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【同郷は狙い目】ワクワクメールで出会った37歳薬剤師をセフレにした体験レポ

【同郷は狙い目】ワクワクメールで出会った37歳薬剤師をセフレにした体験レポ
  1. 地元が同じ37歳薬剤師さんと飲みデート。
  2. 自宅に送り届けるもセックスは拒否。でもキスはOK。
  3. 1度は断られるもキスで粘った結果、お部屋へ❤

例えば東京在住だけど北海道出身なら、同じ北海道出身の女性にコンタクトをとれば、親近感を感じてくれやすいためすぐに仲良くなれる可能性が高いです。

※マッチングアプリでの出身地の共通点は重要です。

マッチングアプリのあるあるあだと思いますが、他県に出て暮らしている場合(例えば福岡→大阪とか)、出身地が同じというだけで意気投合してすぐに会う流れになりやすい傾向がありますよね。

共通点があるだけで会話も弾むし親しみやすくなるので、出身地検索でお相手を探すのはおすすめです。

さて、今回はワクワクメール(18禁)で知り合った37歳の祥子さん(仮名)と初デートで飲みに行き、その後彼女の自宅にお泊りした体験談です。

祥子さんとは地元が同じということもあり、すぐに意気投合して飲みに行くことになりました。

ワクワクメールで出会った37歳薬剤師がセフレになるまで

マジで同郷パワーってすごい。

今回出会った祥子さんとは高校が隣というくらい地元が近かったため、共通の話で盛り上がり、すぐに打ち解け合いました。

結果的に、心も体も❤

 

祥子さんとの待ち合わせ場所は、ターミナル駅近くの交差点にあるスタバ前。

僕は5分前には到着してスタンバイ中。

交差点の反対側がターミナル駅になっているため、そこから来るだろうと思い人通りの多い交差点をキョロキョロしていると、後ろから不意を突かれて話しかけられました。

 

「サクタロウくん?」

「あ、はい。祥子さんですか?」

「はい。そうです。はじめまして。」

「はじめまして。てっきり駅から来ると思ってて。不意を突かれました。(笑)」

「驚かせてごめんなさい。(笑) お家が近くなので歩いてきました。」

「そうなんですね。このあたりに住んでるなんて羨ましい。」

「歩いて10分くらいなのでそんなに近くはないですけど。」

 

この時すでに、脳内では「飲みに行く」→「祥子さん家」→「エッチ」というプロセスが出来上がっていました。

 

「どこいきますか?」

「このあたりはお酒飲めるところが多いので、ぶらぶらしながら探しません?」

「了解です。ご近所なんですもんね。お任せします。」

「じゃあ、、こっちかな。」

 

という感じで祥子さん誘導もとお店散策することになりました。

ちなみに、祥子さんはいたって普通っという女性で特に美人でも不細工でもなく、職場にいそうな緊張しない異性の先輩って感じの印象でした。

祥子さんの特徴はこんな感じ↓

年齢:37歳
職業:薬剤師
身長:162cm
ルックス:普通?
性格:かまってちゃんタイプ?
趣味:映画鑑賞
その他:隠れ巨乳

週末の夕暮れ時とあって飲み屋を探す人で町が賑わっています。

祥子さんは、見た目は年齢相応?という感じはあるものの全然お姉さんキャラではなく、むしろ「引っ張ってってください」というようなちょっと控えめそうな女性です。

「あり」か「なし」かで言えばちょっと迷って「あり」ですけど、美人タイプではまったくなく、ごく普通な印象の女性です。

 

「ここ空いてるかなー、うわっいっぱいだ。」

「どこも人多いですね。」

「ちょっと空きそうな状況か聞いてくるね。」

 

そう言って祥子さんは込み合うちっちゃな焼き鳥屋さんの中に入っていきました。

意外にも行動的な女性なのかなと、人は見た目で判断しちゃいけないなと反省しました。(笑)

 

「サクタロウ君、2人OKだって。ちょっと狭いお店だけどいい?」

「僕はどこでも大丈夫ですよ。ありがとうございます。」

 

座った席は予想以上に狭く壁付けの2名席で、テーブルサイズが40cm×40cmくらいしかないとこでした。

これはサッと飲んでサッと出て行けということなんでしょう。(笑)

そして、祥子さん家へ…

これからエッチするかもしれない女性と思うと、なぜか祥子さんがめっちゃいやらしく見えてきて下半身が興奮気味です。

 

「僕はビールで。祥子さんは?」

「私もビールで。あとは適当に頼も♪」

「ここはよく来るんですか?」

「うん、仕事終わりにたまに来てるよ。ここの焼き鳥美味しいの。」

「そうなんですね。こういう雰囲気のところに来るってなんか意外です。(笑)」

「そう?中身はおじさんなのかも。(笑)」

「じゃ、乾杯しましょう」

「かんぱーい♪」

 

地元が同じということもあり、懐かしい地元トークをしたり、これまでワクワクメールでどいいういう人と会ったとかそんな話をしていました。

始めて会った感覚はその時はすでになくなっていて、昔から知っている先輩と久々に会ったというような感覚でした。

自宅に送り届ければ流れでエッチできちゃう!?セフレ確定!?

僕たちが席について1時間半くらいたってもお店は混雑した状況が続いていたため、早々にお店をでることにしました。

普通なら2件目どこかいきますか?という誘いをするところですが、祥子さんの家が近いということもあり、下心をチラつかせながら、

 

「お家まで送りますね!」

「いいよ。私近いから。改札まで送っていくよ。」

「いいですよ。僕男の子ですから。女性を1人で帰すわけにはいきません。(笑)」

「私のお家近いよ?」

「祥子さんちお邪魔してもいいですか?」

「えーまだ駄目だよー。」

 

まだだめ?この返答は「お家にお邪魔する」→「セックスする」ということを祥子さんも考えていて、ゆくゆくはOKという意味と捉えました。

 

「とりあえず送っていきます。」

「うーん…。ありがとう。」

 

祥子さんは嫌がったり迷惑そうな素振りではなく「誘惑に負けた」という感じでした。

つまり、OKなのかも!

歩くこと10分。

 

「私のお家この奥だよ。」

「せっかくなのでお家の前まで送りますよ。」

 

祥子さんのマンションは、表通りから奥まったところに入り口がありました。

マンションのエントランスまで行くと、

 

「また会ってくれる?」

「もちろんです。いつが暇ですか?」

「えーちょっとスケジュール確認しないと。(笑)」

 

と言って祥子さんのほうから手を繋いできました。

 

「今夜でも構いませんよ。」

「だめだよ。会ったばかりだし。」

「何がダメなんですか?」

「えーと…」

 

お酒に酔っている事もありもじもじする祥子さんにキスしました。

マンションのエントランスの壁に祥子さんを押し付けるようにしてやや激しくキスをすると祥子さんは僕の首に腕を回してキスに応えてくれます。

外でこんなに激しくキスをしたのは初めてだというくらいのキスを交わしながら、祥子さんの胸を服の上から鷲掴みにするように触りました。

祥子さん胸は意外にも大きくしっかりとした弾力を感じます。

 

「あ…ちょっと。だめだよ。」

「…」

「あぁ…あん… ねぇダメだよ。」

「…」

「んっ 人きたらまずいよ…」

「大丈夫。祥子さんに家でしょ?」

「そうだけど… ちょっと… だめ。」

 

そう言って僕の腕を振り払い、ちょっと強張った表情を見せました。

 

「ごめんなさい。ちょっと調子にのってしまいました。」

「調子にのりすぎ。お姉さんだって怒るよ。」

 

今日は無理かな、、帰ろうとした瞬間に、祥子さんが手を引っ張り再びキスをしてきます。

 

「いつもはこんなことしないんだからね。」

 

そういってマンションの鍵を取り出しオートロックの扉を開きました。

つまり、OKということです!

ワクワクメールで出会った37歳薬剤師はドMなかまってちゃんタイプ!?しかも巨乳…

エントランスを取った後はエレベーターに乗ったのですが、ずっとキスしていたので何階まで上がったかもわからない状態で祥子さんの部屋の前に着きました。

 

「1分待ってて。」

 

と言って祥子さんは部屋に入っていき、1分後に扉を開けて僕を招き入れました。

僕は出会って3時間くらいの女性の部屋に上がり込んでいます。

そして今からエッチするはずです。

 

「あんまり広くないから、ベットにでも座ってて。」

 

そう言って祥子さんはお茶を用意してくれています。

始めて入る女性の部屋は新鮮で、良い匂いがする気がします。

祥子さんがお茶を持ってきて僕の隣のベットの下に座りました。

僕は祥子さんを跨ぐようにして後ろに座り、股で挟みながら祥子さんの肩を揉み始めました。

とにかく祥子さんに触りたくて我慢できずにいました。

 

「今夜泊ってもいいんですか?」

「うん。いいよ。ベット狭いけどいい?」

「腕枕して寝ます。(笑)」

 

祥子さんの肩を揉みながら首筋や鎖骨付近に手を伸ばしつつ、真上から見える祥子さんの谷間にいつ手を滑り込ませようかを考えていました。

しかし、祥子さんがくるりと振り返り上体を起こして僕をベットに押し倒してキスをしてきたことで谷間を触るチャンスを逃してしまいました。

大人しそうな印象だった祥子さんでしたが、積極的にキスをしてくる姿にやや圧倒され、僕はされるがままに唇を奪われました。

そして勃起したおちんちんが祥子さんの身体によって潰されている…。

その突起物の存在に気付いているのでしょうか。

祥子さんのキスを受け止めながら、僕は両手を祥子さんの背中から服の下へ滑り込ませ、生の背中をさすりながらブラジャーのホックを外しました。

そしてお尻へと手を伸ばしていったところで、

 

「お風呂入ってもいい?」

「もちろんです。一緒に入りますか?」

「えー(笑) 恥ずかしいから一人で入る。(笑)」

 

と言ってお風呂へ行ってしまいました。

取り残された僕は、ひとまず勃起したおちんちんをなだめ、もう冷めてしまったお茶をすすってテレビを見ながら祥子さんを待っていました。

10分ほどしてお風呂上がりの祥子さんが片手を顔を隠したまま出てきました。

 

「スッピンだから恥ずかしいの。(笑) お風呂のところにバスタオル置いているから入っていいよ。」

「ありがとうございます。じゃ僕もお風呂入ってきますね。」

 

人の家のお風呂に入るなんて何年ぶりだろう。

しかも数時間前に初めて会った女性の家のお風呂でシャワーを浴びてるなんて。

なんともシュールなシチュエーションがクセになりそう。

軽くサッとシャワーを浴びて部屋に戻ると、祥子さんは化粧水を肌につけて寝る準備をしていました。

僕は祥子さん後ろから抱き着く様な形で座り、就寝前のケアをする祥子さんにいちゃいちゃ。

服の中に手を滑り込ませてみるとブラジャーをしていない!

そっとおっぱいを包み込むように揉み始める。

柔らかい… ほどよく手の平にのっかるくらいの大きさがあります。

 

「ちょっと待って。(笑)」

 

と早々に就寝支度を終わらせた祥子さんは立ち上がって部屋の電気を消してベッドに座る僕を優しく押し倒すように覆いかぶさってきました。

祥子さんのキスを受けとめながら、服の中に手を入れ背中をさする様に触りながらその手をお尻へを滑り込ませます。

お尻を抱えるように触ると、祥子さんは僕の手がお尻をに届きやすいように上半身を起こしておっぱいを僕の顔へと近づけてきました。

乳首を唇で咥えると、祥子さんの身体がビクンっと反応します。

 

あんっ

 

この体勢だと垂れ下がるおっぱいの柔らかさを堪能でき、さらに硬くなった乳首を思う存分に愛撫できて最高…

でも、やはり下半身も舐めたい…。

僕は祥子さんを抱える様に起き上がり、座位の状態でお互いの服を脱ぎ合い、今度は祥子さんをベットに寝かせて僕が上に覆いかぶさりました。

そしておっぱいからお腹へとゆっくりと体にキスをしながら下半身へとたどり着き、パンツをはぎ取りました。

暗闇の中でも祥子さんが恥ずかしそうにしている様子が伺えます。

全裸になった祥子さんの足を開きM字に開脚させた状態で太ももを裏側から支える様にして持ち上げて陰部を露わに。

その陰部に顔を近づけ、クリトリスを包む割れ目にそっと舌を当ててゆっくりのその内側を舐める様に舌を押し込みます。

 

あぁあっ…あっ…

 

始めはゆっくりと、そして徐々に激しく。

そして舌だけではなく、唇を使って口全体で陰部をまるでソフトクリームを味わうように舐めまわしました。

 

あんっ、ぁあっ

あぁ…んっ…

 

足をいっぱいに広げると、すでに潤い始めている陰部が丸見えになり、ぬるっとした膣の入り口とヒクヒクした肛門がさらに興奮をかりたてます。

その膣の入り口付近を可能な限り舌を伸ばして舐めまわしました。

左手の親指でヒクヒクする肛門を刺激しながら、そして右手の親指でクリトリスをコリコリしながら。

 

あぁん…あっ…あっ…

んっあっあっ

んぁあーだめ…ちょっと待って…

んっ、んゔぅっ…ゔ…

 

再びクリトリスを舐め回しながらも、薬指と中指を膣の奥に挿入しクリトリスの裏側の部分を刺激します。

この状態での愛撫がすごく好きで、いつも舌が攣る寸前まで続けてしまいます。

 

あんっ、ぁあっ

んっ…あっ…あっ…

 

激しくはなくても一定のリズムで愛撫を続けているとそれに合わせるかのように祥子さんの周期的な喘ぎ声が小さく響いてきます。

たまにビクンっとした小さな痙攣を繰り返しながら、仰向けになった顔を後ろに反り上げる様に首に力が入っている様子が伺えます。

 

んっ、ぁあ…あっ

ねぇ…ちょっと待って…

あんっ…

ちょっと…

 

夢中で愛撫していたためにどれくらい時間が過ぎたのかわかりませんが30-40分ほど舐めていたと思います。

祥子さんが足を閉じてストップの合図を送っています。

 

「大丈夫ですか?」

「うん。気持ちい… でも足がちょっと疲れちゃって」

「あ、ごめんなさい。夢中になっちゃってて。」

「私も舐める。(笑)」

「じゃ舐め合いっこしましょ。(笑)」

「ええーっ 恥ずかしいよー。(笑)」

 

そういう祥子さんを無視して今度は僕が仰向けになり、僕をまたいでお尻を突き出すように誘導しました。

 

「あっぱり恥ずかしいよー。(笑) あぁああっ」

 

祥子さんの言葉を無視して目の前に差し出されたクリトリスにしゃぶりつきました。

祥子さんの腰を両腕でホールドしてクリトリスが僕の口から離れないようにして密着しながら愛撫を再開しました。

始めはもだえていた祥子さんでしたが勃起した僕のおちんちんを握って先っぽを丁寧にゆっくりと舐め始めました。

この時僕のおちんちんはすでに勃起を始めて1時間以上けいかしており、いつでもイケてしまう状態になっていました。

祥子さんの握る手が軽く上下に動くだけで下半身が熱くなりイってしまうたくなります。

そうなるたびに、激しくクリトリスを刺激し、祥子さんがフェラチオに集中できなくさせました。

それでもイってしまうのは時間の問題だと思い、祥子さんを四つん這いになる様に支持しました。

予めベッド脇に置いた鞄に用意していたゴムをとりだし、四つん這いになって突き出されたお尻を目の前にしながらゴムを装着します。

 

「ゴムつけるのでちょっとまってくださいね。」

「うん…。」

 

お尻を突き出して両肘をベッドについてじっと待つ祥子さん。

僕はゴムを装着しお尻に勃起したおちんちんを突き立てながら両手でお尻の割れ目を広げて膣の入り口へと先っぽを誘導します。

この最初にカリの部分が入っていく瞬間がたまらなく快感です。

気持ちいとかとは別で、異空間に足を踏み入れたような非現実的な感覚に陥ります。

ゆっくりとおちんちんの付け値部分まで深く挿入すると、

 

んっ、んゔぅっ…ゔ…

 

と、今まで聞いた事のない声が祥子さんから漏れてきました。

枕に顔をうずめて声が漏れないようにしている祥子さんのお尻をがっちり握りこれでもかというくらいに割れ目を開いて深く深く挿入を繰り返しました。

 

んゔぅっ

んゔぅっ

んゔぅっ

 

腰を動かすたびに枕でこもった祥子さんのあえぎ声が聞こえてきます。

もういつでもイキそうな僕はここでバンバン突くことができず、深く挿入したまま僕の腰と祥子さんのお尻が離れないようにがっちりと祥子さんをホールドして一緒に揺れる作戦に出ました。

これが祥子さんにとって気持ちいのかはわかりませんが、ばれないように休憩…

そして祥子さんを仰向けにして正常位で挿入。

動物的な祥子さんのあえぎ声が部屋に響きます。

気持ちい…そして祥子さんのおっぱいが揺れている光景がすごくエロい。

 

んあっ…

あっ…

んあっ…

あっ…

 

祥子さんは目をぱっくり開いて焦点が合わない様子で天井を見上げています。

 

んあっ…

あっ…

んあっ…

あっ…

 

「祥子さん…イキそう…」

「うん。イって…」

 

祥子さんの足を抱える様にして激しく突き始めました。

僕がイクためだけに。

 

あぁああっ、あっ

ぁあーだめっだめっ…

あっ

 

まるで犯しているかのような状態で最後は無我夢中で射精しました。

射精し終わり祥子さんの上にうなだれるように覆いかぶさる僕。

祥子さんは呼吸が荒く、目がぱっくりと開いて心ここにあらずと言う状態になっていました。

正直ちょっと怖いくらいに…。(笑)

まだ僕のおちんちんは祥子さんの中に入ったままの状態です。

キスをしてもあまり反応がない祥子さんはまだ我に返っていない状態のようです。

祥子さんの顔を見下ろして髪を撫でながらおでこや鼻にキスをしていると、徐々に落ち着きを取り戻してきたようで、祥子さんはクスクスと笑い始めました。

 

「祥子さん、すごい気持ちよかった。」

「うん。私も。」

「今放心状態になってました?」

「うん、。どっかいっちゃってた。(笑)」

「トイレ借りても良いですか?ゴム外してきますね。」

「うん。トイレのゴミ箱に捨ててね。」

 

ぬるっとした祥子さんの膣からおちんちんを抜き取ると、汗だかなんだかわからない液体でべとべとになっていました。

垂れたらまずいと思い、しぼんだおちんちんを抱えながらやや中腰でトイレに向かう僕。(笑)

祥子さんと出会って6時間。初エッチを終えて、始めてきた見知らぬ女性のお家のお風呂場で僕はちんちんを洗っています。(笑)

なんてシュールなんだ。

部屋に戻ると祥子さんがお水を入れてくれてました。

もう一回戦、はちょっと今日は無理かな。

小さなベッドで祥子さんに腕枕をしながら初エッチの余韻を感じつつ眠りました。

セフレ決定です。

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