おそらく15:30がタイムリミット。

残り時間は、2時間15分…。

ミッションクリアできるのか!?

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帰宅まで残り2時間…このタイミングで誘えば断れなない!?

あやねさんの帰宅タイムリミットがせまっているので、そろそろ僕もソワソワし始めています。

もし、あやねさんを部屋に案内できなければ、僕はただ1人で2泊しただけで終わってしまう…。

 

「あやねさん、エッチしたいって言ったら、してくれます?」

「ふふふ。16時前には帰っちゃうよ?」

「実は、あやねさんのために、お部屋をとっているんです。」

「うーん。。するかしないかは別として、部屋見てみたいかも。」

「じゃ、見に行きましょうか?」

 

ただいまの時刻、13:25。

ラウンジ&カフェを出て、何食わぬ顔でフロント横のエレベーターに乗り込む2人。

今日初めての密室。

僕はあやねさんの腰に手を回し、そっとくっ付いてみる。

 

いける!

 

そう確信しました。

 

エレベーターを降りて部屋に向かい、カードキーで入室。

“カチャ”っと部屋の扉が閉まると同時に、僕はあやねさんを抱き寄せながらキス。

あやねさんは抵抗することなく、それに応えます。

しかし、ちょっと焦ってしまったせいで、ややぎこちないキスをしてしまいました…。

絶対下手くそって思われたな…。

それから部屋に入りあやねさんのかばんをデスクに置き、ベージュ色のコートを脱がせました。

ベッドに座るあやねさんをベッドに軽く押し倒すようにして馬乗りになり、再びキスを交わします。

やっぱりエロい。

僕の舌を口の中で舐め回すようなあやねさんの積極的なキス。

僕も負けじとあやねさんの舌の付け根に届くくらい、奥へ奥へを舌を挿入していきました。

グラスワインが影響している?

これでもかと言うくらいにお互いの口の中をを舐め回しました。

 

「服、脱がせていい?」

「うん。脱がせて。」

 

あやねさんのタートルネックセーターをめくると、ベージュ色のキャミソール?がありそれも一緒にめくると、真白なちょっとラメっぽいキラキラしたブラジャーが見えました!

全部脱がしてしまうのはもったいない….。

服を脇の位置までめくり、ブラジャーの上からおっぱいを揉みながらお腹に何度も吸い付くようなキスをしました。キスマークを付けたくなる衝動を抑えながら…。

そしてベッドに横たわる、あやねさんの足を持ち上げてM時に開き、スカートをめくってストッキングの上から股間部分に鼻をこすりつける。

 

「いやん、脱がすんじゃなかったの?」

「脱がすのがもったいなくて。」

 

ストッキングの下には白の下着が見えています。

破りたい…っという衝動にかられましたが、さすがに無言で破るとあやねさんは激怒するかも。(笑)

女性らしい、生々しい匂いに我慢できず、ストッキングと一緒に下着を脱がしました。ストッキングに絡まる白い下着をベッド横に置き、両足をM字に開き、陰門に鼻を擦り付けながら陰部の割れ目に舌を沿わします。

 

あっ…

え?… あっ…

 

陰部の割れ目に舌を付けると同時に、あやねさんはびっくりしたように両足を閉じようとしました。しかし、僕はそれを阻止して再び大きく開脚させます。

 

「え?ちょっと… パンツいつの間に…」

 

舌を沿わせばすぐにわかるくらいに、あやねさんの陰部は潤っています。

そして、女性独特の匂い。

あやねさんの両足を両手で抑えながら、舌と唇を使ってクリトリスに愛撫。

あやねさんの陰部は、匂いが強い…臭いということではなく、女性性器特有のブルーチーズのような濃い匂い。舐めれば舐めるほど、この匂いがクセになる。

 

あぅ.. あっ… あ゛ぁっ

あはぁっ んぁ…

うぁ…あっ

 

「ちょっと待って… あぁ…ちょっ」

 

あやねさんの両足が力み、僕の頭を押さえつけて快感を感じている様子が、とても厭(いあや)らしい。

これが演技だとして、男性にとってパーフェクトな仕草と喘ぎ声を演じてくれています。

やっぱり、エロい…。

まだスカートを脱がせていいなかったため、クリトリスを愛撫しながらではあやねさんの表情を見ることができない…。

 

「ちょっと、待って…。服、脱ぎたい…。」

 

ちょっと待ってのストップはイクんじゃなくて、脱ぎたかっただけか。(笑)

 

クリトリスへの愛撫を中断し、あやねさんのスカートを脱がせました。

あやねさん片腕で顔を隠す様な仕草で、息を落ち着かせている様子です。

中途半端に脱がせたタートルネックセーターをキャミソールと一緒に脱がせ、ふたたびキスをしました。陰部を舐めた後でも、変わりなく濃厚なキスを交わすあやねさんが好き。

 

「脱がないの?」

「脱ぎます。舐めるのに夢中で。(笑)」

「大丈夫?舐めるの疲れない?」

「全然。好きなので。」

「変態。(笑)」

 

僕が服を脱いでいると、あやねさんが起き上がり、自分でブラジャーを外しました。やや垂れ気味の乳首が黒ずんだおっぱいが露わに。

そして僕が服を脱ぐのを手伝いように、ベルトを外し、ズボンとパンツを一緒におろしました。

ベッドの淵に腰掛けて、ちょっと笑みをこぼし、勃起した僕のおちんちんを手で握りながら咥え始めました。

やっぱり、エロい。

勃起したおちんちんの根本部分親指と人差し指で握るように抑えながら口を前後に動かし、もう片方の手で玉を転がすように優しくマッサージ。

これってプロの技じゃないのか!?っと同様しつつも、ただただ、心地よいマッサージフェラチオを堪能。

程よくバキュームを聞かせて、裏筋と亀頭をバランスよく刺激するフェラチオ。

旦那さんは単身赴任中だし、そもそもそれ以前に不仲なはず。それなのに、このプロフェッショナルなフェラチオができるってどういうこと!?

パートの昼職をしているはずなので、夜職ではないはず。

ということは、定期的にセックスする相手がいるのか??

 

「横にならない?」

「あ、はい。」

 

言われるがままにベッドに横になると、先ほどのお返しと言わんばかりに僕の両足を広げてノーハンドフェラするあやねさん。

さっきよりも激しく口を動かし、フェラチオと手コキを交互に繰り返します。

 

「あやねさん… イカせようとしてます?」

「してないよ。イキそうなの?」

「ちょっと、このまま続くと…」

 

というと、すぐに手コキを辞めてデスクの鞄からポーチを取り出し、その中からコンドームを取り出しました。

 

はい。」

 

といって、僕にコンドームをわたし、ベッドに横になるあやねさん。

僕は起き上がって、コンドームを装着。

 

「挿れてもいいですか?」

「挿れないとそろそろ帰っちゃうよ。」

「あ、はい。」

 

早く挿れ路と言わんばかりです。

正常位の姿勢であやねさんの両足の裏ひざを持ち上げ、陰部の割れ目に沿って勃起したおちんちんを突き刺す。

 

あはぁっ…

 

吸い込まれるようにヌルってした感触で僕とあやねさんは一瞬にして一体化。

膣が広がるようにあやねさんの内太ももを広げ、これ以上届かない位置まで深く挿入。

僕のおちんちんの付け根があやねさんのクリトリスと密着した状態で、これ以上密着できないくらいにきつく抱きしてたまま、あやねさんの半開きになった唇を咥えるようにキスをしました。

しかし、あやねさんは無反応。

挿入の快感を感じているのが、顔を歪めて顎を突き上げた状態で口を半開きにしたまま、心がどこか遠くへいっちゃているかの様子。

そして、徐々に腰を動かし、膣の内側と僕のおちんちんをお擦りつけるたびに、あやねさんから低い唸り声のような喘ぎ声が漏れてきます。

 

あ゛ぁっ 

あっ ゔっ… うっ…

あ゛ぁっ あっ ゔっ… あっ…

 

ゆっくりとしたピストン運動を繰り返した後、あやねさんの体を横に向けて、僕は片足にまたがり、もう片方の足を折り曲げて、サイドのポジションからのピストン運動。

 

んぁっ… ゔっ…

 

この体勢が気持ちい…。

僕の肛門があやねさん暖かい太ももでこすれる感じ。しかも、正常位よりも、膣の深いところまで挿入できている感触。

 

あ゛ぁぁっ

あっ… あっ… あっ…

あっ… あっ… あっ…

 

僕が腰を振る動作に合わせて奏でられる喘ぎ声。

すごく心地が良い。

だけど、今何時だ? あんまり時間ない?

ベッド上のデジタル時計が、14:37を示している。

まだ大丈夫。

 

「あやねさん、上に乗って。」

「…」

 

何も言わずに、うなだれたように僕の上にまたがり、僕のおちんちんを掴んで膣に誘導しています。

 

あ゛ぁっ 

 

僕がちょっと腰を浮かすと、ヌルっと挿入されて再び僕とあやねさんは一体化しました。

たぶん、体の相性がいいかも。

あやねさんの膣はガバガバってわけはないのに、めちゃくちゃスムーズに挿入できてしまう。凹凸の形状が合っているのかな。(笑)

騎乗位の体勢で一体化すると、先ほどまでふちゃふちゃだったあやねさんは人が変わったかのように、腰を振り始めました。

 

大丈夫?息している?っと聞きたくなるくらいに意識がどこかへ行っちゃってる顔で腰を前後に振るあやねさん。

親指をあやねさんのクリトリスにくっつけて、腰の振りに合わせて刺激を加えると、喘ぎ声が声に変わりました。

 

「あ、だめ… イクっ あ、イク…。」

 

股間部分に摩擦熱を感じるほど一心不乱に腰を動かし、股間を擦り付けるあやねさん。

 

あぅ.. あっ… あ゛ぁっ

あはぁっ んぁ…

あ゛ぁっ… あ゛ぁっ…ぁっ

 

「だめ、いっちゃいよっ… あっ イクっうっ…」

 

そう言って、力尽きたように僕の上に覆いかぶさり、小刻みに痙攣を繰り返すあやねさん。

 

「大丈夫?」

「…」

「いった?」

「…」

 

声をかけても無反応。

でも小刻みの痙攣は繰り返している。

まだ僕はイっていない…。

動かなくなったあやねさんをひっくり返してベッドに横にして、再び正常位の体勢で挿入開始。

 

 あっ… 

 あっ… 

 あっ… 

 

感じているのか、苦しんでいるのかわからない声を漏らして、違う世界に飛んで行っちゃった様子のあやねさんにひたすら挿入を繰り返す。

 

「僕もいっていい?」

「あ…う…」

「あ、イク…」

「あ…」

 

コンドームをした状態で、あやねさんの膣でいかせてもらいました。

しばらく、僕も放心状態で、あやねさんの体の上に横たわったまま膠着…。

密着した体から感じる体温が心地よい…。

 

ふと顔を上げるとベッド上のデジタル時計が、15:05を示していました。

 

「あやねさん、15:00回ってる。」

「え?うそ…。あと1分待って。」

「大丈夫?」

「うん…。ちょっと待って。」

 

あやねさんが復活するまで、僕もあやねさんの体の上にもたれかかって休憩。

心地良い…。気持ちよかった…。

今日初めて会ったとは思えないくらいの一体感を感じたセックスでした。

 

再び顔を上げるとベッド上のデジタル時計が、15:12を表示しています。

 

「あやねさん、そろそろ時間やばいかも。」

「うん…。」

「トイレ行ってゴム処理してきていいですか?」

「うん…。」

「起きてくださいよ?」

「うん…。」

 

トイレから戻ると、あやねさんは服を着始めていました。

 

「時間大丈夫そう?」

「たぶん。地下鉄すぐそこだったし。」

 

服を着て身なりを整えることには、シャキッとした女性に戻っていました。(笑)

 

「やばいやばい。じゃ、私行くね。」

「あ、改札まで僕も行きます。」

 

そういうと、笑顔でキスをしてきました。

見送らなくてもいいと言われましたが、一緒に部屋をでて改札に向かいました。

 

「また会ってくれますか?」

「え?そのつもりだけど。(笑)」

 

帰り際は時間がなくて、あなりおしゃべりも次の会う約束もできず、あやねさんは足早に改札へ消えていきました。

本日のミッションクリア。

てか、久々の良い出会いでした。

先ほど送ったLINEが既読スルーされなければ…。

 

ハッピーメールって業者しかいない悪質サイトと言われていますが、それは若い女性をターゲットにするからです。

ハッピーメールに登録している20代女性は99%が業者です!!

しかし、40代女性は一般人ばかりなので、好みの年齢性によってハッピーメールの印象は全く違ってくると思います。

つまり、ハッピーメールを利用するなら『人妻』『熟女』が狙い目です。

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